例1 【当務シフト】24H勤務を主体とした勤務形態の場合(24H拘束、480分休憩)
例2 【日勤シフト】日勤勤務を主体とした勤務形態の場合(9H拘束、60分休憩)
日勤:9:00~18:00(9時間拘束、8時間労働)
当務:9:00~翌9:00(24時間拘束、16時間労働)
非番:夜勤勤務が終了する日の終業後の勤務が免除されている日
法定休日:労働基準法第35条による休日
法定外休日:労働基準法第35条に定めのある休日であるが、同条を上回って会社が付与する休日
※ あくまでも勤務形態の一例です。業務により始業時間、終業時間がスライドする場合があります。