「Build the Next Era of "Build"(『創る』の次の時代を創る)」をミッションに掲げる、グローバルAIスタートアップです。私たちが開発するAIコンテキストプラットフォーム「Jitera」は、既存システムのコードを読み込んでシステム構造を解析し、高精度な設計書を自動生成。システム開発・改修を自動化し、効率化とコスト削減を実現する、コンテキストを基盤とした次世代の開発環境です。
2024年9月のローンチ直後から、日鉄ソリューションズ様・SCSK様をはじめとする大手SIerや数十社のエンタープライズで導入が進み、圧倒的なスピードで成長を続けています。その活用は「開発AIエージェント」にとどまりません。社内のあらゆるコンテキストを学習し続けることで、営業や事務といった業務までも代替する「業務AIエージェント」へと広がっています。属人化をはじめとする企業の根深い課題を解き、人々が本質的な「創る」営みに集中できる——そんな未来を、私たちは創ります。
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未来を創る壮大なミッション: AIでソフトウェア開発をはじめとするあらゆる業務の未来を変革。グローバルレベルで社会に大きなインパクトを与える仕事に携われます。
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圧倒的な成長環境: 急成長スタートアップで最新技術に触れ、他では経験のできない大きな裁量と自己成長を実現。
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真のグローバル体験: 75%が外国籍の組織で、多様なメンバーと協働。全社として英語は必須ではありませんが、自然と英語力を磨ける環境です。
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国内トップクラスの柔軟な働き方: フルリモート&フルフレックス制度、無制限の有給休暇で、時間や場所にとらわれず、ワークライフバランスを充実。
AIコーディングエージェント時代の新しいバックエンド基盤プロダクトの中核を担うシニアソフトウェアエンジニアです。少人数のコアチームで、プロダクトの根幹となるアーキテクチャをゼロから設計・構築しています。
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プロダクトの価値の源泉となる、中核機能の設計・実装
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高スループット・低レイテンシを支える、高性能なバックエンド基盤の構築
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「効果を測ってから作る」を体現する、価値検証(Eval)の仕組みづくり
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認証・テナンシー・管理ダッシュボードを含むプラットフォーム全体の進化
を一気通貫でやり切る、プロダクトの価値そのものを担うオーナー職です。技術的な深さと同時に、問題発見からデリバリー・本番運用までをやり抜くオーナーシップが求められます。
また、「シニアソフトウェアエンジニア」という肩書きですが、役割をエンジニアリングに限定しません。AI nativeなチームだからこそ、プロダクトとビジネスの成果のためなら、セールス・マーケティング・カスタマーサクセス・コーポレートまで職種の境界を越えて手を動かすことを歓迎します。私たちは「人を増やす」前に「AI(エージェント)に任せられないか」「仕組みで解けないか」をまず考えます。そんなビジネスマインドをもつエンジニアを迎え入れたいです。
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AIエージェントの利用を高度化する、プロダクトの中核機能を設計から実装まで一気通貫で担う
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LLMを活用した機能のプロトタイピングと本実装
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機能の価値を定量評価する仕組み(Eval)を自ら設計し、「効果を測ってから作る」を徹底する
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Goによる高スループット・低レイテンシなサーバーサイドの開発
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管理ダッシュボード(React SPA)の継続的な開発
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リリース計画・本番検証・ロールバック設計まで自分で担い、高い可用性(SLA 99.9%)を守る
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セルフホスト/オンプレを含む提供形態に耐える設計
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ハイトラフィックな本番システム開発経験(並行処理・HTTP・ストリーミングを含むサーバーサイドの実装力)
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高性能なAPIサーバー/ネットワーク基盤、またはインフラ基盤の設計・実装経験、もしくは素早く習得できる地力
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設計・テスト駆動の習慣と、問題発見からデリバリー・本番検証・ロールバックまでを自走でやり切る力
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プロダクション品質を自分で保証する責任感(QAに開発品質を依存しない)
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PostgreSQLを用いたデータ設計
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日本語必須/多国籍のコアチームで協働するため、ビジネスレベルの英語(または高い習得意欲)
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LLM/コーディングエージェント(Claude Code, Codex 等)の実運用経験、トークン効率への知見
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Eval/評価設計の経験(LLM-as-judge、決定的テスト など)
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マルチテナント設計、DBマイグレーション、型安全なデータアクセスの経験
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React / Vite / TanStack / Tailwind 等でのモダンフロントエンド
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オンプレ/セルフホスト製品の設計・運用経験
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技術ドキュメンテーションの経験
本ポジションは職種の境界を越えて働くため(「ポジション概要」参照)、以下のような技術以外の経験も歓迎します。
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事業運営・新規事業立ち上げ・経営/事業企画の経験
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プロダクトマネジメント(ロードマップ策定、要件定義、優先順位付け)の経験
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UI/UX・プロダクトデザインの経験
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営業・マーケティング・カスタマーサクセスの経験、顧客と直接対話してきた経験
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バックエンド: Go / PostgreSQL
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フロントエンド: React / Vite / TanStack Router・Query / Tailwind CSS
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インフラ・開発基盤: Docker / GitHub・GitHub Actions(CI)/ Azure
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開発スタイル: AIコーディングを全面的に活用
まずEngineering Principlesに目を通してください。私たちのチームが大切にする働き方・価値観が記されています。そのうえで、以下はこの文書には書いていないものの、本ポジションで特に重視する素養です。
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当社のミッション・ビジョン・バリューへの共感
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仕様も正解も決まっていない不確実な0→1の環境を、むしろ楽しめる方。自分で問いを立てて前に進められる
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変化の速いAI領域を追い続ける知的好奇心と、新しい技術・手法を自ら学び取り込むスピード
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自分の技術的意思決定に説明責任を持てる方。「なぜそうしたか」を言語化し、レビューに耐えうる判断ができる
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アウトプットの基準が高く、細部の品質に妥協しない
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多国籍・非同期のチームで、文化や時差の違いを越えて気持ちよく協働できる
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AIエージェント時代の核心的なプロダクトを、立ち上げ初期から中核として担う経験
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高性能バックエンド/LLM活用/評価設計における専門性の確立
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SaaSとオンプレ両対応の自己完結型プロダクトを、設計から運用まで一気通貫で担う経験の獲得
Jiteraは全社としてフルリモートを基本方針としており、社員は世界中から働くことができます。一方で、本ポジションが所属するコアチームは、密な連携と開発スピードを重視し、不定期に東京近辺で合宿形式の対面開発を行います。そのため、こうした対面での集まりに参加できる、東京近郊にお住まいの方を対象とします。
また、フルフレックスタイムの制度も導入しております。顧客とチームの稼働時間を意識し、業務に支障がないよう配慮いただく必要はありますが、ご自身の事情に合わせて、勤務時間帯を柔軟に調整することができます。
なお、私たちは同期チャネル(会議・口頭)への依存を最小化し、ドキュメント・コード・PRで非同期に情報を伝えることを重視しています。「読めば分かる」状態をつくることを大切にしています。
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フルフレックス(本チームは東京近辺での不定期な合宿形式の対面開発あり)
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無制限の有給休暇
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最新のMacBook Pro、あるいはWindows端末の貸与
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ストックオプション制度
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オンライン英会話コース受講支援
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完全週休2日制
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社会保険完備
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夏季休暇、年末年始休暇
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Google Workspace(グループウェア)
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Slack(コミュニケーション)
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AIエージェント基盤 (Jitera)
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Linear(タスク管理)
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1Password(パスワードマネージャー)
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GitHub(ソースコード管理 / PR・コードレビュー)
選考は、以下のステップで進みます。
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カジュアル面談 (30分):まずは相互理解を深め合うために応募者様の今後のキャリアビジョンを伺い、またJiteraについてカジュアルにお話します。
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HR面接 (30分):Jiteraのカルチャー、社風に合うか、ざっくばらんにお話します。
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適性検査:応募者様の個性や強みを理解するための検査です。適性検査のみでの合格判断は行いません。
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現場面接 (60分):配属予定チームのメンバーと、具体的な仕事内容やチームについてお話します。
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役員面接 (30-60分):社長が、あなたの想いやビジョンを伺います。
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ワークトライアル (5日間): Jiteraでの業務を経験いただき、応募者様と配属予定のチームで気持ちよく働き成果を残せることを確認します。当ワークトライアルは、業務委託契約のもと有償で実施します。
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2026年2月、生成AIを活用したリバースエンジニアリング・モダナイゼーションに関する特許を取得
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2025年10月、新たにMCP・API機能を提供開始。既存の生成AIツールとの連携によりワークフローを効率化
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2025年8月、ソースコード全体のAI解析によって開発ドキュメントを自動生成する新機能「ダイナミックドキュメント」を提供開始
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2025年6月、レガシーシステムの再構築をAIで支援するモダナイゼーションサービスを提供開始
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2025年5月、愛媛大学様とAIエージェントのコンテキストに関する共同研究契約を締結
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2025年4月、アメリカ支社を設立しグローバル展開を加速
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2025年1月、Forbes JAPANの2025年注目すべきAI企業50社「AI 50」にJiteraが選出
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2024年9月、開発AIエージェント「Jitera」をローンチ。日鉄ソリューションズ様やSCSK様をはじめとする大手SIer様での導入が進み、売上が急成長。
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2024年5月、弊社代表の栁澤が「Forbes 30 Under 30 Asia 2024」に選出
Jiteraについてもっと詳しく知り、理解を深めたい方は、ぜひ以下の会社説明資料をご覧ください。私たちのカルチャーやビジョン、これまでの歩み、プロダクト情報、そして気になる選考についての情報まで、Jiteraの魅力が詰まっています!
https://docs.google.com/presentation/d/11GDvgX35ucwSBBqN9gqMKr2pjUyyrCCA-Al8q4Je2Fs/edit?slide=id.g372ca7d5ea4_0_0#slide=id.g372ca7d5ea4_0_0