病児保育室での保育士業務(定員8名)
・受け入れ準備(環境整備・消毒・部屋の温度調整など)
・子どもの健康状態の観察(顔色・呼吸・食欲・発熱の変化など)
・医師・看護師との連携(症状の共有、指示の確認)
・保護者からの聞き取り(朝の状態、薬の情報、食事の様子など)
・子どもの体調に合わせた保育(安静を保つ、静かな遊びの提供)
・食事・水分補給のサポート(食べられる量やタイミングを調整)
・排泄の介助と記録
・感染症対策の徹底(手洗い、消毒、部屋の分離など)
・保育記録の作成(体温・症状・食事量・機嫌などを細かく記録)
・保護者への引き渡し時の説明(1日の様子、体調の変化、受診の
必要性など) *業務変更範囲:会社の定める業務