丸井配管工業で行う現場監督の仕事は、施工計画を立案し、工期までに工事を進め、マネジメントをする仕事です。
安全・品質・予算と工事内容の兼ね合いを考え、予定通りに工事が進むよう作業者に指示をします。
損失や事故が無いよう多方面に目を向けながら、多くの人と直接関わる仕事です。
私たちが仕事で扱うのは人々の日常生活に欠くことのできないものばかり。
そこで我々がすべきことは、顧客の「人生に寄り添う」ということ。
それこそがこの仕事の本質であり、醍醐味であると考えます。
これに勝るやりがいなどありません!是非一緒に味わってみませんか?
①風通しの良い職場環境
決して従業員の多い会社ではなく、社長も現場に行って監督することもあります。
現場で働く苦労もわかっているので相談もしやすく、経験豊富な先輩からは的確なアドバイスがもらえます。
現場監督や事務員という枠を越えて、みんなで優しくフォローし合える風通しの良い環境が整っています。
②自分の裁量で仕事ができる
ルーティンの仕事ではない面白みがあります!
お客様のご予定に合わせていく難しさはありますが、予算や順序、手配などのスケジュールを自分で考えながら組み立てていくことで、仕事の自由度を高めることができます。未経験でも、ベテランの先輩が指導しますので、教えてもらいながら覚えて行けば大丈夫!
③今、まさに会社の変革期!
今の弊社はいわば先代経営陣からの過渡期であり、新しい仲間とともに会社をより良くするための変革をしていきたいと考えています。
入ったばかりの方だって遠慮は要りません。
面白いアイデアも大歓迎!新しいことに挑戦したい方はぜひ一緒に仕事をしましょう!
④安定とやりがい
弊社は、地域密着型の会社として人々の生活を支える公共事業に関わる施工を多く行っております。
一方で、大手メーカー系工場のような物件の割合は小さく、受注状況が景気変動に左右されにくいので、ある程度安定した売り上げが確保できています。
また、個人のお客様からの修理依頼等もコンスタントにあり、完了の際に直接感謝のお言葉を頂けることもしばしば。
その時に感じる充実感はこの仕事の醍醐味です。