自動運転・電動化の未来を支えるコア技術開発に挑戦しませんか?
CASE(Connected, Autonomous, Shared, Electric)時代の自動車インフラを支える最先端の車両電源制御ユニットのハードウェア設計・量産開発を担当いただきます。
自動車のメイン電源が失陥した際にでも自動運転や安全装置、通信機能などが途切れないように独自の制御技術を駆使した高信頼性のバックアップ電源の制御ユニットを開発しており、それらのコア技術に携われます。
・電源制御ユニットのハードウェア設計、試作・評価、量産開発
・電源制御回路(DCDCコンバータ、FET、半導体リレー等)の設計・評価
・各種蓄電デバイスの性能を最大化させるための制御技術の開発
・ベンチ環境や開発試作車両を用いた設計検証・評価
・社内ソフトウェア・システム設計部門との仕様整合
・カーメーカーや部品メーカーとの仕様整合・技術提案