空いた時間を有効活用しませんか?
決まったルートでしかも短距離なので安心。
お子さんや親御さんに感謝される仕事です!
【当社の事業】
当社は、尼崎市内において放課後等デイサービスや生活介護事業所を20拠点展開し、障がいのある方や高齢者の方々が充実した生活を送れるようサポートしています。
【お願いする仕事】
尼崎市内の放課後等デイサービスや生活介護事業所を利用する方の 送迎ドライバー をお願いします。
・尼崎市内での短距離送迎(施設⇔ご自宅や支援学校)
・車は運転しやすいオートマ車
・車種はノア、またはボクシーなので特別な運転技術も不要
【この仕事の魅力】
〇人間関係のわずらわしさがない!
スケジュール通りの運転業務がメインなので、計画的に働くことができます。
ベッタリ誰かと一緒に仕事をするわけではないので、気疲れしません。
〇無理なく働ける!
拘束時間は短時間。
空いた時間を上手く活用できます!
〇感謝される仕事!
自分で自由に動くことが難しい子ども達。
あなたの運転で助かる人がたくさんいます!
自動車運転免許
以下のようなシフトパターンがあります。
9:00~10:30
14:00~15:30
17:00~18:30
上記のシフトが無理でも、他の時間帯もありますので、ぜひお気軽にご相談ください!
出勤日数や曜日はご希望により調整させていただきます。
就労期間:長期
希望に応じます
日曜日は施設が休みのため休日
年次有給休暇の取得推進
勤務先名: 合資会社ケアスタッフサービス
阪神バス尼崎総合医療センター 徒歩5分
時給 1,500円
・社内スポーツクラブ
・企業主導型保育園(保育所)との契約あり
月額5,000円の割引で利用可
屋内禁煙
『応募する』ボタンより、所定の応募フォームに進み、必要事項を入力し、送信してください。
応募受付後、全員にメールまたは電話にてご連絡いたします。
※お急ぎの際はお電話でもお受けできます。
※応募の秘密は厳守いたします。
※面接日程・入社日はご相談に応じます。
※応募いただく個人情報は採用業務にのみ利用し、
他の目的での利用や第三者への譲渡・開示することはありません。
[事前見学可能]
応募の意思決定前に、話を聞きたい!職場を見てみたい!というご希望はありませんか?
そんな方に向けて、履歴書不要の事前見学を実施しています。
ご希望の場合は、応募画面のお名前の横に「見学希望」と入れてご登録ください。改めてご連絡いたします!
STEP1書類選考
通過された方には面接の詳細についてご連絡いたします。
STEP2面接
面接日時はご相談に応じます。在職中でご都合が悪い方もお気軽にご相談ください。
STEP3内定・入社
面接後できる限り早く結果をご連絡いたします。
入社日はご相談に応じます。在職中の方もご相談ください。
【応募前相談】
応募する前に、経営者の話を聞きたい、職場を見てみたい、仕事内容を詳しく聞きたい!というご希望はありませんか?
そんな方に向けて、履歴書不要の応募前相談を実施しています。
ご希望の場合は、応募画面のお名前の横に「相談希望」と入れてご登録ください。
改めてご連絡いたします。
兵庫県尼崎市東難波町 2-14-21
採用担当 幾田(いくた)
応募受付先電話番号:06-6430-9723
①福祉事業の存在意義
福祉に従事する人たちがより幸せになることを夢見て
初めまして!当社の求人に興味を持っていただきありがとうございます。
代表の板野好作(いたのこうさく)と申します。
私には“福祉の仕事に関わる人たちの生活を豊かにしたい”という思いがあります。
当社の経営理念は「我々はライフインフラである」
障がい者や高齢者が当たり前に人生を楽しめるように縁の下の力持ちとして貢献することが私たちの存在意義です。
その実現には、現場で働く我々が仕事を楽しんでいることが何よりも大事ではないでしょうか?
休みなく働き、職場の人間関係も悪く、心身共に疲弊して仕事が辛い…。そんなことでは、良いサービスを提供することは難しいですね。
だからこそ、私たちは以下のような取り組みを続けています。
〇しっかりと休みを取れる環境づくり
〇仲間たちが信頼し合い、安心して長く働ける職場づくり
〇充実した福利厚生の整備
〇他社に負けない給与水準の維持
これらの挑戦を通じて、現場で働く皆さんが安心して活躍できる環境を提供しています。
私は今でも現場主義を大切にしています!
ぜひ、私たちと一緒に汗を流しながら、より良い未来を作りませんか?
②障がい者支援にかかわる理由
大好きな叔父さんの笑顔と温かい社会への恩返し
私の叔父(父の弟)は知的障がいを持っていました。
そのため、私にとって“障がい”は特別なことではなく、日常の一部でした。
叔父は施設で暮らしていましたが、長期休暇には自宅に戻ってくるので、子どもの頃によく遊んでもらった思い出があります。
知的障がいはありましたが、私や兄弟のことも覚えて、ちゃんと名前を呼んでくれるし、何よりもいつもニコニコと笑顔を絶やさず、私たちもそんな叔父のことが大好きでした。
「弟がこんなに楽しそうなのは、日々生活している施設やそこの職員さんたちのおかげだ。」と父はいつも感謝していましたし、福祉の仕事に携わる人たちのことを本当にリスペクトしていました。
それもあって、私がこの仕事を始めるときも、父は本当に喜んでくれましたね。
叔父のように障がいを持ちながらでも楽しく人生を送ることができる人を増やしていく。
ある種、恩返しのような気持ちが私の仕事への原動力となっています。
③会社を大きくしていった理由
胸に刺さった「どうして私たちの行き場が無いんですか?」
大学卒業後、高級食パン販売やオムライス屋の経営など、さまざまな事業に取り組んでいましたが、26歳の頃、何かに導かれるように福祉の仕事に関わり始めました。
知的障がいの支援からスタートしたのですが、当時は福祉業界に若い男性は珍しく、子どもたちと一緒に走り回ることができるという部分で非常に喜ばれました。
特に利用者さまの中にはシングルマザーの方も多く、お父さん代わりのように慕ってくれる子どもたちが可愛くて、中には誰の言うことも聞かないのに私の言うことは受け入れてくれるお子さんもいたりして、一人一人と過ごした日々が私の宝物です。
そんなある日、車いすに乗った子どものお母さんが、受け入れ先がなかなか決まらず途方に暮れて「どうして私たちの行き場が無いんですか?」と、涙ながらに私に訴えてきたのです。
その言葉は、私の胸に深く刺さりました。
世の中には、まだまだ受け皿が不足している。困っている人を無くしていくには、会社を大きくしていくしかない!そう覚悟を決めた瞬間でした。
その後、幸運なことに多くの支援者や共に汗を流してくれる素敵なスタッフたちに恵まれ、結果的に尼崎市内に複数拠点を構えるようになりました。
これからも挑戦は続きますが、どれだけ会社が大きくなっても一人一人と向き合う創業時の姿勢は忘れません。
福祉事業の存在意義
福祉に従事する人たちがより幸せになることを夢見て
初めまして!当社の求人に興味を持っていただきありがとうございます。
代表の板野好作(いたのこうさく)と申します。
私には“福祉の仕事に関わる人たちの生活を豊かにしたい”という思いがあります。
当社の経営理念は「我々はライフインフラである」
障がい者や高齢者が当たり前に人生を楽しめるように縁の下の力持ちとして貢献することが私たちの存在意義です。
その実現には、現場で働く我々が仕事を楽しんでいることが何よりも大事ではないでしょうか?
休みなく働き、職場の人間関係も悪く、心身共に疲弊して仕事が辛い…。そんなことでは、良いサービスを提供することは難しいですね。
だからこそ、私たちは以下のような取り組みを続けています。
〇しっかりと休みを取れる環境づくり
〇仲間たちが信頼し合い、安心して長く働ける職場づくり
〇充実した福利厚生の整備
〇他社に負けない給与水準の維持
これらの挑戦を通じて、現場で働く皆さんが安心して活躍できる環境を提供しています。
私は今でも現場主義を大切にしています!
ぜひ、私たちと一緒に汗を流しながら、より良い未来を作りませんか?
障がい者支援にかかわる理由
大好きな叔父さんの笑顔と温かい社会への恩返し
私の叔父(父の弟)は知的障がいを持っていました。
そのため、私にとって“障がい”は特別なことではなく、日常の一部でした。
叔父は施設で暮らしていましたが、長期休暇には自宅に戻ってくるので、子どもの頃によく遊んでもらった思い出があります。
知的障がいはありましたが、私や兄弟のことも覚えて、ちゃんと名前を呼んでくれるし、何よりもいつもニコニコと笑顔を絶やさず、私たちもそんな叔父のことが大好きでした。
「弟がこんなに楽しそうなのは、日々生活している施設やそこの職員さんたちのおかげだ。」と父はいつも感謝していましたし、福祉の仕事に携わる人たちのことを本当にリスペクトしていました。
それもあって、私がこの仕事を始めるときも、父は本当に喜んでくれましたね。
叔父のように障がいを持ちながらでも楽しく人生を送ることができる人を増やしていく。
ある種、恩返しのような気持ちが私の仕事への原動力となっています。
会社を大きくしていった理由
胸に刺さった「どうして私たちの行き場が無いのですか?」
大学卒業後、高級食パン販売やオムライス屋の経営など、さまざまな事業に取り組んでいましたが、26歳の頃、何かに導かれるように福祉の仕事に関わり始めました。
知的障がいの支援からスタートしたのですが、当時は福祉業界に若い男性は珍しく、子どもたちと一緒に走り回ることができるという部分で非常に喜ばれました。
特に利用者さまの中にはシングルマザーの方も多く、お父さん代わりのように慕ってくれる子どもたちが可愛くて、中には誰の言うことも聞かないのに私の言うことは受け入れてくれるお子さんもいたりして、一人一人と過ごした日々が私の宝物です。
そんなある日、車いすに乗った子どものお母さんが、受け入れ先がなかなか決まらず途方に暮れて「どうして私たちの行き場が無いんですか?」と、涙ながらに私に訴えてきたのです。
その言葉は、私の胸に深く刺さりました。
世の中には、まだまだ受け皿が不足している。困っている人を無くしていくには、会社を大きくしていくしかない!そう覚悟を決めた瞬間でした。
その後、幸運なことに多くの支援者や共に汗を流してくれる素敵なスタッフたちに恵まれ、結果的に尼崎市内に複数拠点を構えるようになりました。
これからも挑戦は続きますが、どれだけ会社が大きくなっても一人一人と向き合う創業時の姿勢は忘れません。
お仕事No:送迎ドライバー(パート)