西新発田整形外科クリニックの診療放射線技師求人(パート・バイト) 【最終更新2026/05/22】
2021年12月オープンの「西新発田整形外科クリニック」は、整形外科やリハビリテーション科・リウマチ科・骨粗鬆症外来を有しています。「先端・信頼の整形外科医療の提供」を目指し、コミュニティにおける運動器の健康維持に貢献できるよう努めています。当クリニックでは、画像診断装置の操作全般をお任せできる方を募集しています。
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●年齢は問いません。お持ちの資格や経験を活かせるお仕事です。
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●残業が少なめなので、身体の負担少なく働けます。勤務日数や時間についてもご相談ください。
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●昇給・賞与もあり、モチベーション高くお仕事に取り組めます。
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●2021年12月8日オープンのため、新しい体制を一緒に築くことにやりがいを感じられる方を求めています。
診療放射線技師として、一緒に働きませんか?あなたのご応募をお待ちしています。
診療放射線技師
#MRI #レントゲン
整形外科無床診療所における画像診断装置の操作全般(レントゲン、MRI、骨密度計測装置)
※画像情報はPACSで保管、管理します
・開院前に、キャノンメディカルシステムズ(株)のMRIトレーニングアカデミーに参加していただきます(栃木県那須、3日間予定)
雇用期間の定めなし
#診療所・クリニック
【パート・バイト】
時給 1,600円 〜 2,100円
通勤手当 実費支給 上限あり 20,000円/月
昇給あり(年1回、4月)
賞与あり(年2回)
試用期間3カ月(同条件)
#ボーナス・賞与あり #交通費支給
雇用保険、労災保険
※就業条件によって健康保険・厚生年金に加入
受動喫煙対策あり(屋内禁煙、敷地内禁煙)
マイカー通勤可 無料駐車場あり
作業服、制服の支給あり
#残業ほぼなし
【月、火、木、金】
8:30~18:30
(休憩135分)
【水、土】
8:30~13:00
または8:30~18:30の間の4時間以上
(休憩なし・6時間を超える勤務の場合は法定通り)
※時間外あり 月平均5時間
週5日程度
勤務日数についての相談可
日、祝日、その他
お盆休み
年末年始休暇
6ヶ月経過後の年次有給休暇日数 10日
#年齢不問 #学歴不問
診療放射線技師
診療放射線技師経験者
年齢、学歴不問
MRIの操作ができる方優遇
UIJターン歓迎
※この求人はジョブメドレーによって作成された求人です。Indeedより応募後、ジョブメドレーより応募完了メールを送信します
※応募後はジョブメドレー上で、応募先と直接やり取りができます。ログイン後、マイページをご確認ください
[1] ジョブメドレーの応募フォームよりご応募ください
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[2] 採用担当より面接日程の調整などの連絡をさせていただきます
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[3] 面接実施
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[4] 採用決定のご連絡
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[5] 入職手続きを進めてください
※応募から内定までは平均1週間~1ヶ月ほどになります。
※在職中で今すぐ転職が難しい方も調整のご相談が可能です。
西新発田整形外科クリニック
看護師/准看護師(正職員) / 医療クラーク/医療事務(医療事務/受付)(正職員) / 診療放射線技師(パート・バイト)
#車通勤可
新潟県新発田市住吉町4丁目16-16
JR白新線 西新発田駅から徒歩で2~3分
2021年12月08日
診療所
#整形外科 #リウマチ科 #リハビリテーション科
診療時間
09:00~12:00 / 15:00~18:00
水曜午後、土曜午後、日曜および祝日
第一診察室
第二診察室
レセコン一体型電子カルテ
予約管理システム
リハビリ設備
X線診断装置
骨密度計測装置
MRI
運動器エコー
外来手術室
処置室
自動精算機
松崎 浩徳
1990年03月 山形大学医学部卒業。
1990年05月 新潟大学整形外科教室所属。関連病院等で初期研修。
1993年04月 新潟大学医学部附属病院医員。手外科研究班に所属し、手外科全般およびマイクロサージャリーを駆使した遊離組織移植による広範囲組織欠損の治療を研修。
1994年04月 新潟大学医学部大学院博士課程に進学。末梢神経に関しての研究に従事。「欠損のある神経損傷に対する神経延長による修復法」をアメリカ整形外科基礎学会(ORS)で発表し、「Microsurgery」誌に掲載。
1997年02月 日本整形外科学会整形外科専門医取得。
1997年10月 済生会新潟第二病院。手外科症例以外に脊椎および関節外科症例も多数く執刀。
1998年03月 新潟大学医学部大学院修了。学位取得(医学博士)。
1999年04月 鶴岡市立荘内病院。整形外科全般にわたる診療を行い、整形外科主任医長として研修医の指導を担当。
2000年04月 新潟中央病院(新潟手の外科研究所併設)に手の外科フェローとして勤務し、年間400~500件の手術を執刀。肘部管症候群に対する研究と指尖切断再接着に対する研究を「Journal of Hand Surgery」と「Annals of Plastic Surgery」に発表。
2002年05月 秋田赤十字病院。手外科医として多くの手外科およびマイクロサージャリー症例を執刀。
2004年03月 日本整形外科学会脊椎脊髄病医
2004年04月 ワシントン大学(セントルイス)にリサーチフェローとして勤務。 屈筋腱修復およびメカニカルストレスによる骨形成の研究を行い、アメリカ整形外科基礎学会やアメリカ手外科学会に発表。
2005年10月 燕労災病院に整形外科部長として勤務。プレス外傷をはじめとする多くの手部外傷の治療を担当。切断指再接着および遊離組織移植による欠損再建などのマイクロサージャリーを駆使した 再建手術を行った。労災疾病等13分野研究の一部門である、「四肢切断、骨折等の職業性外傷」の研究を行い、手指重度損傷症例の呼び出し調査を行った。
2006年09月 アメリカ手外科学会の国際会員に選出(アメリカ手の外科学会会長Dr. Gelbermanの推薦)。
2007年02月 日本手外科学会手外科専門医取得。
2007年04月 日本手外科学会評議員に選出。
2009年09月 日本マイクロサージャリー学会評議員に選出。
2013年01月 医療経営士2級を取得。
2013年04月 新潟臨港病院整形外科部長、手の外科センター設置。新潟市内の多くの手外科症例の治療を担当。
2018年04月 日本医師会認定産業医。
2020年03月 日本整形外科学会認定リウマチ医および運動器リハビリテーション医。
2021年12月 新潟県新発田市に西新発田整形外科クリニックを開設。
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