奈良県庁
★7/5(日)に開催される「マイナビ転職フェア 大阪」へ出展★
【新着】
情報更新日:2026/07/03
掲載終了予定日:2026/08/06
「自分らしく働く」が奈良の未来に!あなたの経験が地域を動かす力になり、奈良を輝かせます!
【公務員試験なし】対策不要で公務員という働き方を!
【テレワークやフレックス制など】自由な働き方を実現
【奈良県内勤務】県内で腰を据えて働ける!
【着実な年収UP】経験に応じて、収入にも着実に反映!
『REVAMP!NARA』をテーマに様々な改革を!
県民の暮らしに深く関わる様々な分野で、これからの奈良をかたちづくる取り組みを進めています。
そして、奈良県庁自体も「新しい働き方」にアップデート中!
公務員のイメージに捉われないオフィス働き方改革
職員一人ひとりがやりがいを持って、健康でいきいきと働くことができるよう、柔軟で多様な働き方制度が充実しています!
(募集要項欄にて働き方制度をご紹介!)
地域の課題解決に挑戦! 県庁の仕事は分野も内容も様々。約3年ごとの異動で色んな業務に携わることができるのも魅力。社会人経験の全てが活かせます。
具体的には
奈良の未来に関わる奈良県の行政全般、総合土木、建築、総合電機といった専門分野から奈良の課題解決に挑戦。多様で大規模なプロジェクトに携わることができるのは県職員ならではの魅力!
入社後の流れ
# その他のお仕事内容の詳細は下記【職種・仕事紹介】をご確認ください https://www3.pref.nara.jp/narakensaiyou/shokushu/ ※募集職種は試験の種類、状況により異なります。 ※詳しくは試験案内をご確認ください。
自身の社会人経験を活かして奈良県をもっと良くしたい!とお考えの方。採用時:22歳~45歳までの方(試験により異なります)
■1種試験(行政分野・技術系分野)【秋実施】
→★22~30歳の方(採用時)
★マイナビ転職からの「応募」は仮申込となります。
ご応募いただいた方には個別で本応募の手順をご連絡させていただきます。
■社会人採用試験(行政分野・技術系分野)【秋実施】
→★31~45歳の方(採用時)
★マイナビ転職からの「応募」は仮申込となります。
ご応募いただいた方には個別で本応募の手順をご連絡させていただきます。
※労働施策総合推進法第38条の2の規定による
この仕事に向いている人
地域課題の解決やまちづくりに関心があり、新しい知識を積極的に学びながら、幅広い分野で主体的に挑戦し、地域社会に貢献したい方に向いています。
この仕事に向いていない人
決まった業務を続けたい方や、変化への対応、新しい知識の習得が苦手な方、厳格なルールに沿って正確に業務を進めることに負担を感じる方には難しい環境かもしれません。
雇用形態:正社員
勤務時間:実働7時間45分/休憩1時間
*原則として、8:30~17:15
フレックス制あり
標準労働時間7時間45分
フレキシブルタイム 5:00~22:00
コアタイム 13:00~15:00(育児・介護の場合、コアタイムなし)
★フレックス制の活用により「土日+週休1日」が可能!
勤務地:奈良県内(本庁各課及び県内の出先事務所など)
※一部在宅(リモート)勤務あり
※原則として勤務地は奈良県内です。
■本庁:奈良県奈良市登大路町30
■その他勤務地の詳細は下記【職種・仕事紹介】の該当職種をご確認ください
https://www3.pref.nara.jp/narakensaiyou/shokushu/
ただし、本人の希望等に応じて県外勤務の可能性があります。
マイナビ転職の勤務地区分では…
奈良県
交通アクセス:『近鉄奈良駅』1番出口より徒歩7分
給与:月給25万2,806円~
※ この他、扶養手当、住居手当、通勤手当、期末・勤勉手当などがそれぞれの条件に応じて支給されます。
※ 初任給は、採用前の経歴などに応じて加算されることがあります。
※ 具体的な金額は試験合格後に決定されるため、試験合格前の個別のお問合せには回答できませんのでご了承ください。
【初任給月額例】
※下記は奈良市内勤務の場合の地域手当含みます。
※この他、扶養手当、住居手当、通勤手当、期末・勤勉手当などがそれぞれの条件に応じて支給されます。
月額:252,806円/22歳/大学新卒
月額:265,148円/25歳/大学卒業後民間企業等における職務経験が3年
月額:302,388円/31歳/大学卒業後民間企業等における職務経験が9年
昇給・賞与:昇給:年1回
賞与:年2回(6月、12月)
※期末・勤勉手当(いわゆるボーナス)として支給。
※令和7年度実績は年間4.65ヶ月分でした。
諸手当:扶養手当(子一人あたり 13,000円/月)
住居手当(借家・借間の場合、最大 27,000円)
通勤手当(最大 150,000円)
超過勤務(時間外)手当
その他、期末・勤勉手当などが条件により支給されます。
休日・休暇:【休日】
日曜日、土曜日、祝日、年末年始(12月29日~1月3日)
ただし、勤務地によっては変則時間勤務や日曜日、土曜日または祝日が勤務となる場合があります。
【休暇(例)】
・有給休暇…年間20日間(採用初年度は、採用日により異なる。)
・特別休暇…結婚休暇、出産休暇、育児時間休暇、子どもの看護等休暇、病気休暇、介護休暇、夏季休暇、ボランティア休暇、配偶者の出産に伴う休暇 など
【休業(例)】
・育児休業(満3歳までの子を養育するために全日取得可。令和6年度の取得率は、女性97.9%、男性68.2%)
・部分休業(子が小学校3年生までの期間に、1週間当たり最大18時間45分取得可。)
福利厚生:地方職員共済組合
職員の健康と生活を守るため、医療費や休業給付などの法定給付のほか、検診や健康づくりのための事業を行っています。
奈良県職員互助会
職員同士のつながりを大切にし、職場のコミュニケーション活性化を図っています。
募集人数10名以上
フレックス勤務
学歴不問
年間休日120日以上
5日以上連続休暇取得可能
完全週休2日制
オフィス内禁煙・分煙
社宅・家賃補助制度
年間休日125日以上
U・Iターン歓迎
「女性のおしごと」掲載中
地域限定社員
ブランクOK
転職フェア出展
社会人未経験歓迎
管理職・マネジメント経験歓迎
時差出勤可
社会人経験20年以上歓迎
産休・育休取得実績あり
女性管理職登用実績あり
育児中の社員在籍中
公務員・警察・消防・自衛隊
公的機関
マネージャ採用対象外
設立:明治20年11月4日
代表者:奈良県知事 山下 真
従業員数:職員数 3,717人
資本金:行政機関のため、資本金はありません。
事業内容:県民の安全・福祉・産業・観光・まちづくりなど多岐にわたる施策を実施しています。
【主な事業内容】
■安心・安全な地域づくり・防災・減災の推進
■子ども・若者支援・教育・福祉
■脱炭素社会の実現・林業の振興
■経済活性化・産業発展
■観光振興・文化資源の活用
■インフラ整備・交通環境の向上
■公共サービス・文化的施設の運営 など
本社所在地:〒630-8501
奈良市登大路町30
事業所:■知事部局
・奈良県庁本庁舎 (〒630-8501 奈良市登大路町30)
・出先機関(奈良県内)
…県税事務所、福祉事務所、土木事務所、こども家庭相談センター、
保健所、農林振興事務所、各種県立文化施設など
・出先機関(奈良県外)
…東京事務所、奈良まほろば館
■県議会及び各種行政委員会
企業ホームページ:https://www3.pref.nara.jp/narakensaiyou/
応募方法:マイナビ転職の応募フォームに必須事項をご記入の上、エントリーしてください。
※このエントリーは採用試験のお申込みではございません。
採用試験の受験申込は、奈良県職員採用情報サイトの採用試験案内をご確認の上、必ず採用試験受験申込専用URLにて、お申込みを完了してください。
応募受付後の連絡:詳細は下記採用情報サイトより確認
https://www3.pref.nara.jp/narakensaiyou/shiken
採用プロセス:マイナビ転職からの「応募」は仮申込となります。
ご応募いただいた方には個別で本応募の手順をご連絡させていただきます。
○採用試験案内については、下記奈良県職員採用情報サイトをご確認ください。
https://www3.pref.nara.jp/narakensaiyou/shiken
試験の申込にあたっては必ずサイトに掲載している試験
案内の内容をご確認の上、お申込みください。
申込
上記サイトに掲載される試験案内に従ってお申込ください。 ※マイナビ転職の応募は本申込ではありません。
1次試験
実施日程・実施内容は上記サイトをご確認ください。
2次試験
実施日程・実施内容は上記サイトをご確認ください。
問い合わせ先:奈良県庁
住所
〒630-8501
奈良市登大路町30
採用担当
行政・人材マネジメント課
電話番号
0742-27-2052
備考
平日8時30分~17時15分 ※12時00分~13時00分除く
■採用試験についてはこちら
人事委員会事務局:TEL.0742-81-8033/人事課:TEL.0742-27-8349
あなたの次の一歩に、「奈良県庁で働く」という選択を
「より良い奈良」を実現するためには、これまでの常識にとらわれない発想と行動が欠かせません。
その原動力となるのは、多様な経験や視点を持つ職員一人ひとりです。
奈良県庁では、SPIを活用した採用をスタートし、転職を通じて新たな挑戦ができる環境を整えています。
これからのキャリアに、「奈良県庁で働く」という選択肢を加えてみませんか?
取材を通じて印象的だったのは、「より良い奈良をつくる」という思いを、多くの職員が自分ごととして語っていたことです。民間企業で培った経験や専門性を生かし、新しい視点で行政に挑戦する姿からは、奈良県庁が変化を前向きに受け入れる組織であることが伝わってきました。転職は大きな決断ですが、その経験が地域の未来につながる仕事に生かせる――
そんな可能性を感じる取材となりました。
先輩社員にお話を伺いました
転職を機に、故郷・奈良県で働くことを選びました。愛着のある地域の発展のために働けることが、何よりのやりがいです。前職や学生時代、趣味を通じて培った知識や経験をフル活用して働けることに魅力を感じています。一方で、仕事では初めて触れる制度や分野に向き合う機会も多く、常に学ぶ姿勢とフットワークの軽さを意識しています。また、現在担当しているスポーツ拠点施設の整備では、関係者との調整のため現地に出向くことも多く、県職員の仕事はデスクワーク中心というイメージが良い意味で覆されました。