技術補佐員(短時間勤務有期雇用教職員(非常勤))
1名
2026年9月1日以降~2027年3月31日 ※採用日については応相談
更新する場合があり得る。更新する場合は年度ごとに行う。
更新は、予算の状況、従事している業務の進捗状況、契約満了時の業務量、勤務成績、勤務態度、健康状況、本人の希望等を考慮のうえ判断する。
採用された日から14日間
東京大学医学部附属病院 IVFセンター
(変更の範囲:原則同一部局内)
東京大学医学部附属病院 女性診療科・産科
産婦人科の臨床における顕微授精や体外受精などの生殖補助医療に関わる業務全般,およびそれらの補佐 (採卵・移植手術、配偶子操作、胚操作、培養室の環境整備、データ入力など)
変更の範囲:業務上の必要により配置又は業務を変更することがある。
週4日勤務(勤務曜日は応相談)、週24時間勤務、
1日6時間(8:00~15:00 ※12:00~13:00休憩)
※時間外労働を命じることがあります。
土・日、祝日法に基づく休日、年末年始(12月29日~1月3日)
年次有給休暇、特別休暇、忌引休暇 等
時給1,230円~1,320円(資格、能力、経験等に応じて決定する)
通勤手当(支給要件を満たした場合)、超過勤務手当、短時間期末手当
法令の定めるところにより、健康保険(文科省共済)、厚生年金保険、雇用保険に加入
(1)獣医学部系、畜産学部系、生物学系、農学部系、医学部系、薬学部系、バイオ系の大学院、大学、専門学校卒業の方
(2)胚培養士実務経験者、資格保有者の方は歓迎いたします。また、実務経験のない方や胚培養士資格取得希望の方も積極的にサポートします
(3)月に3,4日程度の土日、祝日出勤が可能な方(振替休日あり)
(4)東京大学医学部附属病院の公共性を自覚し、使命感を持って働けること
(5)当該業務に意欲を持って取り組むことができ、関連する職員と協調、連携して業務が行えること
(1)東京大学統一履歴書(以下のリンクからダウンロードし作成すること。)
様式ダウンロード
(2)その他職務経歴書等
(3)胚培養士認定書のコピー(資格所有者のみ)
(4)経験のある胚培養操作、実験手技などありましたら別紙にまとめてご記入ください
封筒に「女性診療科・産科 技術補佐員(胚培養士) 応募書類在中」と朱書し、簡易書留で郵送願います。
※応募書類は返却しませんので、予めご了承ください。
令和8年8月7日(金)必着
〒113-8655 東京都文京区本郷7-3-1
東京大学医学部附属病院 女性診療科・産科 採用担当者
TEL: 03-5800-8657
E-mail:
[email protected] 国立大学法人東京大学
敷地内禁煙
取得した個人情報は、本人事選考以外の目的には利用しません。
2022年5月1日以降、外為法等の定めにより採用時点で海外との兼業や外国政府等からの多額の収入がある場合、研究上の技術の共有が制限され本学教職員としての職務の達成が困難となる可能性があることから、兼業等については本学における研究上の技術の共有に支障のない範囲に留める必要があります。外国人研究者等の雇用に当たっても同様です。