当社は純米大吟醸 花の香(はなのか)をはじめ、
100年以上続く伝統技で酒づくりをつづける企業となります。
「オフィスにこもりきりの仕事より、自然を感じながら健康的に働きたい」
そんな方にぴったり。かわいい鶏やワンちゃんのお世話と、
心地よい空間を守るための軽作業をお任せします。
丁寧なルーティンワークが中心なので、
農業や動物飼育の経験がなくても、
一つひとつ安心して覚えられますよ。
<具体的には>
✅動物たちのケア(毎日きまった作業です)
鶏の餌やり、お水交換、卵の回収、小屋のお掃除
イノシシから敷地を守るワンちゃん(2匹)の餌やり、お散歩、見守り
※2時間での勤務の場合は散歩を中心にお任せいたします
✅敷地・田畑のクリーンアップ
田んぼや蔵の周辺の草刈り・清掃 など
季節に合わせた気持ちの良い空間づくりのための軽作業
<トピック>https://www.instagram.com/hananokashuzo/
・「産土」Sakenomy award 2024 商品部門、銘柄部門、酒蔵部門、全部門でTOP5選出
・天下第一の肥後米と言われていた時期に栽培されていた熊本県在来種「肥後香子」の販売始動
シフト制
時間や曜日が選べる・シフト自由
平日のみOK
主婦・主夫歓迎
フリーター歓迎
学歴不問
未経験・初心者OK
ブランクOK
経験者・有資格者歓迎
資格不問
【必須】
・当社の理念に共感いただける方
・自然の中で体を動かすことが好きな方
【こんな方におすすめです】
動物が好きで、日々の変化に気づいて優しく接してくださる方なら、
未経験でもすぐに覚えられます✨
9時〜16時
(休憩1時間 )
※朝の餌やりがあるため9時〜11時必須
2h/日〜の働き方も相談可能です
【休日・休暇】
週5日
シフト制/土日祝休みも相談OK
月
火
水
木
金
実働時間:1日実働6時間
平均勤務日数:週5日
花の香酒造株式会社
〒861-0906
熊本県
玉名郡和水町西吉地2226−2
※アクセス情報: 車通勤可
※最寄駅: 新大牟田駅(新幹線停車駅) より車で約15分、新玉名駅より車で約30分
時給 1,200円~
【福利厚生】
社会保険完備(健康保険・厚生年金・労災保険・雇用保険)※週5勤務の場合(法定)
個人用ロッカーあり
制服支給(初回)
社員割引あり
社内レクレーション
車・バイク通勤OK(駐車場あり)
正社員登用制度あり
20代多数
30代多数
40代多数
あり(屋内禁煙)
数多くある求人の中より、
ここまでお読みいただき誠にありがとうございます!
【選考について】
(1)まずは応募フォームより、エントリーをお願いいたします。
(2)書類選考
(3)一次面接
(4)最終面接
※最終面接前に志望動機書のご提出をお願いすることがございます
(5)内定・入社
・オンラインでの面接も可能です(ZOOM)
・面接日や入社日についてお気軽にご相談ください
・まずは面談、職場見学をご希望の方はお気軽にお問合せください
当社は”今の”あなたとの出会いを楽しみにしております。
周囲に感謝する姿勢や明るく元気な挨拶などができるような方であれば、
バックグラウンドは問いません。
ぜひお気軽にご応募いただけますと幸いです!
ご提供いただいた個人情報は、採用選考及び結果等の通知・連絡の為に利用いたします。
それ以外の利用目的または法令等に基づく要請の範囲を超えた利用はいたしません。
ペットサービス
固定労働時間制
【花の香酒造について】
明治から続く、米どころの熊本県和水町にある酒蔵「花の香酒造」
私たち花の香酒造は、熊本県北西にある現在の熊本県玉名郡和水町(なごみまち)に、1902年(明治35年)に創業しました。自然豊かな山々を望む田園を流れる川沿いに、当蔵はあります。
神社の井戸に湧き出る岩清水と、神社の田んぼ(神田)で収穫された米からの創業でした。そこから土地の酒蔵として代々地域により添い、酒を造り続けてきました。
「花の香」という名は、創業時に酒蔵に漂ってきた梅の香りにちなんだもの。1992年には社名を「花の香酒造株式会社」に変更し、現在は六代目 神田清隆が当主を務めています。
土着の考え方を大切にした「産土 ubusuna」が酒造りの哲学です。昔から米どころだった菊池川流域・和水産の米を「産土米」として、自然農法を基本に、環境保全や土地の文化も酒づくりの一環とした取り組みを日々続けています。
<企業概要>
会社名花の香酒造株式会社
事業内容清酒・焼酎の酒類製造業
所在地〒861-0906 熊本県玉名郡和水町西吉地2226-2
※SNSも更新しております:https://www.instagram.com/hananokashuzo/
<取り扱い商品>
●産土 ubusuna
土着の哲学「産土」から“ここにしかない味”を醸す
日本酒の価値を、自分たちの土地の持つ土着の個性と可能性の中に見いだし「ここにしかない」最高の日本酒づくりを目指す、我々の哲学「産土(うぶすな)」が日本酒として結実。
ラベルアートは、土にとって大切な菌や微生物、酒造りにとって必要不可欠なコウジカビや酵母、自然界の恩恵(菌・微生物)をミクロコスモス的な世界観でデザイン。産土という哲学で導く我々の日本酒が、人の生活だけでなく、酒を生み出す土地の自然や、生き物が豊かになる事も目指しており、その大地や蔵の微生物と共にある生命力として「産土の生産風土」を表現している。
酒米は全ての量を酒蔵と水域を同じくする菊池川流域和水(なごみ)地区産の、環境への労りと自然栽培で育まれた米を使用している。
●花の香 hananoka
なによりも、くまもとの酒として愛され続ける酒へ
日本、そして花の香酒造の産土の地でもある熊本の素晴らしい四季の移ろいを「梅・桜・菊」の花の香りに込めて醸した。3つのテーマとなる「花の香り」は、熊本発祥の9号酵母単体、9号酵母+相性の良い酵母の組み合わせから醸されている。
創業以来の思い「地元の酒として、愛され続ける」に回帰し、熊本県のみで手に入る「くまもとの酒」となる。
本文中に記載
https://www.hananoka.co.jp/
2026年06月25日