学術専門職員(特定短時間勤務有期雇用教職員(非常勤))
1名(予定)
2026年4月1日以降手続き完了次第~2027年3月31日
更新する場合があり得る。更新する場合は1年ごとに行う。
更新は、予算の状況、従事している業務の進捗状況、契約満了時の業務量、勤務成績、勤務態度、健康状況等を考慮のうえ判断する。
採用された日から14日間
東京大学医学部附属病院
臨床研究棟A(CRC-A) バイオリソースセンターおよび病理部実験室
(東京都文京区本郷7-3-1)
変更の範囲:原則同一部局内
東京大学医学部附属病院 バイオリソースセンター
バイオバンク試料の保管と利用に関する業務: 病理組織試料の授受と保管・DNA, RNA抽出・PCR等の分子生物学的操作全般・組織の薄切・染色・免疫組織染色・FISH・スライド画像の電子化・試薬管理や発注・PCを用いたデータ・データベースの管理と整理など。その他バイオバンク・研究・教育に伴う雑務一般
変更の範囲:業務上の必要により配置又は業務を変更することがある。
週3~5日勤務(月~金曜日)
標準的な就業時間:1日7時間(10:00~18:00 ※12:00~13:00休憩)
日数、時間ともに応相談(希望を応募書類に明記のこと)
※時間外労働を命じることがある。
土・日、祝日法に基づく休日、年末年始(12月29日~1月3日)
年次有給休暇、特別休暇、忌引休暇 等
時給1,300円~1,600円(資格、能力、経験等に応じて決定する)
通勤手当(支給要件を満たした場合)、超過勤務手当
法令の定めるところにより、健康保険(文科省共済)、厚生年金保険、雇用保険に加入
(1)上記業務に必要な病理検査等臨床試料の適切な取り扱いができ、薄切、免疫染色等の経験がある方。
(2)臨床検査技師の資格を有することが望ましいがその限りではない。
(3)上記業務に必要な基本的なPC操作、基本的な分子生物学実験手技ができること。
(4)東京大学医学部附属病院の公共性を自覚し、使命感を持って働けること。
(5)当該業務に意欲を持って取り組むことができ、関連する職員と協調、連携して業務が行えること。
(1)履歴書(任意様式)
(2)職務経歴書(任意様式)
※応募書類は返却いたしません。責任を持って処分いたします。
上記書類の電子ファイルを以下URLにアップロード して下さい。
履歴書のファイル名は「氏名・学術専門職員応募書類」としてください。
https://univtokyo-my.sharepoint.com/:f:/g/personal/7622230110_utac_u-tokyo_ac_jp/Eg40xZcXB0ZCrnsPlSEjDIYBdLhPhJ8vGUJr3AdcBhPyGA
※2~3日以内に受信確認メールが届かない場合はお問い合わせ下さい。
採用者決まり次第
〒113-8655 東京都文京区本郷7-3-1
東京大学医学部附属病院 バイオリソースセンター 担当:鯉沼
ご連絡はメールでお願いいたします。
E-mail:
[email protected]
国立大学法人東京大学
敷地内禁煙
取得した個人情報は、本人事選考以外の目的には利用しません。
2022年5月1日以降、外為法等の定めにより採用時点で海外との兼業や外国政府等からの多額の収入がある場合、研究上の技術の共有が制限され本学教職員としての職務の達成が困難となる可能性があることから、兼業等については本学における研究上の技術の共有に支障のない範囲に留める必要があります。外国人研究者等の雇用に当たっても同様です。