仕事内容:
重度訪問介護のサービスを提供する事業所において、
サービス提供責任者の仕事になります
毎月、サービスを安定して提供するための仕事内容になります
具体的には
・サービス提供の実施。サービスの記録の取り扱い
・ヘルパーの管理(シフト調整、面談・会議・研修など)
・利用者とのやり取り(介助の臨時追加、休み、新規ヘルパーなど)
・管理者との会議
など
アピールポイント:
福祉業界では珍しい、売上が給料に直結する報酬制度を導入したいと考えています
売上×15%がサービス提供責任者の給料
(50%が介助に入るヘルパーへの給与)
具体的には月の売上が100万円の場合、15%だと15万円
月の売上が400万円の場合は、15%の60万円を支給します
給料に上限は決めない予定ですが、サービス提供責任者としての1人でできる仕事量に上限があるため、要相談になります(管理者へのステップアップの仕組みは検討中)
求める人材:
サービス提供責任者として必須資格
・介護福祉士(実務者研修、准看護師でも可)
ヘルパーと連携できる方、利用者と連携できる方
人によって相性があると思います。無理をせず、長い付き合いができる人との管理ができる人
新規利用者の契約ができる方
相談支援員との繋がりがある方や、自立生活への支援の経験がある方
勤務時間・曜日:
サービス提供責任者
変形労働時間制(1週間単位):32時間
休暇・休日:
利用者へのヘルパーシフト管理が落ち着いた場合、待機が基本になります
必要に応じて他のサ責と連携して、時間を作れます
アクセス:
事務作業は自宅からリモートで可能です。
他、利用者の住所によります
東村山市、小金井市、清瀬市、東久留米市、小平市、西東京市、東大和市
給与:
給与の計算は以下となります
・売上×15%
・介助時間×1600円
例)利用者への契約300時間の場合
売上100万として、15%の15万
うち、100時間を自身で介助に入った場合、
1600円×100時間=16万円
合計31万円
待遇・福利厚生:
社会保険、雇用保険
確定企業給付年金
節税知識(ふるさと納税の仕組み、退職金制度の優遇制の仕組みなどと活用)
その他:
高給与とライフワークバランスの実現は以下のように考えています。
例)
8:00~22:00までの介助を毎日、必要とする利用者の場合、1日14時間。この場合、ヘルパー10人でシフトが安定した場合、毎月の仕事量は事務作業以外にはヘルパーの急なお休みなどの対応になります
利用者との新規契約・継続が安定し、ヘルパーとのやり取りを安定させること。この規模感で、給与は20万円ほどです。
同規模の利用者と契約し、ヘルパーを安定させることで給与は40万円の見込みです
雇用形態: 正社員
給与: 200,000円 - 600,000円 月給
平均所定労働時間(1か月当たり): 130時間