【必須資格・経験】
・デザイナー実務経験5年以上
・アートディレクション経験(クオリティ管理、外部パートナーディレクション)
・ロゴ、タイポグラフィ制作の実務スキル
【使用ツール】
Adobe CC (Photoshop, Illustrator, After Effects, Premiere Pro)
Figma
Slack
Notion
【歓迎資格・経験】
【歓迎スキル・経験】
- Webディレクション、またはHTML/CSSコーディングの知識
- 映像制作・編集の経験(After Effects等を用いた制作経験)
- マーケティング視点を用いた広告運用クリエイティブの制作経験
- 広告代理店や制作会社でのクライアントワーク経験
【参考資料】
▼カルチャーデック
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▼社長改造30Days
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▼リクルート記事「私のキャリアの軌跡【PIVOT株式会社】取締役副社長/COO 木野下」
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アートディレクター/デザイナー~日本で一番再生されているビジネス映像メディア「PIVOT」~
【仕事内容】
PIVOTのアートディレクターは、映像・Web・広告を横断するコミュニケーションデザインの実行責任者です。
プロデューサーが立案した番組コンセプトを深く理解し、視聴者やクライアントに「正しく、深く」刺さるビジュアルへと昇華させます。
多くの視聴者に届く番組制作から、マーケティング成果を追求するWeb・広告制作まで、ビジネスを加速させるクリエイティブ全般を統括していただきます。
【業務内容】
ビジネスコンテンツとしての質を担保しつつ、多角的なクリエイティブを監修・制作します。
◇番組アートディレクション
・番組コンセプトに基づいたタイトルロゴ、キービジュアル、図解(インフォグラフィックス)のデザインおよびモーショングラフィックス
・YouTubeクリック率(CTR)の最大化を目的とした、データに基づくサムネイルの監修・制作
◇Web・マーケティング・イベント・広告制作
・番組特設LPや広告用LPのWebデザイン・ディレクション(構成検討、HTML/CSSコーディングの監修等)
・タクシー広告、ショート動画広告、バナー、SNSグラフィック等の広告運用クリエイティブの制作
・マーケティング視点に基づいた、広告パフォーマンス改善のためのビジュアル改修
◇クライアントワーク
・タイアップ案件におけるビジュアル提案。PIVOTのトーン&マナーを維持しつつ、クライアント企業の課題解決を支援する制作物のディレクション
◇デザイン基盤の構築・管理
・デザインガイドラインの作成、および運用フローの構築・アップデート
・外部パートナー(制作会社・フリーランス)へのディレクションを通じたクオリティの平準化と底上げ
【雇用形態】
正社員
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【年収・給与】
550万円~1000万円 ※提示年収は、今までのご経験や選考の中でのご評価によって決定いたします。最低年収を下回る可能性もございますので、あらかじめご了承ください。
【勤務地】
渋谷区
【勤務時間】
8時間
【休日休暇】
土曜日,日曜日,祝日/年末年始(12月29日~1月3日)/年次有給休暇(初年度12日/入社6カ月経過後)、慶弔休暇
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【選考プロセス】
面接(2~3回)⇒内定
※選考フローは変更になる場合がございます。
【事業内容・会社の特長】
同社は2022年にスタートしたビジネス映像メディアです。 その事業ポテンシャルに投資家も注目しており
2023年には国内最大手ベンチャーキャピタルであるJAFCOをはじめとする国内VC各社より
約13億円のシリーズAラウンドの資金調達も実施しました。
現在従業員は50名規模へと成長し、第二創業期へと差し掛かり、さらなる業務の拡大に向けて人材採用を強化しています。
ミッションである「日本をPIVOT(方向転換)する」を共に実現してくれる仲間を募集します!
【事業内容】 ◎ビジネス×エンタメ×映像のパイオニア
・YouTubeチャンネルや・配信アプリ「PIVOT」でのビジネス動画配信
YouTubeを中心に日々番組を配信し,現在チャンネル登録者数300万人超(2025年3月現在)
月間でのユニーク視聴者は700万人を超える”国内最大規模のビジネス動画チャンネル”へと成長しました。
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