Finatextグループは、「金融をサービスとして再発明する」をミッションに掲げ、AI時代の金融インフラを提供する企業グループです。金融のDXを推進し、非金融事業者の金融サービスの参入障壁を下げることで、金融がもっと暮らしに寄り添う世の中の実現を目指しています。 金融サービスのあるべき姿をユーザー視点から見直し、パートナー事業者と共に新しい金融サービスを開発する「株式会社Finatext」、データAIサービスとデータAIソリューションの「株式会社ナウキャスト」、証券ビジネスプラットフォームを提供する「株式会社スマートプラス」、次世代型デジタル保険の「スマートプラス少額短期保険株式会社」、クレジットビジネスプラットフォームを提供する「株式会社スマートプラスクレジット」といった事業会社を擁しており、多様な事業に携われる機会がございます。
ベトナムにあるFinatextグループの開発会社、株式会社Teqnological(テクノロジカル)のブリッジエンジニアとして、現地エンジニアへ開発ディレクションを行っていただきます。 現在、日本のオフィスには日本語も堪能(ネイティブレベル)なベトナム人エンジニアが4人常駐しており、日々、日本オフィスのプロジェクトチームと仕様をすり合わせ、ホーチミンにあるTeqnologicalのエンジニア(40名程度在籍)とウェブ会議を行い、開発マネジメントを行っております。 Teqnologicalの社長を務めるグエン・タイ・ラムはFinatextの創業時から開発に携わってきた優秀なエンジニアで、Teqnologicalのリソース管理や、開発ディレクションも非常に円滑に回しております。 プロジェクトは、スマートプラスの証券事業か、Finatextの企業向けソリューション事業を手掛けることになります。(お客様先に行くことは基本的にはございません) この度、プロジェクト拡大に伴い、日本語が堪能で、開発ディレクションのできる、ベトナム人ブリッジエンジニアを大募集しております。
すべての事業、サービスにおいてAIネイティブ化を進めています。
- Money Canvas:三菱UFJ銀行が提供する資産運用プラットフォームの開発支援
- Finstage リーズアシスト:対話型AIを活用した、金融商品販売特化の集客代行サービス。集客リスト提供のほか、対話型AIのホワイトラベルも提供。
- Finstage マネーコンシェルジュ:ライフプランシミュレーションをコア機能に営業担当者が顧客へのパーソナライズされた資産運用提案を実現するAI支援サービス
- 店舗開発者の出店業務支援「DataLens店舗開発」
- POSデータやクレカデータを用いた機関投資家向けの分析サービス「AlternaData」
- JCBカードの決済データを用いた業界別消費動向指標「JCB消費NOW」
- 日経POSデータを用いた日次物価指数「日経CPINow」
- HRogの求人広告データを用いた募集賃金指数・求人数指数「HRog賃金Now」
- 商業不動産を対象にデータ活用・DXを支援するサービス
- データと生成AIを軸に企業のDX推進を支援するソリューションサービス
- 証券ビジネスプラットフォーム「BaaS」
- 地域金融機関やIFA向けの包括的な投資一任ビジネスプラットフォーム「Digital Wealth Manager」
- 保険ビジネスプラットフォーム「Inspire」
- 赤ちゃんとママのための妊娠保険「母子保険はぐ」
- 旅行・会食などのキャンセル料を補償する「キャンセル保険」
- クレジットビジネスプラットフォーム「Crest」
- クレジットライセンス取得サポートサービス
- クレジットBPOサービス
- Crestエンベデッドファイナンスサービス