独立希望者歓迎
正社員 月給25万円〜
※給与は経験・能力等考慮した上で決定します。
※求人欄に記載の給与以上も可能ですので御相談下さい。
※交通費は要相談
・昇給年1回
・賞与年2回
ボーナス・賞与あり/昇給あり/交通費全額支給
資格の必要なし
9:00〜22:00(休憩あり)
■営業時間
[ランチ]
12:00~15:00(L.O.13:00)
[ディナー]
18:00~22:00(L.O.20:00)
ランチのお仕事
月8日休み以上
日曜日・水曜日
※夏期冬期休暇あり
☆その他、年に数回は長期休暇があります。
夏季休暇/年末年始休暇/月8日以上休み
・昇給年1回
・賞与年2回
・社会保険完備
まかない・社割・食事補助あり/社会保険完備/制服貸与
□■大阪のフレンチの名店『La Becasse』■□
\将来、一流の料理人を目指し、真剣に料理を学びたいという志の高い方は大歓迎!/
【 仕事内容 】
フレンチレストランの調理・調理補助などをお願いします。
まずは、これまでの経験・スキルに応じて始めていきましょう。
=◆=日々、生きた調理技術を学べる環境です!=◆=
その日その日で仕入れ内容も変わり、固定のルセットを行わない『La Becasse』
仕込みからオーダーメイク、盛り付けに至るまで全てを実践的に学ぶことができます。
⇒シェフの真横で全てを学べる環境です!
本場フランスにて、数々の有名店で修業を積んだオーナーシェフ。
そんなシェフの下、巨匠直伝の調理技術を直接指導してもらえます!
他店では中々受ける事のない、様々な角度からアプローチを体感してください!
⇒独立実績多数あり
当店ではスタッフの独立支援も行っているのも魅力の1つ。
これまでに当店で経験を積み、実際に独立していったスタッフが数多くいます!
将来的に独立を目指している方には、まさに理想的な環境です◎
【 求める人物像 】
◎素直に業務に取り組める方
◎高品質で味の良いものを作りたいという意欲がある方
◎アイデアをカタチにする技術や知識を身に付けたい方
◎仲間と目標を共有し、助け合いの精神を持っている方
◎将来自分のお店を持ちたい方
◎責任感、向上心のある方
【 海外で挑戦したい方にはお勧めです! 】
オーナーシェフの渋谷圭紀氏の修行していた時の人脈を使って、フレンチの本場のフランスで修行したい方をサポート致します。
将来自分のお店を持ちたい、自分の腕を磨きたい方はご連絡下さい。
当店はあなたの夢を応援します!
まずは、一度面接でお話してみませんか?
ご応募心よりお待ちしております。
包丁さばき/盛り付け技術/肉の知識/魚の知識/野菜の知識/チーズの知識/出店開業ノウハウ/店舗運営/メニュー開発/仕入れ・食材の目利き
客単価:20000円以上
席数:10席〜15席
定休日:日曜日・水曜日
日曜定休/個人経営/小さなお店(20席未満)/英語が活かせる環境/駅チカ(徒歩5分以内)
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大阪を代表するガストロノミーの1つ
コロナ禍でも安定収益あり!
超一流シェフの下、本格的なフレンチ調理技術を学べます
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◇◆La Becasse(ラ・ベカス)◆◇
地下鉄御堂筋線 淀屋橋駅から徒歩3分。
フランスの有名店で修業を重ねたシェフによるフレンチレストラン。
店内に一歩足を踏み入れるとそこは、洗練された白の非日常空間。
全体的に白を基調とした店内は、グリーンの使い方が印象的です。
静謐な空気感に、少しだけ緊張しながらもフレンチを愉しめる空間です。
12席だけご用意した、いわゆるシェフズテーブルは、大切な方とのひと時を過ごすにふさわしい場所です。
もちろん、店内の換気、アルコール消毒など、コロナ禍であるからこその対策は万全です。
【 完成系を作らない唯一無二の料理哲学 】
仕入れの際は、”今日一番美味しい素材”を毎日市場で仕入れて、その組み合わせは毎回異なります。
手に入った食材を自由に組み合わせて、半ば即興的に自分が食べたくなるような料理に仕上げるのが『ラ・ベカス』流の料理。
現在も、メニューに記載したアラカルトをやめて、基本的にシェフへのお任せという形をとっています。
例えば、オープン以来のスペシャリテの1つが舌平目。
「ルールは“舌ビラメで巻くこと”だけ」と、その姿はまさに千変万化!
ナメコのコンカッセのプロヴァンス風を敷いたり、リゾットを巻いたり…。
斬新な工夫が凝らされており、その時代にコミットした唯一無二の一皿を創り続けています。
として扱い、その場のインスピレーションに支えられたライブ感溢れる料理。
優れたアルチザン(職人)であると同時に、アート感覚に裏打ちされた料理を創り出すことが当店の基本姿勢です。
そんな実践的なスキルを学べる環境で、本物の調理技術を身に付けませんか?
~*滞仏10年。主に3人の巨匠から鍛えられた料理観*~
オーナーシェフを務めるのは、日本のガストロノミー界を代表するひとり、渋谷圭紀氏。
フレンチシェフを志し、大学進学を辞めて18歳で単身渡仏。
「ポール・ボキューズ」、「ホテル クリヨン」、「ムーラン・ドゥ・ムージャン」、「ジャマン」、「アラン・シャペル」など各地のレストランで修業。
ポール・ボキューズ氏、ジョエル・ロブション氏、アラン・シャペル氏という現代フレンチの巨匠と称される料理人たちに師事する。
この、フレンチ業界における3人の巨匠から直接手ほどきを受けた修業時代から、伝統的な調理における全ての技法をフランスで身に付けました。
”ボキューズ氏の伝統に根ざしつつ古い壁を破った力。ロブション氏の完璧主義。シャペル氏のアート性・多様性。”
そのすべてから大いに学ぶ点があり、中でもシャペル氏の影響は強いように思います。