ホットリンクのエンジニアは、社内IT担当にとどまらず、SNSマーケティング支援の基盤となる自社システムの開発・運用を担います。
AdTech領域の社内ツールや、SNS運用代行を支える制作管理システムなど、事業に近いシステムに関わりながら、フロントエンド・バックエンド・インフラまで幅広く携われることが特徴です。
事業拡大フェーズの今、決められたものを作るだけではなく、抽象度の高い課題をシステムに落とし込み、事業成長を技術で支える経験ができます。
開発本部 開発部への配属です。
開発本部は全10名で構成されており、内訳は以下の通りです。
R&D部にはデータサイエンティストが在籍しており、開発部はエンジニアで構成されています。
本ポジションは、フロントエンド・バックエンド・インフラまで、領域を横断して開発に関わっていただく想定です。
事業拡大フェーズに伴う増員募集です。
ホットリンクでは、SNSマーケティング支援や関連事業の成長に伴い、社内基盤や業務システムの重要性がより高まっています。今後の事業拡大を見据え、開発体制を強化するため、新たなエンジニアを募集します。
① 自社基盤システムの開発・運用
- AdTech領域を中心とした社内向け広告出稿ツールの開発・運用
- 事業部門が日常的に利用する自社基盤システムの改善・保守
- 現場の業務フローを理解したうえでの要件整理、設計、実装
② SNS運用代行を支える制作管理システムの開発
- 社内向けの制作進行管理システムやクリエイティブ作成支援システムの開発
- 関係者と分担しながら、仕様検討から実装・改善までを担当
- オペレーション効率化や品質向上につながる機能追加・改善
③ 研究開発成果のシステム化
- AI・データ分析を活用した研究開発成果のシステム化
- R&D部門と連携した技術検証、実装、運用設計
- 研究成果を事業や現場で活用できる状態まで落とし込む開発
④ 社内情報システム管理・技術基盤整備
- 社内IT環境や情報システムに関する運用・改善
- 開発・運用環境の整備、安定稼働に向けた対応
- 必要に応じてインフラ領域も含めた横断的な対応
⑤ 幅広い技術領域での開発
- フロントエンド、バックエンド、インフラをまたいだ開発
- 使用技術例:
-言語・フレームワーク:Python、PHP(Laravel)、Ruby(Ruby on Rails)、Next.js等
-プラットフォーム:AWS、GCP
-AI開発支援ツール:Cursor、Codex、Claude
- 入社時点ですべての技術経験が必須ではなく、入社後の習得も想定しています
◎ 事業に近いシステム開発経験
社内業務を便利にするだけでなく、SNSマーケティング支援の価値提供を支えるシステム開発に関われます。
◎ 幅広い開発領域に携わる経験
フロントエンド、バックエンド、インフラまで横断して携わるため、技術の守備範囲を広げやすい環境です。
◎ 抽象的な課題を形にする経験
現場の課題や研究開発の成果を、使われるシステムとして実装する経験を積めます。
◎ SNSマーケティング領域への理解
SNSに関わる事業を技術面から支えることで、開発経験に加えて事業理解も深められます。
◎ 若手でも裁量を持って進める経験
事業拡大フェーズのため、与えられた範囲だけでなく、自ら考えて改善提案・実装する機会があります。
◎ SNSを感覚ではなく、データとロジックで捉える文化
ホットリンクはSNSを「なんとなく運用するもの」ではなく、事業成果につなげる手段として扱っています。エンジニアもその基盤づくりを担います。
◎ 職種を越えて伴走する文化
事業部・R&D・開発が連携しながら進める場面も多く、技術だけに閉じず、事業に向き合いながら開発できます。
◎ 学びを歓迎する文化
新入社員研修やOJT制度があり、入社後にキャッチアップしながら活躍を広げていける環境です。
◎ 変化を前向きに受け止める文化
事業拡大フェーズのため、役割や課題が固定されすぎていません。変化に合わせて柔軟に動ける方が活躍しやすい環境です。
▼開発部インタビュー記事①
https://www.hottolink.co.jp/blog/20250929_119556/
▼開発部インタビュー記事②
https://www.hottolink.co.jp/blog/20230605_113452/
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