日本映画祭の開催、日本の映像コンテンツの
配信、日本のテレビ番組の海外放映など、
映像を通した日本理解の機会をつくるお仕事です。
|◤ 具体的な仕事内容 ◢|
 ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄
国際交流基金(JF)映像事業部における
・日本映画の上映
・日本映画等動画コンテンツ配信サイト運営
・専門家交流事業等
に関わる業務
■関係者との連絡・調整業務
■招へい業務
■進行・実績管理
■契約
■会計
■広報
■マーケティング
■助成事業に係る手続き
など
【主な関係先】
・コンテンツホルダー
・業務委託先
・在外公館担当者
など
|◤ 国際交流基金とは ◢|
 ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄
文化芸術交流、海外における
日本語教育、日本研究・国際対話の分野で
様々な活動を行っている独立行政法人です。
|◤映像事業部とは◢|
 ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄
日本映画祭の開催、日本の映像コンテンツの
配信、日本のテレビ番組の海外放映など
映像を通した日本理解の機会をつくります。
|◤契約期間◢|
 ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄
契約開始時期:令和8年9月16日(水)または10月1日(木)(応相談)
契約期間:契約開始日より令和9年3月31日まで。
※ただし、産前産後休業および育児休業中の職員が休業を終了するときは、
その時点で契約期間は終了となります。
また、契約期間満了時、当該休業中の職員が職場復帰しない場合は、
契約を更新する場合がありますが、最長でも
通算契約期間5 年までとなります。
|◤その他◢|
 ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄
国内外の出張をお願いする場合があります。
【応募資格】
以下を全て満たすこと。
・四年制大学卒業以上の学歴を有すること。
・公的機関または民間企業などにおいて
3年以上の実務経験を有すること。
・日本語による業務の遂行が
可能であること。
・Microsoft製品
(MS Word/Excel/Power Point)などを
使用しての文書・データ作成が可能なこと
・英語によるコミュニケーションや
文書作成がある程度可能であること
・日本国内で合法的に就労できること。
【歓迎条件】
・コミュニケーション能力及び
対人調整能力を備えている方
・必要に応じ、自分の専門外の業務や
庶務を含め、幅広くかつ未経験の業務にも
柔軟に対応できる方
実働時間:1日あたり7時間30分
平均勤務日数:1ヶ月あたり20日
勤務時間:9時30分から18時まで
(休憩時間は12時30分~13時30分)
※ただし、業務上の必要により、
時間外勤務が発生する場合があります。
完全週休2日制(土日祝)
【年間休日】126日
※ただし、業務上の必要により、
休日に勤務を命ずる場合があります。
その場合、振替休日を取得可能です。
四ツ谷駅から徒歩4分
※基本給・一律手当の総額
基本給:月給 25万円 〜 28万円
固定残業代:なし
【一律手当】
全員に一律で支払われる通勤・皆勤・家族手当金額:なし
全員に一律で支払われるその他手当金額:あり
1ヶ月あたり3万5000円 〜 3万9200円
【一律手当内容】
・特別都市手当支給:3万5000円~3万6400円
【手当】
・超過勤務手当
・通勤手当
・特別手当(賞与)
※応募フォームよりエントリー後
履歴書(指定・下記当基金採用ページ掲載)・職務経歴書(自由書式)を提出
※令和8年8月12日(水) 18時必着
※応募後に届く詳細をご確認下さい
エントリー・
応募書類(履歴書・職務経歴書)を提出
↓
第一次審査(書類審査)
↓
第二次審査(面接)
※交通費は自己負担となります。予めご了承下さい。
↓
内定
※応募方法詳細は当基金HP採用ページよりご確認下さい。
https://www.jpf.go.jp/j/about/recruit/m_260812.html