【仕事内容】
救護施設とは身体や精神の障がい
生きづらさなどを抱えることで、
日常の生活を送ることが困難になった方たちが
入所する施設(生活の場)です。
「その人らしい豊かな生活」の実現に向け、
利用者個々の目標や意向に沿った取り組みに
対して、様々な相談・支援をおこなうことが
スタッフの主な仕事となります。
無資格・未経験の方も大歓迎です!
\このオシゴトの特徴/
対象者が幅広く、障がい・高齢・就労支援・生活困窮等「社会福祉」に関する幅広い知識や経験を積むことができます。
利用者や職員との関わりの中で、ふっと「今、頼りにされてる」「役に立てている」と強く感じる時がきっとあります。
その時、ここで働く「喜び」と「やっててよかった」との充実感が得られます。
大阪自彊館では、生活保護分野の施設・事業以外にも、高齢・障がい及び生活困窮など、さまざまな事業を展開しています。
これから社会福祉の知識・経験を積んで、キャリアアップしていきたい方にもお勧めできます。
\施設の特徴/
社会福祉法人 大阪自彊館は救護施設のケアスタッフを募集しています。
仕事を覚えていただくまでマンツーマンで動きますので、福祉未経験の方でも安心して働いていただけます。
利用者の支援はグループ担当制ですので、分からないことなどがあっても気軽に相談できる環境です。
残業も少なく、充実の福利厚生。人手が少ない夜間・休日でも協力体制をとりやすい環境を作っています。
\このオシゴトの魅力/
「社会福祉」に関する様々な知識や経験を積むことができます。
利用者をはじめ周囲との関わりを通じて、「頼りにされている」「役に立てている」と実感することが必ずあります。
契約職員から正職員へ転換された方もたくさんおられます。長くキャリアアップしたい方におすすめです。
・普通自動車免許(AT限定可)をお持ちで、運転業務が行える方
【求める人物像】
男女問わず、「人の役に立ちたい」「社会に貢献したい」そんな思いをお持ちの方。
充実した福利厚生を求めている方。
*勤務日・勤務時間の調整が必要な場合はご相談ください。
不問
平均所定労働時間:150時間/月
① 9:00 ~ 17:30 7.5時間勤務 1時間休憩
② 9:00 ~ 翌9:30 15時間勤務 9.5時間休憩
週5日程度
就労期間:有期雇用 ※定めにより65歳更新上限
休日:土・日曜日・祝日・年末年始(12/31~1/3)・リフレッシュ休日(年2日)
※休日出勤の場合、振り替え休日となります。
■年間休日 122日
有給休暇:採用6ヵ月後に付与(10~12日)
勤務先名: 社会福祉法人 大阪自彊館
電車通勤
自転車通勤(諸条件あり)
・大阪メトロ四つ橋線「花園町駅」又は地下鉄堺筋線・南海「天下茶屋駅」から徒歩10分圏内
・大阪メトロ各線「動物園前」又は各線「新今宮」駅から徒歩10分圏内
どの駅からもアクセス良好です◎
以下勤務地いずれかとなります。
①大阪市西成区天下茶屋1-3-17
②大阪市西成区天下茶屋北1-3-19
③大阪市西成区萩之茶屋1-9-14
④大阪市西成区天下茶屋北2-7-5
月給 200,000円 ~ 214,000円
月収例:214,000円(月に連勤5回、普通自動車運転業務を行った場合)
【賞与あり】
年間10万円~20万円 ※ただし初回支給は採用月により異なる
【手当】
・連勤手当(2,600円/1回)
・自動車運転手当(1,000円/月)
・通勤手当(6ヵ月定期代:上限270,000円)
・超過勤務手当
・社会保険完備
・退職共済(加入任意)大阪共済会
・各種優待割引(加入任意)大阪共済会
・職員互助会(加入任意) 慶弔金支給/職員クラブ/貸付金など
・昼食提供(栄養士が策定のメニューが300円)
・賞与年2回 年間100,000円~200,000円
ただし、初回支給は採用月により異なります。
・通勤手当(270,000円まで/6ヵ月)
・超過勤務手当
・自動車運転手当(1,000円/月)
・連勤手当(1回につき2,600円)
受動喫煙防止措置:敷地内禁煙
応募ボタンまたはお電話にてご連絡下さい。
面接・作文(400字程度)・小テスト
※一般的な知識で回答できる内容です
ご応募にあたって自筆の履歴書をご準備ください
〒557-0014 大阪市西成区天下茶屋1-3-17
社会福祉法人 大阪自彊館 企画課
大阪府大阪市西成区天下茶屋1-3-17
採用担当【A】:安原・長谷川・渡辺
応募受付先電話番号:06-6659-8900
自彊とは「自ら強くする」という意。
古代中国の書、易経に「天行健なり。君子は自彊息(や)まず」とあり、ここからの出典です。
「天、つまり宇宙の動きは、太陽、月、星すべてが整然と動いており、寸毫の狂いもなく正確である。
(それと同じく)人々が模範と仰ぐ君子は、自分で努力を続け、一日一刻も休むことを知らない」という意味です。
貧しい人々のための施設を開設するにあたり、「自彊」を冠したのは、創業四年前に公布された戊申詔書の趣旨を
実践に移したといえます。
詔書は「よろしく上下心をいつにして…華を去り実につき、荒怠相戒め自彊息まざるべし」とあります。
中村三徳(なかむら みつのり)はその趣旨を大阪で実現すべく「大阪自彊館」と名付けました。
お仕事No:ケアスタッフ