Fivotは「新しい産業構造に、新しいお金の流れを作る」をミッションに、2つのプロダクトを展開するFintechスタートアップです。
✦ Flex Capital(toB)|スタートアップ向けデットファイナンス
成長フェーズに合わせた柔軟な資金提供で、従来の金融では支援しきれなかった挑戦を支えています。
✦ IDARE(toC)|個人向けウォレットアプリ
日常の支払いの中で自然にお金が貯まる仕組みを提供しています。
Fivotは自身での融資事業やファンド運営事業を拡大させていくにあたり、管理運用体制を強化していきます。
その一環として新たに子会社を設立し、当該子会社で貸金業登録を行ったうえで、子会社がファンドの運営主体(無限責任組合員)となる体制を構築する予定です。
新設子会社の貸金業登録および適正な業務運営のためには、有資格者の確保が必須要件となり、本ポジションは、新設子会社における貸金業登録のサポート、管理・事務基盤を担う中核人材を募集するものです。
【貸金業法に基づく管理業務】
・貸金業登録のサポート
・貸金業務取扱主任者としての従業者への助言・指導
・貸金業関連法令の遵守状況の点検
・社内規則・マニュアルの整備、コンプライアンス体制の維持
・登録行政庁・日本貸金業協会への各種届出対応
・貸金業登録の更新手続き
【子会社立ち上げ支援】
・新設子会社の貸金業登録申請にかかる実務サポート
・業務フロー・社内体制の構築支援
【その他事務(必要に応じて)】
・債権管理・回収に関する事務サポート
・入出金管理等のオペレーションサポート
コーポレート部
├ CFO:1名
├ 人事:3名
├ 広報:1名
├ 法務:1名
├ 内部監査:1名
└ インターン:1名
【貸金業者の立ち上げをゼロから経験できる】
新設子会社の貸金業登録から業務体制構築まで、設立フェーズに関与できる機会は希少。
社内には貸金業登録経験者及び社内弁護士が在籍しているため協力しながら業務遂行が可能。
【ベンチャーデットファンドの管理実務という専門領域】
単なる消費者金融・事業者金融ではなく、まだ国内では珍しいベンチャーデットファンドのGPという特殊な貸金業態の管理事務を経験できる。
【スタートアップエコシステムの構築という社会的意義】
スタートアップ・中小企業向けに成長資金を提供するという日本経済の発展に不可欠な機能の基盤となる管理体制構築に寄与できるという実感。
・コラボレーション:Slack
・オンラインミーティング:Google meet / Gather / Zoom
・業務基盤ツール:Google Workspace / Office365
・ナレッジ管理:Notion
・PC:Mac / Windows
書類選考
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一次面接
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二次面接
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最終面接 ※対面
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内定・オファー面談
・日本経済新聞(2022/09/20)|三井住友銀行の出資先として紹介
・Forbes JAPAN(2023/12/01)|2024年注目の日本発スタートアップ100選
・Forbes ASIA(2025/08/25)|Asia 100 To Watch 2025 選出
・日経ビジネス(2025/03/05)|AI与信・RBFによる新金融モデルを特集
・PR TIMES(2026/04/09)|Flex Capital 累計融資150億円突破