◇危険物貯蔵施設(タンク)・発電所・船舶・橋梁・化学プラント
・建築構造物・設備・ボイラ等の使用時の安全確保のため、新設
及び定期点検時に主に金属に対して、放射線・超音波・磁力・浸
透現象等を利用して、構造物設備を破壊せずに検査をする業務。
資格を取得した技術者が1人で客先へ出向き、検査を行うことを
基本としています。
*業務の性質上、野外・高所・閉所・暗所・粉じん環境での作業も
有り、体力・忍耐力・精神力が必要。又、微細なキズ等の検出の
ため、一定以上の視力・色覚が法令等で必須となっており、選考
試験時に視力・色覚検査を実施いたします。
【変更範囲:変更なし】