【必須資格・経験】
・開示書類の作成経験
・マネジメント経験
____________________
経理財務責任者候補【25年6月に上場達成/右肩上がりの成長を続ける超高齢社会向け事業】
【仕事内容】
プレイングマネージャーとして決算早期化の推進およびそれに伴う管理体制の構築を主導していただきます。
■経理・決算業務
・月次/四半期/年次決算業務
・決算早期化の推進
・B/S・P/L項目の精査
・監査法人/税理士法人対応
・税務申告対応
・債権/債務管理 ・開示資料作成
■業務改善・組織構築
・決算早期化に向けた業務フローの改善・標準化
・経理体制の構築および業務プロセスの整備
・システム導入・運用改善の推進
・経理メンバーのマネジメント・育成
業務に慣れていただいた後は、管理会計や経営支援の領域にも携わっていただく予定です。これまでIPO準備は取締役および管理部長が中心となって進めてきましたが、今後はより経営領域へ注力していく方針です。そのため、現在両名が担っている業務についても徐々に引き継ぎながら、担当領域を広げていただける環境があります。
現在は決算を5営業日程度で締めていますが、将来的には2~3営業日程度まで短縮することを目標としています。
その実現に向けてシステム導入を進めており、現在は外部コンサルと連携しながらプロジェクトを推進しています。ご入社後は、コンサルと協働しながら導入・運用をリードしていただくことを期待しています。
【将来的に従事する可能性のある仕事内容】
同社業務全般
【所属部署情報】
経理財務課への配属予定です。
現在課長1名、メンバー1名で構成されています。
※現課長は決算の取りまとめ~開示資料の作成/メンバーは仕分けを中心に対応しています。
※レポートラインは管理部長の予定です。
【雇用形態】
正社員
____________________
【年収・給与】
年収:800~1200 万円月給制基本給:370200円残業代:固定残業代制固定残業時間:30時間固定残業代:95000円超過分は全額支給変動手当:家族手当 会社規定により支給役職手当 会社規定により支給通勤手当:あり 実費支給 (上限あり30000円)賞与:あり 年2回(6月、12月)昇給:あり 年1回(1月)
【待遇・福利厚生】
■社用車・携帯電話貸与 ■バースデー祝い金制度 ■福利厚生サービス利用可 ■出産育児支援制度 ■命日休暇 ■ワクワク申請制度
【命日休暇とは】
社員が家族や親しい人の命日に休暇を取ることができる休暇制度です。
この制度は、社員一人ひとりの精神的な健康をサポートし、
家族との絆を大切にする企業文化の一環として導入されました。
【ワクワク申請制度】
自身がワクワクするものに対して手当が支給される制度です。
社員のプライベートを充実させ、仕事のパフォーマンス向上を図ることを目的に導入した制度です。
使用例:旅行、資格取得、食事、家族サービス等
【勤務地】
東京都千代田区神田錦町3-21 クレスト竹橋ビル3階
アクセス:東京メトロ丸ノ内線大手町駅 徒歩6分
<リモートワーク>
一部リモートOK(出社要)
週1~2日
※頻度は業務状況に応じて変動します。
<将来的に勤務する可能性のある場所>
勤務地変更なし
<受動喫煙防止策>
敷地内全面禁煙
【勤務時間】
固定労働時間制 所定勤務時間:09:00~18:00 実働時間:8時間 休憩時間:1時間 月平均残業時間:25時間
【休日休暇】
【年間休日】127日
【休日内訳】 完全週休2日制 祝日,年末年始休暇,産前・産後休暇,育児休暇,介護休暇,特別休暇,土曜日,日曜日
____________________
【選考プロセス】
書類選考→一次面接(WEB)→最終面接(対面)
【事業内容・会社の特長】
「永代供養墓」とは、後継者がいなくなっても寺院が永代にわたり管理や供養をしてくれるお墓のことをいいます。少子高齢化や核家族化が進む現代社会において、永代供養墓は多くの方々にとってお墓の悩みを解決するとともに心の安らぎを提供する大切なサービスとなっています。
社会に安心と満足を提供し続ける企業として成長する同社は、事業開始以降、将来の新しいお墓の形態を見据えて、斬新な発想または温故知新な事象を練り上げ、時代にマッチした永代供養墓とそのあるべき姿(概念)を構築してきました。
現在では九州・中部地方を含む首都圏を中心に約80カ寺の寺院と提携し、年間5~7カ寺のペースで提携数を増やしています。
【事業内容】
■樹木葬/永代供養墓および墓地の総合デザイン建立
■墓地利用者の募集・販売代行
■寺院経営コンサルティング
■葬祭企画および運営
【募集背景】
体制強化を目的とした増員募集です。
同社は2025年6月に上場を達成し、上場企業としてより迅速かつ精度の高い経営管理体制の構築が求められています。一方で、これまでIPO準備を主導してきた役員や管理部長は今後より経営領域へ注力していく予定であり、現課長やメンバーは日常の経理実務を中心に担っています。そのため、決算早期化や業務改善を専任で推進するリソースが不足しており、本ポジションの方にはその取り組みをリードしていただきたいと考えています。
____________________
#新着求人
#ミドルの転職
#30代・40代の転職ならミドルの転職