ディップの開発チームに配属され、チームのスプリントに入って実務を担当します。新規プロダクトの開発から既存プロダクトのリアーキテクチャや機能改善、バグ修正、技術改善など、チームが実際に取り組んでいるタスクがあなたに割り当てられます。設計・実装・コードレビュー・マージ。プロダクト開発の一連の流れを、本物の現場で経験できます。
募集中のインターンシップについて
就業型インターンシップは1週間(5日間)と2週間(10日間)の2つの形態があります。1週間は全日オフィスでプロダクト開発のエッセンスを凝縮し、密なコードレビューと対話を通じて集中的に取り組みます。2週間は出社とテレワークを組み合わせながら、より実務に近いリズムでプロダクト開発の一連のフローを体感できます。参加いただく形態は、本人の希望や受け入れチームの状況を踏まえて決定します。
就業型インターンシップの特徴
⚡ スプリントに参加する — 現役エンジニアと同じリズムで、同じタスクに向き合います。
コードレビューを受ける — 具体的なフィードバックで、プロの目線を体感します。
PRをマージする — 自分のコードが実際のプロダクトに入る手応えを得られます。
AIを当たり前に使う — AI前提でのプロダクト開発を通じてAIリテラシーが身に付きます。
インターンシップ開催期間
就業型インターンシップの開催期間は大きく分けて3つのタームに分かれます。実際に参加していただくタームは「ポートフォリオ選考の提出物やインターン参加希望日程」「各チームの開発スケジュール」「オンライン面接での評価」を踏まえて総合的に判断して決定予定です。
1週間の場合
・第一ターム:2026年8月03日(月)〜8月07日(金)
・第二ターム:2026年8月31日(月)〜9月04日(金)
・第三ターム:2026年9月14日(月)〜9月18日(金)
2週間の場合
・第一ターム:2026年7月27日(月)〜8月07日(金)
・第二ターム:2026年8月17日(月)〜8月28日(金)
・第三ターム:2026年9月07日(月)〜9月18日(金)
募集職種
・フロントエンドエンジニア ※募集終了※
・バックエンドエンジニア
・モバイルアプリエンジニア
・インフラエンジニア
・機械学習エンジニア
インターンシップに関する詳細はページをご確認ください。
・就業型インターンシップ(1週間)
・就業型インターンシップ(2週間)