【必要な経験等続き】【望ましい事項】国立大学法人又は政府関係
機関での勤務経験
*庶務会計業務や研究プロジェクト補助業務経験【歓迎・優遇事項
】海外の大学・研究機関等と連絡調整業務の経験のある方
【36協定特別条項続き】臨時的業務が発生し集中的に処理しなけ
ればならない場合、月80時間、年6回、年間720時間まで延長
できる。*年次有給休暇:初年度より20日を上限として付与。た
だし、採用日により付与日数を決定(例:4月1日採用の場合、採
用日に15日、翌年1月に5日付与)*採用決定後、採用予定日ま
での間において業務に慣れていただくため、可能な範囲で業務に従
事していただく可能性があります。(業務に従事した時間について
は、本学謝金規程等により、謝金(1,400円)及び交通費をお
支払いします)
*メールの件名に必ず【政策連携課 政策研究院担当 年俸制契約
職員応募】と明記願います。*「政策研究大学院大学政策連携課(
政策的構想力研究センター担当)年俸制職員 」との併願可能。
【履歴書等送付・問合せ先メールアドレス】政策研究大学院大学政
策連携課採用担当 alliance1@grips.ac.jp
【令和8年7月15日(水)正午必着】※採用者を決定次第、募
集締切とする場合あり。