5 応募条件
○ 昭和40年4月2日以降に生まれた人
※ 年齢制限該当事由:定年の定めをしている場合において当該定年年齢を下回ることを条件とするため
○ 次に掲げる手帳等のうち、いずれかの交付を受けている人
・ 身体障害者手帳(障害の程度が1級から6級までのもの)
・ 精神障害者保健福祉手帳
・ 療育手帳又は精神保健福祉センター等による知的障害者であることの判定書
※ 手帳等の交付を申請中である場合はこの選考に応募できません。なお、選考期間中及び採用時
(原則として、令和9年4月1日)において、上記に該当していることが確認できない場合、各選
考を受験できないほか、最終合格後であっても採用されません。
※ 第二次選考当日に手帳等の写しを提出していただきます。最終合格者については、第二次選考当
日に提出いただいた手帳等の写しを必要に応じて配属先に引き継ぐことがあります。また、その後
採用までの間に手帳等の提示を求めることがあります。なお、提出していただいた手帳等の写しに
ついては、最終合格とならなかった場合においても返却しません。
○ 1日7時間 45 分、週5日間、計 38 時間 45 分の業務の遂行が可能な人
○ PC の使用(Word、Excel)が可能な人
※ 令和8年度中に当機構職員採用選考(障害者を対象とした常勤採用)で不採用となった方又は内定
を辞退された方の再応募はできません。
6 採用選考
(1)一次選考
日程・場所 随時(応募を受け付けた月の翌月中に応募者にご案内します。)
書類審査 申込時に提出された書類により審査を行います。
テストセンターにおいて SPI3(性格・基礎能力検査)を行い
方 法 能力試験
ます。
適性試験 業務遂行上必要な素質及び適性についての試験を行います。
合格発表 随時 個別に通知します。
※ 能力試験、適性試験の実施方法は、応募を受け付けた月の翌月中に応募者にご案内します。
(2)二次選考
日 程 随時 場 所 一次選考合格者に対し通知
方 法 人物試験① 個別面接を行います。
合格発表 随時 個別に通知します。
(3)三次選考
日 程 随時 場 所 二次選考合格者に対し通知
方 法 人物試験② 個別面接を行います。
合格発表 随時 個別に通知します。
※ 最終合格者は、書類審査、能力試験、適性試験及び人物試験に基づき総合的に判定し決定します。