【Point1】経験を活かし、即戦力として最先端の電気回路設計に挑戦
《Reason to Believe》
産業機械や半導体製造装置の電気回路設計を通して、日本のモノづくりを支える仕事です。
これまで培った電気回路設計の経験を活かし、仕様検討から回路設計、評価・改善まで幅広い工程を担当。
即戦力としてプロジェクトの中核を担いながら、最先端技術に携わり、さらなるスキルアップを実現できます。
【Point2】設計だけでは終わらない。チームでものづくりを実現
《Reason to Believe》
回路図を作成するだけではなく、機械設計部門や製造部門、品質保証部門、生産技術部門などと連携しながら製品開発を進めます。
設計者として課題解決や改善提案にも携わり、チームでものづくりを実現するやりがいを実感できます。
【Point3】自分が設計した製品が社会を支えるやりがい
《Reason to Believe》
自分が設計に携わった産業機械や半導体製造装置が実際の製造現場で稼働し、お客様の生産を支えていることを実感できます。
設計者として技術力を磨きながら、社会や産業の発展に貢献できる、大きなやりがいのある仕事です。
【仕事内容】
産業機械および半導体製造装置の設計プロジェクトにおいて、電気回路設計(ハードウェア)業務をご担当いただきます。
仕様確認から回路設計、回路図作成、評価・改善、関連部署との調整まで、製品開発の幅広い工程を担当。
これまでの経験を活かし、即戦力としてプロジェクトを推進していただきます。
【主な業務内容】
STEP1:仕様確認・設計検討
お客様やプロジェクトメンバーと仕様を確認し、製品に必要な機能や電気仕様を検討します。
STEP2:電気回路設計・回路図作成
CADを使用し、電気回路図や配線図、制御回路などの設計・作成を行います。
STEP3:設計レビュー・改善
設計内容を確認し、安全性・性能・信頼性・製造性などを考慮しながら改善を行います。
STEP4:社内関連部署との調整
機械設計部門や製造部門、品質保証部門、生産技術部門などと連携し、設計内容やスケジュールの調整を行います。
STEP5:試作・評価
試作品の動作確認や評価結果をもとに、必要な回路修正や設計改善を実施します。
STEP6:量産・開発サポート
量産立ち上げや技術的な問い合わせ対応など、製品開発全体を電気設計の面からサポートします。