学校法人立教学院
◆応募〆切:6月11日(木)締切◆企業等経験者歓迎◆転勤なし
【締切間近 残り2~7日】
情報更新日:2026/05/08
掲載終了予定日:2026/06/11
150年を超える歴史を持つ立教の変革と未来を、職員の立場から推進してください!
民間企業等出身の若手中堅の年代が多く入職・活躍
大学業界未経験者を歓迎!新しい視点での提案を求む
上下フラットな関係&ボトムアップの組織風土が特徴
キャリアに合わせた研修、自己啓発補助制度が充実
150年を超える歴史と伝統をもつ学校法人立教学院。立教大学をはじめ4つの学校を設置しています。
「新しい」グローバルリーダーの育成を目指し新学部も設置するなど、変革の途上にある立教学院で、企業等での経験・スキルを存分に発揮し新しい姿を一緒に創っていく、熱い仲間をお待ちしています。
実際に働く職員へのインタビューや部署紹介は以下のページでも紹介しています。
https://s.rikkyo.ac.jp/sr
立教学院内における大学または各学校の運営業務全般
具体的には
多彩な業務分野が広がっており、各部門で専門性を身につけつつ、教育・研究現場の運営や学内経営に関わる、ICT技術を駆使して組織全体を変革するなど多方面での活躍が可能です。
期初に目標を設定し、その目標の達成と各部署が抱える課題の解決について尽力し、「魅力ある立教」を創るために力を発揮していただきます。
入社後の流れ
入職時の配属先は、以下の部署等があります。希望、経験、適性等に応じてジョブローテーションも行います。 ■情報企画■国際化推進■学生支援■企画■広報■財務■人事■総務■教務■学部運営支援■入試運営■キャリア支援■社会連携■研究推進■学術支援■一貫連携支援■一貫校
◎大学業界での職務経験不問(企業等の職務経験を特に歓迎)◎4年制大学卒以上◎民間企業等の若手中堅の年代の方が多く入職し活躍しています!
【必須】
・4年制大学卒以上
・企業等において正社員としての職務経験が2~10年程度ある
・教育現場をより良くしたいという意識を持っている
・チームワークや協調性を大切にできる
【活かせる経験】
・社会人経験(業種不問)
※採用の目的上、学校業界以外の職務経験を特に歓迎します
【以下のような方を特に歓迎します】
・DX推進の企画立案の経験がある
・WEBアプリ開発経験がある
・英語スキルがある/大学の国際化に強い関心がある
・AIやICTの活用等を通じた業務の改善・改革を主導した経験がある
この仕事に向いている人
職員一人ひとりの裁量が大きい環境のため、主体的に仕事に取り組める方に向いています。また、「学校を良くしたい」という志を持ってコミュニケーションを取り、リーダーシップを発揮する方も活躍できるでしょう。
この仕事に向いていない人
基本的に指示されて動きたい受け身の方や、自らの考えを発信することが苦手な方、業務を改善したり、組織を良くしたりすることに興味関心がない方は、活躍が難しいかもしれません。
雇用形態:正社員
採用予定人数:10名程度
勤務時間:実働7時間10分(休憩1時間)
月~金曜日/8:50~17:00
土曜日/8:50~12:30
※特別土曜日休暇制度あり(年16日)
※夏秋冬の休業期間中など特定期間の土曜日は一斉休暇となります
※一部の部局・部署は上記とは別の時間帯となります
*上記は2026年度現在の就業規則に基づいた情報となります。
2027年度より完全週休2日制に移行予定です。(入試業務・行事等による休日出勤あり(振替休日制))
勤務地:池袋キャンパス
東京都豊島区西池袋3-34-1
新座キャンパス
埼玉県新座市北野1-2-26
※勤務地は適性・希望を考慮のうえ決定
マイナビ転職の勤務地区分では…
東京都
交通アクセス:池袋キャンパス
JR各線・東武東上線・西武池袋線・東京メトロ丸ノ内線/有楽町線/副都心線 「池袋駅」下車。西口より徒歩約7分
新座キャンパス
東武東上線「志木駅」下車、徒歩15分。路線バス(西武バス)約10分。スクールバス7分。
JR武蔵野線「新座駅」下車、徒歩25分。路線バス(西武バス)約10分。スクールバス10分。
給与:月給20万1000円~
※上記金額は新卒の場合の基本給金額です。実際の給与は年齢と経歴により決定します。
【モデル月給例(一般職員の場合)】
25歳(職務経験 3年) 約24万円+各種手当
30歳(職務経験 8年) :約33万円+各種手当
35歳(職務経験13年):約41万円+各種手当
※各種手当については「諸手当」の欄をご覧ください
※上記には賞与は含まれていません
昇給・賞与:昇給/年1回
賞与/年2回(6月・12月 ※昨年度実績)
諸手当:通勤交通費補助金
時間外手当(残業手当)
研修手当
住宅手当
扶養手当
職務手当(役職手当) など
休日・休暇:休日
日曜、祝日、学院または学校の定めた休日(学院本部・大学の場合は12/25、29~31、1/2、3)
休暇
年次有給休暇(半日単位や時間単位での取得も可)
特別土曜日休暇(16日)
季節休暇(32日)
特別休暇(慶弔等)
ストック休暇
リフレッシュ休暇
子の看護休暇・介護休暇
その他
※上記は2026年度現在の就業規則に基づいた情報となります。
福利厚生:立教学院による福利厚生
社会保険完備
退職金制度
年金制度(立教学院年金規程による)
財形貯蓄
時差出勤制度
自己啓発補助制度
学生食堂利用可
敷地内禁煙(指定喫煙場所を除く)
立教学院健康保険組合による福利厚生
検診補助(人間ドック/婦人科検診/脳ドック/生活習慣病/大腸がん等)
歯科検診
契約保養所利用補助金
会員制ホテルとの法人契約
スポーツクラブとの法人契約
その他:定年は65歳です。
転勤なし
年間休日120日以上
5日以上連続休暇取得可能
残業月30時間以内
第二新卒歓迎
オフィス内禁煙・分煙
ジョブローテ・ジョブチェンジあり
退職金制度あり
U・Iターン歓迎
「女性のおしごと」掲載中
マイナビ転職だけで募集
リモートワーク可
時差出勤可
時短勤務OK
女性社員5割以上
産休・育休取得実績あり
女性管理職登用実績あり
育児中の社員在籍中
託児所・育児サポートあり
団体・学校法人職員
サービス
マネージャ採用対象外
設立:1874年5月
代表者:学校法人立教学院 理事長 福田 裕昭
従業員数:313名(学院・大学の専任職員人数)
資本金:-
事業内容:キリスト教に基づく教育を行い、Pro Deo et Patria(普遍的なる真理を探究し、私たちの世界、社会、隣人のために)を建学の精神として教育・研究活動を行っています。
立教大学
立教新座中学校・高等学校
立教池袋中学校・高等学校
立教小学校
立教学院(法人本部)
本社所在地:〒171-8501 東京都豊島区西池袋3-34-1
先輩職員の経歴とキャリアパス:これまで本学にキャリア採用を経て入職した者のほとんどが、企業など大学業界外の経歴(IT、メーカー、商社、シンクタンク、金融、広告など)を持っています。
入職後はまずは配属部署で経験を積んだのち、希望、経験、適性等に応じてジョブローテーションを行いキャリアを重ねていきます。
将来的には職務遂行力評価制度のもと、課員→課長補佐→課長→副部長→部長などのキャリアアップの道があります。
企業ホームページ:https://www.rikkyo.ac.jp/recruitment/
選考の特徴
WEB面接OK
応募方法:「マイナビ転職」応募フォームよりご応募ください。
6月11日(木)23:59 応募フォーム締切
書類選考に合格した方のみ次のステップにお進みいただきます。
応募受付後の連絡:書類選考の結果は7月3日(金)に一斉通知予定
※マイナビ転職に登録されているメールアドレス宛に通知します
採用プロセス:
7月3日(金)
書類選考結果通知 ※マイナビ転職に登録されているメールアドレス宛に通知します
7月9日(木)受検締切
WEB適性検査受検締切 ※WEB適性検査の詳細は書類選考結果通知時に通知します
7月11日(土)
1次面接(オンライン)
書類選考のポイント:※重複で応募された場合は、最初に申し込んだものを正として扱います。
面接回数:3回
問い合わせ先:学校法人立教学院
住所
〒171-8501
東京都豊島区西池袋3-34-1
採用担当
人事部人事課 職員採用担当
E-mail
[email protected]
電話番号
03-3985-2245
備考
採用に関わる問い合わせは、上記メールアドレス宛にお願いします。
※ご提出いただいた個人情報は本採用選考のために利用します。なお、採用が決定された方の個人情報については、採用後の雇用管理のために利用します。その他の方の個人情報は、採用試験終了後、本学で責任を持って破棄いたします。応募書類は返却しません。
150年の歴史をもつ教育研究機関で世界を変えよう。
現在、情報戦略、国際化、新学部構想、新しい教育システムの検討など
中長期的な視点を持ち様々な角度から事業を進めています。
それにあたっては、問題に対して手段ありきの提案ではなく、
どうすれば組織の課題は解決するのかという深い洞察が必要です。
新しい取り組みとなるからこそ、正解はありません。
ただ、自分が信じることをやり遂げることができる。
その環境とチャンスは今の本学にはあると断言できます。
国内トップクラスのリーダーシップ教育を行い、2020年度に国内でさきがけてAIに特化した大学院「人工知能科学研究科」を新設するなど、先進的な取り組みを展開する立教大学。職員の前職は総合商社、IT、メーカー、金融など多岐に渡るのが特徴だ。
同大学のボトムアップ型の組織風土においては、職員一人ひとりの主体的な関わりが重要だ。自ら課題を認識・設定し、解決のために動ける人材が活躍できる環境と言えるだろう。