職種の壁がないチーム:学童と放デイのスタッフが手を取り合える、温かな環境を作れます。
本部の手厚いバックアップ:難しい事務や行政の対応も、本部の担当者が隣で教えるので安心です。
自分も家族も大切に:年間休日125日&残業ほぼなし。9:00~18:00勤務で心にゆとりを持てます。
新しいステージへ:保育現場の経験を活かして、採用や育成といった「一歩先のスキル」が身につきます。
現場のリーダーから、地域を支える「みんなの居場所」の司令塔へ。
Kids Labの施設長は、
「民間学童」と「放課後等デイサービス」の両方をひとつにまとめる大切なポジションです。
「対応が難しいな」と悩む学童スタッフがいれば、放デイの専門スタッフからアドバイスをもらえるように繋ぐ。
放デイで頑張る子が学童の集団の中で友達と笑い合っていれば、その成長を全員で喜び合う。
そんな
「職種のカベ」がないチームを創ることで、子どもたち一人ひとりに一番合ったサポートを届けるのが施設長の仕事です。
行政とのやり取りや予算管理など、初めての方には難しく感じる業務も、本部の担当者が隣でしっかりサポートします。
整ったマニュアルがあるため、一つひとつの手順を自分のペースで覚えていける環境です。
【施設のまとめ役として】
▷
仲間づくり:スタッフの採用や面談、育成。みんなが笑顔で働けるチーム作り。
▷
地域との繋がり:行政や学校、地域団体との窓口。保護者の方との信頼関係づくり。
▷
より良い運営へ:毎月の予算の確認や、施設をもっと良くするための計画づくり。
【現場のサポートとして】
▷
子どもの見守り:活動の様子を巡回したり、学習のサポートをしたりします。
▷
イベントのお手伝い:季節ごとの行事を一緒に盛り上げ、安全に過ごせるよう目配りします。
▼ 09:00 出勤・メールや行政からの書類を確認
▼ 10:30 本部との打ち合わせ(困っていることがあればすぐに相談!)
▼ 12:00 お昼休憩(しっかりリフレッシュ)
▼ 13:00 スタッフとのお話(現場での悩みや、やりたいことを聞きます)
▼ 14:30 子どもたちの受け入れ・現場を回って見守り
▼ 16:00 来客や保護者様へのご対応
▼ 17:30 日報の確認・明日の予定をチェック
▼ 18:00 退勤(今日も一日お疲れ様でした!)
施設長 / 元幼稚園主任
施設長になって感じたことは?
最初は「学童と放デイの両方を見るなんて、自分にできるかな?」と不安もありました。でも、マニュアルが丁寧で、困った時は本部がすぐ助けてくれたので大丈夫でした。今は「学童の楽しさ」と「療育の専門性」をうまく繋いで、みんながイキイキ働ける職場を創ることに、幼稚園教諭 時代とは違うやりがいを感じています。
働きやすさはどう?
「保育の経験+マネジメント」に加えて、療育の視点も身について、自分自身の成長がすごく楽しいです。9:00~18:00勤務でしっかりお休みもあるので、自分の生活を大切にしながら、心に余裕を持って子どもたちと向き合えています。
「現場の経験を活かして、次のステップに進みたい」その気持ちがあれば十分です。
私自身も幼稚園主任からのチャレンジでしたが、頼れる仲間と仕組みがあったので、安心して一歩を踏み出せました。
これまでのあなたの保育経験は、子どもたちの「やってみたい!」を広げ、スタッフみんなが輝くための大きな力になります。
まずは施設の見学からでもOKです!一緒に、最高に居心地の良い場所をつくっていきましょう!