【DX化により、介護サービス提供内容を大きく改善】
1インカムを使用し、情報提供共有、伝達、相談等実施
2スマートホンを使用し、ケア記録を音声入力
3見守りカメラを設置しご利用者様の状況を遠隔サポート
4眠りスキャンを活用し、ご利用者様のご様子を確認、
不用意な見守りは削除
眠りスキャン=センサーマットにて睡眠状態
(心拍 呼吸 体動)を検知
1から4の取組みにより、ゆとりをもって従来業務が
3分の一削減
※業務に追われる事なく、ゆとりを持ってご利用者様と
向き合えます。
※ご利用者様と触れ合ったり、会話する時間が多くやりがいのある
職場です。