【必須資格・経験】
以下いずれかのご経験をお持ちの方
・iOS/Androidネイティブアプリ開発実務経験
・Swift/Kotlinのいずれかでの開発経験
・App Store/Google Playでの本番運用・継続的リリース経験
・Git/GitHub Flow(または同等)のチーム開発リード経験
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内製開発推進モバイルアプリエンジニア【虎ノ門】◆Hondaの安定基盤/裁量大
【仕事内容】
HondaのSDV(ソフトウェア・デファインド・ビークル)戦略を担うモバイルアプリエンジニアとしてご活躍いただきます。
企画段階から参画し、Hondaの多彩なモビリティを対象としたデジタルサービスの創出に、上流から一貫して携わることができます。
■業務内容
・プロダクト企画チームやUXデザインチームと直接連携したアプリの開発推進
・継続的なアプリの機能追加・品質改善の実行と、それを実現する開発プロセスの改善・ソリューションの構築
・プロトタイプ開発やPoCの迅速な計画と実行
■フェーズごとの業務内容
以下の業務をアジャイル開発プロセスで進めていただきます。
・企画フェーズ
サービス設計のフェーズからプロダクトチームやUXデザインチームと共に、車両データやユーザーデータ、市場のニーズをもとに、Hondaの数あるモビリティを対象としたデジタルサービスのプロトタイプやPoCを自らの手で開発していき、顧客価値を検証していきます。
・開発フェーズ
試作開発の前段階における検証やデモンストレーションなどのPoCで検証されたサービスに対する開発メンバーとして、リリースに向けた実装を進めていきます。
MVPを意識してスピーディーにリリースを行うことが求められます。
・運用フェーズ
DevOps技術を用いて、リリース後もお客様の価値向上を目指し、サービスの継続的開発を行っていきます。
■利用ツール
Notion,Slack,GoogleWorkspace,Miro,Figma,Teams,JIRA,Confluenceなど
■働きがい
・新たな企業価値や車の価値をもたらす可能性を秘めた領域と考えており、スキルや創造性、アイデア、強い想いを持っている方には大きな裁量が与えられチャレンジできる環境です。
・Hondaの持つ幅広いモビリティ(四輪・二輪・LC)の製品価値向上に貢献するコネクテッド開発に携わることができます。
・クルマユーザーが車外で利用するモバイルアプリだけでなく、クルマの中で利用するアプリや車両情報と連動した動的なアプリケーションまで幅広いプロダクトのマネジメントに関わることができます。
【将来的に従事する可能性のある仕事内容】
同社業務全般
※専門性や適性、会社ニーズなどを踏まえ、会社が定める業務への配置転換を命じる場合があります。
【所属部署情報】
モバイルアプリエンジニア
【雇用形態】
正社員
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【年収・給与】
年収:600~1090 万円月給制基本給:270000円残業代:全額支給通勤手当:あり 実費支給(上限なし)賞与:あり 年2回(6月、12月)昇給:あり 年1回(6月)
【待遇・福利厚生】
退職年金、互助会、特別見舞金、財形貯蓄、住宅共済会、社宅、独身寮、保養所
カフェテリアプラン、健康管理センター、スポーツ施設、出産祝い金、育児・介護短時間勤務 など
【勤務地】
勤務地住所:東京都港区虎ノ門2-2-3
アクセス:東京メトロ日比谷線「虎ノ門ヒルズ駅」より徒歩4分
<将来的に勤務する可能性のある場所>
本社および全ての支社、営業所
※業務上の事情により国内外の事業所(子会社および関連会社を含む)への異動、または出向・派遣を命じる場合があります。
<受動喫煙防止策>
屋内全面禁煙、屋外に喫煙所を設置
【勤務時間】
固定労働時間制 所定勤務時間:08:30~17:30 実働時間:8時間 休憩時間:1時間 月平均残業時間:20時間※事業所/職場によりフレックスタイム制適用となる場合があります。
【休日休暇】
【年間休日】121日
【休日内訳】 週休2日制 土曜日,日曜日,GW休暇,年末年始休暇,夏季休暇,産前・産後休暇,育児休暇,介護休暇,特別休暇,祝日
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【選考プロセス】
面接2回(適性検査あり)
書類選考→適性検査→1次面接→最終面接→条件面談・内定
※リモート面接を実施中です。
※選考フローは変動する可能性があります。
【事業内容・会社の特長】
◆新価値商品・技術の研究開発
本田技術研究所は、創業者である本田宗一郎の「時間や職位や形にとらわれることなく、専心、自分の探究する最も得意とする課題に、研究者が没頭できる環境を作ることが第一である」という考えのもと、1960年に独立した組織として立ち上げられました。
本田技術研究所はHondaを支えるドライビングフォースとして、「新技術の基礎・応用研究と技術開発」、さらには新しいモビリティーやロボティクスに代表される「先進領域に集中して新価値を生み出せる体制」を築き、お客様の喜びの拡大にチャレンジを続けています。
その想いは現在に至るまで変わることなく、目先の業績に左右されない自由な研究開発環境を実現することで、多くの価値を創造しています。
2020年には、一部を除いた商品開発機能を本田技研工業に統合し、本田技術研究所は新たなモビリティ・ロボティクス・エネルギーなど新価値商品・技術の研究開発に集中する体制となっています。
本田技研工業(株)、(株)本田技術研究所、(株)ホンダエンジニアリング、(株)ホンダアクセスは全て同じ条件で雇用しており、将来的に4社間での異動の可能性がございます。
【募集背景】
組織強化のための増員募集です。
これまでHondaはパートナーと協業でソフトウェア開発を行うケースが主流でしたが、内製開発を加速させています。
より効率的な開発プロセスやリリース後のサービスの継続的なインテグレーション、リリース後のサービスの拡張性を実現するために、業界を問わず豊富な経験と高い技術をお持ちの方を求めています。
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