独立行政法人日本学生支援機構
●完全週休2日制●7月31日書類必着
【新着】
情報更新日:2026/07/17
掲載終了予定日:2026/09/03
【社会貢献】奨学金、留学など多方面から学生を応援
【キャリア】正職員での採用です
【未経験可】OJTやPCスキルUP研修など手厚いサポート
【働きやすさ】土日祝休み/年休120日以上/有給年20日
本機構は文部科学省の関連団体として奨学金の貸与・給付や日本への留学あるいは日本からの留学に対する支援や大学などが行う学生支援のサポートを行っています。
今回は、さらなる組織力強化のために、新しい人材を募集。「奨学金事業」「留学生支援事業」「学生生活支援事業」の3軸から未来のある若者を応援していきましょう。
【事務系総合職】「奨学金事業」「留学生支援事業」「学生生活支援事業」のいずれかで事務、イベント企画、学生や教職員への対応などをお願いします。
具体的には
適性等に応じて下記いずれかの事業部に配属します。学生を多方面から支援する社会貢献度の高い仕事を始めませんか。
■奨学金事業
・奨学金貸与、給付、返還に関する問合わせ対応・ご案内
・奨学金関連の資料作りなど
入社後の流れ
配属後はOJTがあるので未経験の方も問題なく仕事をスタートすることができます。 また、業務を円滑に進めるためにExcel(マクロ)、Accessなどの研修も都度実施。PCに詳しくなるチャンスです。
■留学生支援事業
・留学生への学資支給、援助
・留学生寄宿舎等の設置、運営
・日本留学試験の実施
・日本留学フェア等イベントの運営
(アジア諸国、欧米などへの出張あり)
・日本人留学生の支援
■学生生活支援事業
・大学などが学生に行う相談・指導業務に関する研修、情報提供
・学生などの修学環境の整備に関する調査、研究
・就職ガイダンス、インターンシップなどのイベント企画
・障がいを持つ学生に関する情報提供
【未経験歓迎】学歴不問!第二新卒歓迎!20~30代活躍中!人柄重視の採用です。
★未経験歓迎★
学歴不問!20~30代活躍中!
人物重視の採用です。
昭和61年4月2日以降生まれの者
※若年層の長期キャリア形成を図るため
【こんな方をお待ちしています】
・周りと協力しながら仕事に取り組める方
・柔軟で誠実な対応ができる方
・周りと円滑にコミュニケーションがとれる方
・前向きに仕事に取り組める方
・人の役に立ちたい方
【活かせるスキル】※必須ではありません
・PCスキル(Excelなど)
・英語などの語学(海外出張があるため)
雇用形態:正社員
勤務時間:8:30~17:15
9:00~17:45
9:30~18:15
※実働7時間45分
勤務地:原則市谷事務所、駒場事務所、青海事務所、東京日本語教育センターのいずれかの事務所での勤務となります。
【奨学金事業 他】
■市谷事務所/東京都新宿区本村町10-7
東京メトロ有楽町線・南北線 「市ヶ谷」駅 6番出口 徒歩8分
JR中央線・総武線 「市ヶ谷」駅 徒歩10分
都営地下鉄新宿線 「市ヶ谷」駅 4番出口 徒歩10分
【奨学金事業、留学生支援事業】
■駒場事務所/東京都目黒区駒場 4-5-29
(京王井の頭線「駒場東大前駅」西口より徒歩4分)
【留学生支援事業、学生生活支援事業】
■青海事務所/東京都江東区青海2-2-1
(ゆりかもめ「東京国際クルーズターミナル駅」西口2より徒歩4分、
東京臨海高速鉄道りんかい線「東京テレポート駅」西口B口より徒歩11分)
【留学生支援事業】
■東京日本語教育センター/東京都新宿区北新宿3-22-7
(JR線「東中野駅」・「新大久保駅」より徒歩10分)
マイナビ転職の勤務地区分では…
東京都
給与:月給26万円~28万円以上+賞与(年2回)+通勤手当等
昇給・賞与:【昇給】原則として年1回
【賞与】年2回(6月・12月)
諸手当:【諸手当】扶養手当、地域手当、住居手当、通勤手当、退職手当等
休日・休暇:■完全週休2日制(土曜・日曜)
■祝日
■年末年始休暇(12/29~1/3)
■夏季休暇(6日)
■年次有給休暇(毎年度4/1付で20日付与)※11月1日付採用の場合は、11月1日付けで7.5日付与し、翌年度より4/1付けで付与。
■特別休暇
福利厚生:◆各種社会保険完備
◆産休、育休取得実績有り(取得中の職員在籍中)
◆EAP(ベネフィット・ワン)(映画や習い事の割引あり)
急募
募集人数10名以上
学歴不問
年間休日120日以上
5日以上連続休暇取得可能
完全週休2日制
オフィス内禁煙・分煙
退職金制度あり
資格取得支援・手当あり
障がい者積極採用
「女性のおしごと」掲載中
産休・育休取得実績あり
女性管理職登用実績あり
育児中の社員在籍中
再雇用制度あり
一般事務・受付・秘書
公的機関
マネージャ採用対象外
設立:2004年4月1日
従業員数:537名
資本金:ー
事業内容:<日本学生支援機構の3つの大きな事業>
■奨学金事業
意欲と能力のある学生が経済的に自立し、自らの意志と責任により大学等で
学ぶことができるよう、奨学金の貸与・給付と返還に係る業務を行っています。
■留学生支援事業
大学等の教育研究の国際競争力を高め、優れた留学生を獲得し、国際相互理解の増進に寄与するために、留学生に対する奨学金の支給等の留学生支援事業を行っています。
■学生生活支援事業
大学等が行う様々な学生生活のサポート活動を総合的に支援するために、
各種研修事業の実施、障害学生の修学支援等の学生生活支援事業を行っています。
本社所在地:本部/神奈川県横浜市緑区長津田町4259 S-3
事業所:札幌・仙台・東京・横浜・名古屋・大阪・広島・福岡
沿革:2004年4月1日
独立行政法人通則法及び、独立行政法人日本学生支援機構法に基づき、
学生支援事業を総合的に実施する文部科学省所管の独立行政法人として設立。
企業ホームページ:http://www.jasso.go.jp/
選考の特徴
WEB面接OK
応募方法:《多くの方とお会いしたいと考えております》
応募フォームにてエントリー後、以下のメールアドレス宛に「履歴書・自己紹介書」及び「職務経歴書」の2点をご提出ください。
[email protected]
※マイナビ転職でエントリーされた場合でも書類提出が必要です。
提出がない場合はエントリーは無効となります。
※応募頂く個人情報は採用業務のみに利用し、他の目的での利用や第三者への譲渡・開示することはありません。
応募受付後の連絡:書類選考通過の場合、書類受付から1~2週間以内にメール等でご連絡いたします。
採用プロセス:申込期間:令和8年7月31日書類必着
-【書類送付先】-
[email protected]
独立行政法人 日本学生支援機構
総務部人事課人事係 採用担当
-
※履歴書は必ず所定の様式にてお送りください。
※メール件名に「【氏名】(常勤職員採用)令和8年度日本学生支援機構通年採用書類送付」とご記入ください。
※件名の【氏名】欄については、お送りいただく際にご自身のフルネームを漢字でご記載ください。
▼書類選考
▼SPI(能力検査)
▼面接(2回)及び作文試験
※面接は、8月中旬~9月中旬の間で行います。
●採用時期:令和8年11月1日
書類選考のポイント:▼書類選考
応募書類を上記【書類送付先】に送付ください。
到着次第、順次書類選考を開始します。
所定の様式がございますため、提出書類は下記HPよりご確認ください。
https://www.jasso.go.jp/about/recruitment/tsunenbosyu.html#bosyuyoko
面接回数:2回
面接地:市谷事務所
東京都新宿区本村町10-7
問い合わせ先:独立行政法人日本学生支援機構
住所
〒162-8412
市谷事務所
東京都新宿区本村町10-7
採用担当
総務部人事課人事係
電話番号
03-6743-6015
誰もが安心して学べる環境を!
日本学生支援機構(JASSO)は
未来を担う学生たちの支援事業を実施する国の中核機関。
特に「奨学金制度」は全国に浸透しており、
毎年、数十万人(学生の3人に1人)が利用しています。
さらに「留学生支援」や「学生生活支援」も手掛けており、
今や学生が充実感を持って平等に学び
安心して社会に巣立っていくために欠かせない機関です。
社会貢献度や予算規模も高い仕事に携われるため
大きなやりがいを感じることができます。
今回は人柄を重視したポテンシャル採用。
幅広い人材に門戸を開いています。
未経験でもビジネスマナー研修、PC研修、OJTなど
スキルアップできる機会が多くあるので安心です。
公的機関で長期的なキャリアを築けます。
All for studentsを合言葉に、はばたく若者をささえる
「掌・てのひら」となるよう、私たちと一緒に頑張ってみませんか?
日本学生支援機構では学生や教職員とコミュニケーションをとることが多く
事業部によってはアジア諸国、欧米などへの海外出張もある。そのため周りとの連携を大切にしつつチャレンジ精神をもって仕事に取組める方が同機構には向いているだろう。
働きやすさも魅力のひとつ。同機構は土日祝休み、初年度有給20日付与、男性の育休取得実績もある。職員の働きやすさを大切にする風土が定着率の良さにつながっている。
先輩社員にお話を伺いました
私自身が日本学生支援機構の奨学金制度を利用していたこともあり、その役割や事業に魅力を感じ、入職を決めました。奨学金の仕組みを覚えたり、返済にお困りの方の対応をしたり、時には難しい場面に出くわすこともありますが、親切な先輩が多く、チームで協力しながら仕事を進めるので安心です。これから新しい職員の方が入ってくるので、周りに気づかいサポートができる先輩に少しでも近づきたいと思っています。