【ミッション・役割】 ・自治体向け経営管理システムWseVine Build&Scrapの導入に伴う開発をお任せいたします ・将来的なSaaS展開を見据え、共通機能の開発も担当するスクラムチームでバックエンドエンジニアをお任せいたします 【業務詳細】 配属予定のスクラムチームは、バックエンド機能をPdM、複数チームにまたがるTechLeadが担当しているため、専任のバックエンドエンジニアが不在の状況です。 TechLeadのサポートを受けつつ能動的な動きが求められますが、仕様検討や機能要件の整理など、ご自身のチャレンジ次第でかかわっていくことが可能なポジションです。 ・開発関連: 実装・テストコード追加・検証・リリース ・問い合わせ対応: 仕様確認、不具合調査など ・仕様検討: PdM、TechRead、フロントエンドエンジニアなどと連携し、挑戦いただくことが可能です。 ・プロジェクト進行: 各種スクラムイベントの進行・改善を通してチームとしてプロジェクト進行に取り組んでいただきます。 フロントエンドエンジニアやQAなど、他領域のエンジニアとのコミュニケーション、連携が重要なポジションです。 【開発環境・ツール・手法】 AWS, Slack, Notion, GitHub, CI/CD(GitHub Actions),アジャイル Cursor, Claude Code 【魅力】 ・モダンな技術スタック(Python + Django、AWS環境)を使用しています。 ・成長環境の提供 -小型スクラムチームでスタートアップ環境のため、能動的なキャッチアップは必要になりますが、エンジニア同士の技術に関するコミュニケーションも豊富で、 AI駆動開発へ全社を挙げて取り組むなど、成長につながる環境を提供しています。 ・社会課題の本質に挑める。 -WiseVineは、自治体の予算編成における意思決定そのものを改革するGovTechスタートアップです。単なる業務効率化ではなく、「限られた財源で本当に必要な施策を選び抜く」ための意思決定基盤を提供しています。 ・公共セクターへの貢献意欲がある方には、これ以上ないフィールドがあります。