■当組合は、病院や施設における介護職の技能実習外国人や外国人
特定技能に特化しているのが特徴です。
■在籍する外国人は、ベトナム、インドネシア、ミャンマーの方々
が中心です。
■外国人材への生活指導や相談については、通訳がいますので、
語学力は必須ではありません。
■外国人技能実習機構や入国管理局への連絡・報告・提出は、
すべてPCを使用しますので、PCの基本操作は必須となります。
■1日の仕事の流れ例
9:00:始業後、当日の業務連絡・内容を確認します
9:30:公的機関への資料等をPCで作成します。
※必要に応じて、受入れ先や本人に確認します。
12:00:お昼休憩
13:00:受入れ先の病院施設等に訪問
※外国人材と面談して、生活、仕事、日本語の
学習状況を確認します。また担当者と面談して、
お困りのことなど確認します。
17:00:事務所に戻って訪問内容を記録、整理します。
18:00:終業(残業はほとんどありません)