早稲田メンタルクリニックの医療事務/受付求人 【最終更新2026/07/04】
東西線早稲田駅から徒歩1分のところにある「早稲田メンタルクリニック」です。
2018年4月に開院した、院長1人体制の医院です。
患者様のお話や希望にしっかり耳を傾けながら回復していくことができるよう、一緒に歩んでいくことを大切にしています。20~30代の会社員の方が中心に来院されます。
今回、パートの受付事務として業務全般をお願いします。未経験の方でも、優しく笑顔で患者様と接していただける方と一緒にお仕事をしたいと考えております。わからない部分は先輩方が丁寧に指導しますので、少しずつ覚えてくださいね。
実働8時間×週3日程度、もしくは短時間勤務の方を募集しています。
現在、医師一人に対し、受付事務員が常に2人いるような体制を作っています。
なので、一人きりになることはなく、安心して働けます。
昼休みには周辺に飲食店も多く、スタッフの休憩室もありますので、お弁当を食べたりすることもできます。
レンジやポット、冷蔵庫もあり、休憩室は広いです。
患者様に親切なクリニックを一緒に作り上げていきませんか?
皆様からのご応募をスタッフ一同お待ちしております。
医療事務/受付
#医療事務
心療内科・精神科クリニックの受付、事務作業、院内清掃など。
#診療所・クリニック
【パート・バイト】時給 1,400円 〜 1,650円
給与内訳
・時給 1,400円~
・通勤手当 全額支給
・試用期間3ヶ月(条件変更なし)
昇給あり。
長く働いてくれた人には年2回のボーナスあります
#交通費支給
#研修制度あり
入社当初に丁寧な指導を行います。
#時短勤務相談可 #残業ほぼなし
平日10:30~19:30、土曜9:30~18:30(休憩60分、実働8時間)×週3日
時短勤務の場合は、労働時間が6時間を超える場合は休憩45分
#週休2日 #長期休暇あり #月1シフト提出
第1・3金曜日、日曜日、祝日が休みです。
お盆や年末年始は長期休暇あります。
#未経験可 #ブランク可 #無資格可 #年齢不問 #新卒可 #学歴不問 #即日勤務OK #40代活躍 #主夫・主婦OK
未経験・無資格可
受付・接客などの経験者歓迎
※この求人はジョブメドレーによって作成された求人です。Indeedより応募後、ジョブメドレーより応募完了メールを送信します
※応募後はジョブメドレー上で、応募先と直接やり取りができます。ログイン後、マイページをご確認ください
[1] ジョブメドレーの応募フォームよりご応募ください
↓
[2] 採用担当より面接日程調整などの連絡をさせていただきます
↓
[3] 面接実施(WEB面接後に、クリニックで対面面接)
↓
[4] 採用決定のご連絡
↓
[5] 入職手続きを進めてください
※応募から内定までは平均1週間~1ヶ月ほどになります。
※在職中で今すぐ転職が難しい方も調整のご相談が可能です。
早稲田メンタルクリニック
医療事務/受付(パート・バイト)
#駅近(5分以内)
東京都新宿区早稲田町69-4 ウエステール早稲田 5F
東京メトロ東西線 早稲田駅3a出口から徒歩で1分
2018年04月01日
診療所
#心療内科 #精神科
月火水金 11:00~19:00(13:00~14:00昼休み)
土 10:00~18:00(13:00~14:00昼休み)
木・日・祝日・第1金・第3金
50人
無床
医師1名
益田裕介
○私自身悩んできた
幼いころから父親の仕事の都合で転勤を繰り返し、友達作りに苦労してきました。元来、人付き合いも苦手で、「どうしたら人に好かれるのだろう」と悩み、自分の気持ちのアップダウンに振り回され、自己嫌悪が続きました。
○精神医学・心理学との出会い
中学生の時にインターネットを通じて、精神医学や精神分析の考え方を知りました。学校では教えてくれない知識に夢中になり、そこから心理学から哲学、その他人間の心に関わる様々な本を読み続けました。いまなら本を読むより目の前の友達のことを考えろよ、とアドバイスするところですが、当時はそれも分からず。本を常に4冊ほど持ち歩き、元気な時には難しい本、調子が悪い時には簡単な本もしくは一度読んだことのある本を読んでいました。
○自衛隊への入隊
知識が増えても、人付き合いはうまくできず、また自分の気持ちのコントロールも不得手でした。学校で決められた課題も十分にできない。成績もよくなく、有名大学や医師を目指す優等生たちがキラキラして見えて、劣等感を感じていました。自分を変えたいが、どうしたらよいのか分からず、「何か変われるかもしれない」と自衛隊への入隊を決意しました。
○防衛医大~自衛隊での生活(人間関係、組織規則での苦悩)
防衛医大での寮生活では、様々な人間関係に放り込まれ、とても苦労しました。規則も多く、厳しく、失敗ばかりが続きました。卒業後、自衛官として働き始めた自分ですが、同じような悩みを持つ様々な隊員さんと出会いました。学生時代含め、自衛隊での生活で「悩んでいるのは自分だけではない。誰かのためになることで、自分も幸せになれるのだ」という当たり前のことを学べたと思います。そして、これまで学んできたことを活かせるようになりました。
○臨床の最前線にいたい
自衛隊退職後、僕は「国を守る」という使命感とはまた別の使命感を見つける必要がありました。これまで自分を助けけてくれた、精神医学に対し、恩返しがしたいと思いました。僕は「対話」を重視した治療を追求したく、クリニックをつくり、そして目の前の患者さんのことを考え続ける人生を選びました。これからの人生は一人でも多くの患者さんの悩みに触れ、その人にとって最善な道を一緒に模索していきたいと思っています。
早稲田メンタルクリニック
院長 益田裕介
経歴・資格
防衛医大卒。防衛医大病院、自衛隊中央病院、自衛隊仙台病院(復職センター兼務)、埼玉県立精神神経医療センター、薫風会山田病院などを経て、早稲田メンタルクリニック院長。
精神保健指定医、精神科専門医・指導医
なし
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