【必須資格・経験】
【必須】■事業会社での経理・財務実務経験3年以上(月次決算、予実管理、取締役会資料作成等)■業務英語中級レベル(メール・資料を独力で作成・読解できる方)
【求める人物像】取締役会等の資料作成や経営管理業務への関心・適性、高い自走力、スタートアップ環境への適応力があり、上場準備フェーズで自ら手を動かせる方を求めています。
【採用背景】上場準備や海外展開本格化に伴うCFO機能の業務拡大による増員。将来的にはCFO候補としてのキャリアパスも視野に入れています。
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【CFO補佐】国が注目するアグリテック・スタートアップ/充実したキャリア◎
【仕事内容】
【概要】養豚業界のDXを推進する当社にて、取締役CFOや管理部長と協働し、経理財務・IR・資本政策等の業務をリードするCFO補佐をお任せいたします。
【業務詳細】■月次・四半期決算、予実管理、KPIレポーティング ■取締役会・経営会議資料の作成、経営管理サポート ■銀行等金融機関対応(融資交渉・報告・関係構築) ■資本政策・資金調達実務(エクイティ・デット・補助金) ■海外VC・機関投資家との英語IR対応 ■インパクトレポートプロジェクトへの参画 ■監査法人・税理士等外部専門家との折衝 ■IPO準備関連業務など
【雇用形態】
正社員
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【年収・給与】
想定年収800~1200万円月給¥666,000~ 基本給¥499,500~ 固定残業代¥166,500~を含む/月
【勤務地】
東京都千代田区
【休日休暇】
年間休日120日
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【選考プロセス】
面接回数2~3回
【事業内容・会社の特長】
【養豚市場について】グローバルで30兆円と言われる養豚市場。しかし近年需給バランスが崩れ、将来は豚肉が食べられなくなってしまう可能性が出てきています。豚の頭数が養豚農家の人口よりも圧倒的に多く豚一頭ごとの最適条件での生育が困難なため、豚肉の生産量が安定しない・納期がコントロールできない・無駄になっている餌や水が多いという問題があります。世界的起業家ジャックマー氏もこの市場に参入するほど、世界から大きな注目を浴びているのが養豚市場です。
【当社について】誰もが安心して豚肉を楽しむ未来を守ることをミッッションに掲げる「養豚×データサイエンス・IoT」スタートアップ。米国MBA・外資系コンサル出身の神林が40歳を迎えた平成29年11月29日平成唯一のいい肉の日”に創業。(ジャックマー氏は同年に市場参入を表明)現在開発を進める養豚経営システムPorker、AI自働豚体重測定カメラABC(AI豚カメラ)に代表される弊社ソリューションを活用した豚舎DXを推進することで、180日で120キロもの体重増が必要とされる豚ボディビルを効率化し、豚肉の生産量50%増・餌の無駄30%減目指します。
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