- Unity によるアプリケーションの開発
- AR や VR を⽤いたエンターテイメント系アプリの開発
- 最新 XR デバイス向けの開発(例:Vision Pro、Magic Leap2、XReal、Meta Quest)
- 最新の技術の調査や検証
・VPS (Immersal、GeoSpatial API、Lightship ARDK)
・地理空間を扱う技術 (3DTiles、 GIS、Cesium、PLATEAU)
【開発環境】
【プロジェクト管理】
- Gitlab でバージョン管理
- Redmine、Backlogでタスク管理
- SharePoint,、Adobe XD でドキュメントやデザイン素材を共有
【CI系ツール】
【コミュニケーションツール】
- Teams、Slack、Chatwork等(案件に応じて)
【この仕事で得られるもの】
- Unityによる、幅広いアプリ開発経験
- 最新のデバイスや技術に触れられる機会
- あらゆるプラットフォーム(PC、スマホ、XRデバイス)での開発経験
- 盛り上がるXR業界で、これまでにないアプリの開発経験
- エンタメ系アプリが多いゆえの「ものづくり」充実感
■代表 横山、XRチームエンジニアへインタビュー by Mogura VR job
「社員全員、研究員」エンジニアの好奇心が活きるアップフロンティアの開発環境づくり
■XRチーム チーフ名倉へインタビューby Mogura VR job
30以上の技術分科会「超技研」でスキルアップー目下ChatGPT×ARを開発中
■こんな活動もやっています。
- ギャップロ:当社運営のアプリエンジニア向け技術情報サイト「ギャップロ」では、エンジニア陣が持ち回りで、貯めた知見を惜しみなく執筆
- 社内R&Dプロジェクト「超技研」:現在XR、AI、AIテスト、の3つの分科会と、AI駆動開発分科会、AI要件定義書・画面設計書分科会など様々なミニ分科会が活動中。
- note:ディレクタ、デザイナーが中心となり、XR黎明期より取り組んでいるXRに関連する技術やUX/UIに関しての情報を、noteに執筆し ています。
- アップフロンティアのエンジニアやUX/UIデザイナーが執筆した技術解説記事を(株)Moguraが運営するXR/メタバース/VTuber専門メディア「MoguraVR」へ提供
『Adobe Aeroを使ったARコンテンツ制作のヒントと知見』
【必須スキル・経験】
Unityでの開発経験が次のいずれかに当てはまること
- 実務1年以上
- 1本以上のアプリを完成させている(実務、個人開発は問わず)
【歓迎するスキル・経験】
- UniRx、UniTask の利⽤経験
- OpenXR、XR Interaction Toolkit,、ARFoundation の利⽤経験
- VR/AR/MR アプリの開発経験
- グラフィックプログラミングの知識(ShaderLab、Cg、HLSL など)
- Unity による PC以外のアプリ開発経験 (モバイル、XRデバイス)
- 設計やアーキテクチャに従ったコーディング
【求める人物像】
- ユーザビリティ(UI/UX)の向上に妥協しない方
- 日常的に業界の最新情報に目を向けている方
- エンターテイメントが好きな方
■東京ラボ
東京都渋谷区神宮前5-7-20 神宮前太田ビル4F
※表参道ヒルズの通りをはさんだ真ん前、1Fにエルメスが入った石垣のビルです。
【最寄駅】
表参道駅(東京メトロ千代田線・銀座線・半蔵門線) A1出口 徒歩3分
9:30~18:30(実働8時間)
週1出社+週4在宅勤務のハイブリッド勤務体制です。
試用期間3ヶ月。あなたと当社のお見合い期間として設けています。
年1回(原則として会社の営業年度の開始月に行います。現在は9月です)
本人名義で家を借りる場合は月額1万円を上限として補助します。
try! Swift / DroidKaigi / AWS Summit / Unite Tokyoなど社外セミナー、カンファレンスへの参加費用を会社が全額補助します。
試験に合格した際、受験費用を会社が全額補助します。
対象:IPA情報処理技術者試験他
Apple WWDC,Google I/O,MS de:codeなどの海外カンファレンスへの参加。
- 定期健康診断(年1回)
- 社内レクリエーション(BBQ、オンラインでゲーム大会、クイズ大会など)
※コロナ禍の現在は、オンラインでゲーム大会、クイズ大会を行っています
- 関東ITソフトウェア健康保険組合 提携施設等の利用
また「超技研」分科会含め、社内勉強会も活発に開催しています。