入社後は先輩コンサルタントのサポート業務からスタート、現場での業務をこなしながらOJTによる教育を行います。
コンサルティング業務に必要な知識や経験をある程度得た数年後には、コンサルタントとして顧客企業の課題解決にあたります。
コンサルタントには、顧客企業を広く深く知る必要があり、好奇心や探究心、コミュニケーション能力が求められます。解決すべき課題を整理し、社内の各部署と連携し解決策を提案していきます。
その後のキャリアは様々、コンサルタントとしての能力を極めスペシャリストの道を歩むだけでなく、各種説明会の運営を通じて企業と投資家のコミュニケーション支援を行うマーケティング部門、各種制作物のコンサルティング・ディレクションを行うソリューション部門へのキャリア転換も可能です。
適性や思い描くキャリア像に合わせて、様々なキャリアステップが実現できる環境です。