社会構造が再び大きく変革するなか
子ども達は大人になっていきます。
人間とは何か…、自分自身とは何か…、そんな問いをもつことが
未来の社会において益々大切な感性になるでしょう。
その感性のタネは『人生で最も心(脳)を動かす乳幼児期』を
子ども達自身がイキイキと生きることで膨らみますが
私たちの専門性である『丁寧な眼差し』が支えとなります。
子ども達の存在ソノモノを
一人の尊い人として観る愛情深い眼差しが
ひとり一人の子どもがイキイキと表現される環境であり
私たちの役割です。
みどりこども園は自然豊かな環境に抱かれて
自ら育とうとする子ども達のアリノママを肯定的に受け止め
その姿から学び、子どもとともに心を動かして
子どものココロにシアワセのタネをあつめていきます。
子ども達のしあわせな未来に想いを馳せながら
私たち自身がイキイキと生きる。
そんな人生に想いを馳せて、ともに宝もの集めをしてみませんか。
子どもたちの心にたくさんの宝ものを集めて…。