ケアの質を高める3つの機器を導入!!
1.眠りスキャン
マットレスの下にセットする事で。眠りの質を確認することが
出来ます。心拍数や呼吸数を計る事も出来るので、急な体調の
変化にも素早く対応が出来ます。
2.寝返り支援ベッド
体が不自由になると寝返りをするのも一苦労…そんなときに願
えりを電動運動で支援します。床ずれの予防にも効果的です。
3.介護システム
ICTを導入し、記録や情報の共有化を行っています。お一人
おひとりがどのように過ごしたいかを職員一同で共有していま
す。
あり
職務給制度の内容
役職に応じた等級制度があります。
あり
復職制度の内容
本人が希望し、事業所が認めた場合に復職可能
退職金は2本立て(愛知県民間社会福祉事業職員共済会福利医療
機構)にて充実しています。
研修制度の内容
接遇研修をはじめ、排泄ケアや感染症に特化した内
部研修を定期的に行います。
また、喀痰吸引研修や実務者研修を移動教室として
開催を検討しています。
ワークライフバランスを常に意識し、その必要性について周知し
ます。
ワーク・ライフ・バランスに取り組む目的
リスク回避:長時間労働に伴う心身両面における不健康や離職の
防止を図るため。
キャリアアップ:自己啓発に使用する時間が増えることにより、
個人のスキルアップやキャリア形成に繋げるため。
1人1人の生産性の向上:効率よく時間内に仕事を終えることが
できるよう、1人1人の働き方に影響を与え、意識改革に繋げるた
め。
プライベートの充実:定時帰宅を推進することで、家族や友達と
の時間も増え、プライベートを充実させることができます。それは
、どんなライフイベントを迎える職員も安心して勤務できるという
共通点があり、それを叶えるため。