学童運営スタッフ(未経験歓迎) 保育や授業運営をサポート/職業体験や水墨画教室等も企画/年休125日
正社員/職種未経験OK/業種未経験OK/完全週休2日/転勤なし/残業月20h以内
ジャズ・水墨画・落語・会社経営…
ここは子どもに世界の広さを教える場所。
──いつの時代でも、子どもたちには「自分の未来を自らの手で切り拓く」人になってほしい。そのためには、幼少期に色々な体験をさせてあげることが大切だ。
そう考える私たちは、なりたい自分になるために必要な「創造力」や「コミュニケーション能力」を育むプログラムを提供しています。
例えば、子どもたちが自ら会社を経営する『Kodomo会社』。マーケティングや事業企画の実践をはじめ、NISA・仮想通貨といった金融教育まで学び、外部のビジネスコンテストにも挑戦します。
あなたには保育業務を中心に置きつつ、こうしたユニークな教育の企画・運営をお任せ。夏休みには20〜30ものイベントを主催します。
一流のプロ講師をお招きしてジャズの世界に触れたり、能や歌舞伎を観劇したり、大手出版社の職業体験や登山キャンプへ出かけたり。あなたのアイデアで、子どもたちの世界をどこまでも広げられるのです。
将来の夢を「機会がなかったから…」で諦めてほしくないから。子どもたちの人生に直接役立つ、ここでしかできない教育を一緒に創りませんか?
----- 募集要項 -----
【職種名】
学童運営スタッフ(未経験歓迎) 保育や授業運営をサポート/職業体験や水墨画教室等も企画/年休125日
【仕事内容】
\子どもたちの選択肢を広げる教育を提供!/
小学生を対象としたアフタースクール『BunBu学院』にて保育業務を中心に、授業サポートやイベント企画といった幅広い運営業務をお任せします。
宿題の進捗を見守ったり、そろばんやピアノの自主練習をサポートしたりと、子どもたちの小さな「できた!」に寄り添います。7〜8名のスタッフで、約50名の子どもたちを見守ります。
各分野のプロである専任講師の授業にて、道具の準備や補助など、講師と子どもたちの橋渡し役を担います。入社後はまず2〜3教科の担当からスタートするのでご安心ください。
〜カリキュラム例〜
そろばん、ピアノ、ヴァイオリン、フラッシュ暗算、体操、英語、算数、空手、書道、プログラミング、ダンス など
運営スタッフ主導で、社会に出た後欠かせないスキルを学ぶ授業を企画・運営します。
〜授業例〜
- Kodomo会社:金融教育やビジネスプランニングなど、本格的なキャリア教育を実践。
- マナー講習:社会で役立つ礼儀作法を学びます。
- 生活指導:友人関係の築き方などを学びます。
- イベントの企画・運営
夏休みに20〜30のイベントを企画するなど、季節ごとに多彩な体験活動を計画・実行。能・歌舞伎鑑賞や登山キャンプ、有名企業の職場体験など内容は様々です。講師や企業への依頼・交渉も担い、最高の体験をプロデュースします。
【1日の流れ】
11:00 出社。成績入力や備品発注などの事務作業。
12:00 ミーティングで、その日の流れやイベントについて議論。
13:00 休憩を取り、子どもたちを迎える準備をします。
14:30 子どもたちが来校。保育業務に入ります。
19:30 子どもたちの帰宅後、その日のまとめや締め作業を行ない、退勤。
【応募資格】
専門卒以上/職種未経験歓迎/業種未経験歓迎/第二新卒歓迎
└意欲重視の採用で、特別なスキル・経験は問いません!
- 運転免許をお持ちの方は活かせます!
- こんな方は歓迎します!
- 子どもが好きな方
- 子どもの成長に携わりたい方
- 学生時代に教育の分野を学んでいた方
- 教員免許をお持ちの方
- 塾や教育業界の経験をお持ちの方
- 実際に、元幼児教室講師・教員志望・教育学部出身のメンバーが多く活躍しています。
- 教育だけでなく、イベント企画・交渉・運営を通して、社会でも通用する“企画力・実行力”が身につきます。スキルアップを図りたい方も歓迎します!
【募集背景】
<事業拡大に向けて、増員します!>
心・体・脳のバランスを考えた多彩なカリキュラム『文武両脳の教育法』を行なっている当社。一つの場所で一流講師陣から”本物”を学べる学童保育を運営しています。子どもの将来の幅を広げるサポートに親御さんからの共感が集まり、教室によっては1年以上の予約待ち状態です。
今後も多くの子どもに教育を提供していくため、新しい施設のオープンも予定しています。そこで、組織体制の強化を行なうため運営スタッフを募集することになりました。
【雇用形態】
正社員
※3ヶ月の試用期間があります。試用期間中の給与・雇用形態・福利厚生は変わりありません。
【勤務地】
【本社】
東京都目黒区青葉台1-27-3 SFビル2F
【交通】
東京メトロ日比谷線「中目黒駅」より徒歩9分
【勤務時間】シフト制(11:00〜21:00の間で変動)
※実働8時間(休憩1時間)のシフト制
※月平均残業時間は20時間以下です。
【給与】
月給25万円以上+賞与年2回
※経験や能力などを考慮して決定します。
※上記にはみなし残業代(月20時間分/3万650円)を含みます。超過分は全額支給します。
<年収例>600万円(入社9年目)
【休日休暇】
<年間休日125日以上>
※土日出勤が月に1回程度発生することもありますが、その際は代休を取得していただきます。
- 祝日
- GW休暇
- 夏季休暇
- 年末年始休暇
- 慶弔休暇
- 産前・産後休暇
- 育児休暇
- 有給休暇
【福利厚生・待遇】
- 昇給年1回
- 賞与年2回
- 社会保険完備
- 交通費支給(月2万円まで)
- 退職金制度(規定あり)
【入社後の流れ】
入社後は教育担当の先輩から、実務を通して仕事の流れをレクチャー。1年間かけて、各シーズンのイベントを経験していただきます。一通りの動き方が分かるようになったら独り立ち。その後も運営スタッフ同士で協力しながら進めるので、ご安心ください!
意欲次第でリーダーなどの役職につくことも可能です。新しい施設のオープン計画も進んでいるので、学長に挑戦することもできます!
- 業務に慣れてきたら、講師への依頼・交渉、イベントの予算管理、入園対応、保護者の説明会といった施設運営業務に挑戦することも可能です。なお、新規顧客開拓・集客活動などはありません。
【一緒に働くメンバー】
\若手を中心に未経験者が活躍中!/
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配属となる『BunBu学院』では、20代のスタッフがメインとなる非常に若く活気のある組織です。一番若いスタッフは社会人4年目。新卒採用は行なっておらず、学長を含め全員が中途入社者です。
メンバーの前職も、専門学校の講師、SE、コールセンターなど実に様々。異業界から転職してきた先輩が多数活躍しています。そんな彼らに共通しているのは「本当にやりたいこととして教育を選んだ」という熱い想い。子どもが好きな方や教育に興味のある方であれば、すぐに馴染めるはずです!
----- 取材担当者のコメント -----
【取材から受けた会社の印象】
同社が目指すのは、子どもたちが将来「なりたい姿」を見つけられるようサポートすること。これからの時代に求められる「創造力」や「コミュニケーション力」を育てるには、潜在能力を最大限に引き出す教育が不可欠だと考えているそうです。
そうした考えを象徴するのが、同社独自の教育プログラム『Kodomo会社』。子どもたちが役員となって事業計画を立て、NISAや仮想通貨といった金融教育まで受ける。さらには大手出版社へ企業訪問し、外部のビジネスコンテストにも挑戦するなど、その内容は大人顔負けの本格的なものでした。
また、この取り組みは子どもだけでなく、運営を担うスタッフ自身の成長にも繋がっているそうです。講師として教える中で、最新の金融知識や企画力が自然と身につくとのこと。ただ見守るだけではなく、子どもの挑戦を“一緒に創る側”として──子どもと共に成長できるこの環境は、同社ならではの魅力だと感じました。
【この仕事のやりがい&厳しさ】
【やりがい】 子どもの成長を間近で見ることができます
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子どもたちは週4回の頻度で同社のスクールに通っています。週の半分は顔をあわせることになるので、苦手なことや、できるようになったことを知る機会が多いのだとか。たとえば、人前で話すことが苦手だった子が上手にプレゼンできるようになったり、宿題に取り組めなかった子が習慣づけに成功したりと、子どもの成長を目の当たりにした時には自分のことのように嬉しくなるのだとか。子どもの成長を間近で見守る仕事ならではのやりがいを実感できるでしょう。
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一度入会した生徒は数年続けることがほとんど。同社が運営するスクールに愛着があるからこそ、中学生に上がっても顔を出しに来る子どもも多いと言います。小学生の頃一緒に成長の喜びを分かち合った生徒が「 さんに会いたくて…」と来てくれた時には、さらに成長した姿に嬉しさを感じるそうです。
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子どもの成長を支えるやりがいはもちろん、自身の市場価値をも高められるのがこの仕事の醍醐味です。業務では『Kodomo会社』の運営をはじめ、多彩なイベント企画を担当。企画の立案や準備を進めるうちに、金融知識や交渉術、企画力といった教育の枠を超えたスキルが身につくといいます。自分自身の将来の可能性も広げられるやりがいがある環境です。
【厳しさ】 少数精鋭体制ゆえ、マルチタスクは発生します
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少数精鋭の体制でスクールを運営しています。そのため、必然的に一人ひとりが担う業務範囲は広範囲にわたります。
例えば、午前中は夏休みのイベントで協力してもらう外部講師との連絡や企画書の作成に追われ、午後からは来校した子どもたちの保育業務に集中。その合間を縫って、自身が担当するオリジナル授業の準備を進めるといったように、複数のタスクを同時並行でこなすことが求められます。
保育、授業、イベント企画、外部連携…など様々な業務に携わるため、「保育業務だけに集中したい」「決められた範囲の仕事だけをしたい」と考えているとミスマッチに繋がるかもしれません。
【この仕事の向き&不向き】
【向いてる人】 子どもの可能性を信じ、アイデアを出せる方
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この仕事ではイベント企画などを通じて、子どもたちの世界を広げる役割を担います。そのため、常に好奇心を持ち、想像力を膨らませて「もっと面白くするには?」と考えられる方なら、大いに活躍できるでしょう。また、子どもが好きで、その成長をすぐ側で見守りたいという方にも向いています。
【向いてない人】 一人ひとりの気持ちや特性と、向き合えない方
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子どもたちの性格や価値観は、一人ひとり千差万別。それぞれの個性を尊重し、日々の小さな変化に気づいて声をかけることが大切になります。そのため、相手に合わせたコミュニケーションが苦手な方は向いていないでしょう。