リハビリ訪問看護ステーション さくら尼崎の作業療法士(作業療法士)求人 【最終更新2026/05/11】
#職場の特徴
リハビリ訪問看護ステーションさくら尼崎は、365日24時間対応を行なっているステーションです。20代、30代のスタッフが中心となり、看護師、リハビリ職種が些細なことも相談できる環境です。
#さくらが大切にしている理念
暮らしを見て、その人らしい生活に寄り添えるステーションであることです。
そのために、自分の大切な人を見てほしいと思えるサービスを、提供し続けられるステーションを目指しています。
#働くうえでの魅力
・理学療法士、作業療法士が在籍しているので、困ったときにこそ、解決する糸口を見つけやすいです。
・訪問手当が整っており、頑張りに応じて収入アップ可能です。
・子育てしているスタッフもいて、思いを共有できること、スタッフ全員でサポートする気持ちがあることも魅力の一つです。
・リーダー、管理職を目指したい方、訪問看護運営を学んでみたい方も支援しています。
#職場の概要
「リハビリ訪問看護ステーションさくら尼崎」では、常勤のリハビリスタッフとして、機能訓練リハビリや訪問記録・報告書の作成など、利用者が元気に在宅生活を送るためのお手伝いをお任せできる方を募集しています。年2回の賞与支給があるため、あなたの頑張りがしっかりと還元されモチベーション高くお仕事に取り組めます。また日曜を含む週休2日制のため、ワークライフバランスを大切にしながらオンオフのメリハリをつけて働きたい方にもピッタリです!
訪問看護未経験からでも始められる、当事業所でのお仕事にチャレンジしてみませんか?あなたからのご応募お待ちしています。
作業療法士(作業療法士)
#機能訓練
リハビリ:ご利用者様のご自宅にバイクで訪問し、生活の質向上の為のリハビリやトレーニングをおこないます
訪問記録・報告書の作成:毎日の訪問記録の作成や、医師・ケアマネージャーへの報告書の作成をおこないます
外部連携:ケアマネジャー、主治医など関係機関に訪問の情報共有をファックス、電話でおこないます
#訪問看護ステーション #訪問リハビリ
【正職員】月給 265,000円 〜
給与内訳
・基本給 240,000円~(2年目からは基本給250,000円)
・資格手当 25,000円~
固定残業代なし
訪問手当 1,000円~/件(月間115件から支給)
皆勤手当 10,000円
紹介手当 5,000円~
役職手当 35,000円~
賞与あり(年2回)
試用期間6ヶ月(条件変更なし)
PT/OT・一般職/8年目
・入職2年目 420万円
※想定年収は1年間在籍した際に支給される金額の一例です。賞与の支給額や勤務時間などにより前後する可能性があります。
#社会保険完備 #ボーナス・賞与あり #社割あり
社会保険完備
提携会社先の割引サービスあり(エステ、マツエクサロン等)
#残業月20時間以内
8:45~17:30
休憩45分
※時間外 月平均6~12時間
※時短勤務相談可
#週休2日 #育児支援あり
年間休日数 112日
シフト制(日曜は固定で休み)
週休2日制(日曜日に加え月~土のうち一日休み)
※祝日は営業しています
年末年始休暇(12/30~1/3)
特別休暇(3日間/年)
有給休暇
慶弔休暇
産休・育休
作業療法士
理学療法士
訪問看護未経験者も歓迎
※この求人はジョブメドレーによって作成された求人です。Indeedより応募後、ジョブメドレーより応募完了メールを送信します
※応募後はジョブメドレー上で、応募先と直接やり取りができます。ログイン後、マイページをご確認ください
[1] ジョブメドレーの応募フォームよりご応募ください
↓
[2] 採用担当より面接日程の調整などの連絡をさせていただきます
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[3] 面接実施
↓
[4] 採用決定のご連絡
↓
[5] 入職手続きを進めてください
※応募から内定までは平均1週間~1ヶ月ほどになります。
※在職中で今すぐ転職が難しい方も調整のご相談が可能です。
リハビリ訪問看護ステーション さくら尼崎
作業療法士(作業療法士)(正職員) / 理学療法士(理学療法士)(正職員) / 正看護師(看護師/准看護師)(正職員)
兵庫県尼崎市七松町3-2-14 ガレージボックス1号室
JR神戸線(大阪~神戸) 立花駅から徒歩で8分
訪問看護ステーション
#訪問看護 #訪問リハビリ
月曜日~土曜日・祝日 08:45~17:30
・健康状態の管理(バイタルチェック(血圧、体温、脈拍などのチェック)、病状の観察、精神面のケア)
・自宅でのリハビリテーション(関節の硬化を防ぐ運動、日常生活動作の訓練(歩行、排泄など)、外出、レクリエーション)
・治療促進のための看護(医療機器や器具の管理、服薬指導、主治医の指示による処置や検査)
・相談(住宅改修や福祉用具導入に関する相談、介護負担に関する相談、健康管理、日常生活に関する相談)
・終末期の看護(痛みの緩和、本人や家族の精神的な支援、看取りの体制に関する相談)