BEENOSは、「野心とテクノロジーで世界の可能性を拡げるNextスタンダードを創る」ことをパーパスに掲げ、人・モノ・情報を「日本から海外へ」「海外から日本へ」と双方向につなぐ5つの事業領域で市場を切り拓いてきました。
テクノロジーを軸に、世界の可能性を拡げるグローバルプラットフォームを創造・提供しています。
現在は、国内外の大手企業と連携しながら、海外展開のプロジェクトをさらに加速中。その多くは高い難易度と複雑性を伴います。だからこそ、私たちは、変化の真ん中に飛び込み、ビジネスを自らリードし、未踏の市場を切り拓いていけるエネルギーを求めています。
特定の領域にとどまらず、多様な事業フィールドで新しい価値を生み出し続けたい方へ。
変化を楽しみ、立ちはだかる壁を野心とテクノロジーで壊していく「事業リーダー」として、共にNextスタンダードを創っていただきたいと考えています。
▼BEENOSについて
https://beenos.com/recruit/know-beenos/
BEENOSはこれまで、野心とテクノロジーを原動力に、越境ECを中心とした領域で成長を遂げてきました。
しかし今、私たちはその延長線ではなく、まったく新しい価値を生み出す「第三創業期」ともいえる転換点に差し掛かっています。
世界に未だない市場や体験を形にしていくには、仮説や感性、スピード、そして柔軟な実行力を組み合わせながら、常に問い続け、作り続ける営みが必要です。
・どうすれば、既存の業界構造を変え、ユーザーが本当に求めている新しい価値を届けられるのか?
・どこに、BEENOSが価値を発揮できる未開の領域があるのか?
・「Nextスタンダード」は、どの市場・仕組みから生まれるのか?
このような問いに立ち向かい、正解のない中で構想し、かたちにする力こそが、今のBEENOSが最も必要としている解決の方向です。
そしてそれは、特定の領域や事業に閉じることなく、ロジスティクス、IPビジネス、マーケティング、データ、組織構築など、多様な領域をまたいで問い直していくことでもあります。
BEENOSのキャリアは、決められたルートや型にはまったものではありません。
一人ひとりの「やってみたい」「面白そう」といった野心を出発点に、多様なフィールドで挑戦を重ねながら、自らの可能性を広げていける環境を整えています。
事業の成長フェーズにあわせて、個人の成長フェーズも連動していく。そんなダイナミズムのある環境がここにはあります。
1.グローバルプラットフォームづくりの最前線に立つ
越境ECはもちろん、その枠を超えて、今BEENOSは多様な新規事業に挑戦中。
まだない市場で新たな価値を創る「0→1」の瞬間から、スケールさせていく「1→100」まで、
事業を動かす当事者として携われます。
・グローバルECプラットフォームの戦略立案、推進
・未開拓ながら高い可能性を秘めた市場への進出と、新規事業の創出
・グローバルデータ分析/グローバルマーケティング
・ロジスティクスの企画開発を通じたグローバル事業の推進
・リスクマネジメントの視点から事業の健全性を支える体制構築/オペレーション設計
・海外渉外/営業/アライアンス推進
2.「好き」を価値に変える、エンタメ・IP事業の可能性
推し活、アニメ、マンガ、アイドル。日本発のエンタメコンテンツには、世界中のファンを熱狂させる力があります。
BEENOSには、その日本の強みを世界で通用する価値に変えるビジネスを展開中。
自分の推しが世界で愛されていくプロセスに、仕掛ける側として関われる。
感情に火をつけるコンテンツとテクノロジーを掛け合わせ、自分の「好き」を、熱量の高い現場に立ちながら、ファン体験の価値を最大化していく醍醐味があります。
・ファンのライブ体験支援/設計
・IPコンテンツ×マーケティングの設計
・海外販売の支援など
3.コーポレート×ビジネス=経営の中枢に携わる
事業を創るのは人であり、組織です。
BEENOSでは、「Nextスタンダードを創る組織」を動かしていく経営戦略や人材戦略、広報といったコーポレート領域にも、若手のうちから挑戦するチャンスがあります。第3創業期のベンチャー企業ならではのスピード感の中で、視座と視野が磨かれます。
・人事戦略/採用ブランディング/人材開発の企画推進
・経営企画/中・長期戦略の設計と実行
・コーポレートコミュニケーション/広報・IR活動