一般社団法人全国モーターボート競走施行者協議会
20~30代活躍中/賞与4.65か月分(2025年実績)/年休120日
情報更新日:2026/05/29
掲載終了予定日:2026/07/23
レースの施行者(自治体)のサポートや関係団体との連携を通じて、ボートレース開催を舞台裏から支援!
01│知識ゼロスタートOK!未経験から丁寧に教えます
02│日々の業務が地域貢献につながるやりがい
03│年休120日&残業月平均10時間程度で働きやすい
04│様々な人と関わるので自然と調整力が身につきます
当団体について
私たちは、全国24のボートレース場、35の施行者(自治体)や関係団体と連携しながら、レースの開催を支える代表機関です。開催日程の調整や研修運営、調査・分析などを担い、ボートレース業界の運営を支えてきました。
将来を見据えた若年層募集
将来を見据えた組織体制の強化のための増員募集です。経験や業界知識は不問!入職後に学べるため、まずは「挑戦してみたい」という気持ちがあれば十分です。
【地域貢献につながる】ボートレース開催に関わる日程調整や会議運営、研修企画、売上データ確認などを通じて、全国の施行者の運営支援をする仕事。
具体的には
レース開催の日程・スケジュール調整
レース運営に関する会議の準備、資料作成、当日の運営
自治体向け研修の準備、日程調整、説明対応
売上データの確認・分析、報告資料の作成
関係団体や社内各部署との連携、問い合わせ対応 など
多岐にわたる業務をジョブローテーションしながら担当していきます。
入社後の流れ
# まずは“業界を知る”ことからスタート * ボートレース業界の基礎や協議会の役割についての研修 * 関係団体合同の新人研修や内部研修 * ボートレース場視察 仕事の全体像や、施行者・関係団体・各部署の役割を学びます。 # 研修後は先輩のサポートから実務をスタート 少しずつ業務に慣れていけば問題ありません。
各課は平均4~5名の少数体制。20代後半~30代が中心になっています。 前職もさまざまで、公務員経験者、営業、IT、建築関係など多彩。中途入職者が多いので、「業界未経験で入る不安」を理解してくれる先輩ばかりです。週1回程度のミーティングもあり、報連相や相談がしやすい雰囲気。チームみんなでサポートします!
実際に入職した社員による、《働きやすさの魅力》
◇残業月平均10時間程度
「入職して、本当に少ないことに驚きました」
◇完全週休2日制・年間休日120日
「有休もとりやすく、連休の相談もできます!」
◇チームで進めるため、特定の人への負担が偏りにくい
「チームみんなで協力して進められる安心感があります。上司や先輩にも、気軽に相談しやすいです」
【未経験・第二新卒歓迎!】◆大卒以上◆29歳以下(※)業界知識は入職後でOK!人と関わることや、コミュニケーションが好きな方にはぴったり◎
【応募条件】
大卒以上
29歳以下(※)若年層の長期キャリア形成を図るため
【求める人物像】
人前で話すことや、自分の意見を伝えることに前向きな方
社内外の相手と円滑にコミュニケーションが取れる方
「まずやってみよう」と新しいことを吸収できる方
ルーティンだけでなく、考えながら進める仕事をしたい方
チームで協力しながら仕事を進めるのが好きな方
ボートレースの知識は不問です。入職後に学べる環境があるため、“興味”があれば安心してスタートできます。
この仕事に向いている人
◎人と関わりながら、物事を進めるのが好きな人 施行者をはじめ、ボートレース業界の関係団体や中央省庁など、日々多くの方と関わりながら仕事をします。人と関わることや話すことに前向きな方には向いています。
この仕事に向いていない人
▲一人で完結するルーティンワークだけを望む人 調整など、相手あってこその仕事が中心です。毎日同じ作業だけをしていたい方や、人前で話すことや調整ごとに強い苦手意識がある方には向いていないかもしれません。
雇用形態:正社員
採用予定人数:若干名
勤務時間:9:00~17:00(休憩時間45分、実働7時間15分)
※残業は月平均10時間以内です
勤務地:各線「六本木駅」から徒歩5分
【原則転勤なし/U・Iターン歓迎】
東京都港区六本木5-16-7 BOATRACE六本木
★全面ガラス張りの綺麗なオフィスビルです!
マイナビ転職の勤務地区分では…
東京都
交通アクセス:各線「六本木駅」から徒歩5分
南北線「六本木一丁目駅」から徒歩8分
給与:月給25万円以上+賞与年2回(昨年度実績4.65ヶ月分)+各種手当(住宅・扶養手当などあり)
※試用期間3か月あり。
※上記には、一律手当を含みます。
モデル年収例
年収470万円/25歳 経験1年
年収650万円/35歳 経験10年
昇給・賞与:◆昇給/年1回
◆賞与/年2回(6月・12月) ※2025年実績4.65ヶ月分
諸手当:◆通勤手当
◆時間外手当
◆住宅手当
◆扶養手当
◆管理職手当
休日・休暇:<年間休日120日以上>
◆完全週休2日制(土日)
※土日出勤の場合は、振替休日制度あり
◆祝日
◆年末年始休暇
◆有給休暇
◆慶弔休暇
◆病気休暇
◆産休育休制度あり
福利厚生:◆社会保険完備
◆退職金制度
◆研修制度あり
◆健康診断
◆永年勤続制度(15年・30年)
◆昼食補助(規定あり)
関係団体・機関の役割:【関係機関】
◆国土交通省…ボートレース事業運営の所轄官庁
◆総務省…地方自治体(施行者)の所轄官庁
【関係団体】
◆日本モーターボート競走会…審判・検査等の競技運営の実施
◆日本モーターボート選手会…選手の共済制度等の実施、社会貢献活動事業に関する施策
◆BOATRACE振興会…ボートレースに関する情報処理システムの運営・管理、ボートレースCM等の広報関連
★関係団体への人事交流もあります!
急募
転勤なし
年間休日120日以上
5日以上連続休暇取得可能
完全週休2日制
残業月30時間以内
第二新卒歓迎
オフィス内禁煙・分煙
社宅・家賃補助制度
交通費全額支給
フリーアドレスオフィス
携帯・タブレット支給
退職金制度あり
資格取得支援・手当あり
U・Iターン歓迎
「女性のおしごと」掲載中
原則定時退社
地域限定社員
国内出張あり
リモートワーク可
時差出勤可
直行直帰可
中途入社5割以上
産休・育休取得実績あり
3年連続売上UP
女性管理職登用実績あり
育児中の社員在籍中
平均年齢30代
未経験入社5割以上
団体・学校法人職員
公的機関
マネージャ採用対象外
設立:1954年9月1日(法人化:2009年6月1日)
代表者:代表理事 府中市長:高野律雄
従業員数:20名
資本金:-
売上高:2025年度 2兆6,658億円 ※ボートレース全24場 総売上 歴代最高の売上を更新!
事業内容:■モーターボート競走事業に関する調査・研究及び情報提供
■関係行政機関及び関係団体との連絡調整等
(1)モーターボート競走の施行及び経営に関すること。
(2)モーターボート競走に係る広報宣伝に関すること。
(3)モーターボート競走に係る施行者の共通事務に関すること。
(4)関係行政機関及び団体との連絡調整に関すること。
(5)各種公益団体の行う事業に対する協賛及び助成に関すること。
(6)前各号に掲げるもののほか、当法人の目的に係る付帯又は関連する事業に関すること。
本社所在地:東京都港区六本木5-16-7 BOATRACE六本木5階
企業ホームページ:https://www.motorboatracing-association.jp/index.html
選考の特徴
WEB面接OK
応募方法:*マイナビ転職の「応募フォームへ進む」よりご応募ください。追ってご連絡いたします。
※応募の秘密は厳守します。
※ご応募いただく際の個人情報は採用業務にのみ利用し、
他の目的での利用や第三者への譲渡・開示をすることはありません。
本掲載中に複数回ご応募された方に関しましては、最初にご応募されたデータにて選考を進めさせて頂きます。
応募受付後の連絡:応募受付後、1週間前後で選考結果をご連絡いたします。
採用プロセス:
書類選考
「応募フォーム」にご記入いただいた内容をもとに書類選考をいたします。
適性検査・一次面接
一般常識のテストを行います。
面接(二次・最終)
緊張せず、あなたの想いをお伝えください。
面接地:東京都港区六本木5-16-7 BOATRACE六本木5階
★各線「六本木駅」から徒歩5分
★南北線「六本木一丁目駅」から徒歩8分
問い合わせ先:一般社団法人全国モーターボート競走施行者協議会
住所
〒106-0032
東京都港区六本木5-16-7 BOATRACE六本木5階
採用担当
総務部総務課
E-mail
[email protected]
電話番号
03-5545-4150
ボートレースの活性化が、地域貢献にもつながる
◆ボートレースは、単なるエンタメではありません
私たちが支えている、70年以上の歴史を持つ公営競技のボートレース。その売上の一部は、教育費や公営住宅費、消防費、公害対策費など様々な社会支援のために使われており、国内経済の復興や地域の活性化を目的に社会への貢献を続けてきました。
◆日々の業務が地域活性化につながっているやりがい
その運営に伴走していくこの仕事は、華やかな表舞台ではなくとも、社会の仕組みを下支えする実感を得られるポジション。全国24のボートレース場に関わるからこそ、仕事のスケールも大きく、日々の業務が地域貢献につながっていきます。
◆地方自治体の中央団体として働く醍醐味
自治体と関わりながら、地域に根ざしたボートレース事業をサポートする仕事です。民間企業とは異なる公共性の高い仕事だからこそ、社会的な意義や影響の大きさを感じられます。
CMや広告で目にする機会も増え、近年ますます認知度が高まっているボートレース。実は全国24のレース場で、365日毎日開催されており、そのすべての開催に同団体が携わっている。数多くのレースを円滑に進めるためには、開催時間の組み方や売上面への配慮した日程調整等はもちろん、多くの関係者をまとめる調整力も欠かせない。業界全体を支えるスケールの大きさに加え、こうした仕事の奥深さも、この仕事ならではの魅力だろう。