株式会社日本農業新聞
《増収増益で安定経営》福利厚生も充実/実働7h/年間休日120日
【新着】
情報更新日:2026/06/30
掲載終了予定日:2026/08/24
「食と農」分野で大きな影響力を持つ新聞社が舞台。最前線に立ち、専門情報を発信してください!
【まもなく創刊100年】日本最大級の農業専門紙を発行
【安定基盤で増収増益】JAが株主、業界で高い知名度
【若手活躍中】自らが発信する情報で農業や農家に貢献
【働きやすさ】年間休日120日/育児・介護支援制度
◎国内随一の農業専門日刊紙
新聞発行、デジタル事業と多様な事業を展開する日本農業新聞。その役割は農業や食への関心が強まる中、一層大きくなっています。
今回は最前線で情報を発信する記者(取材・整理・撮影)・ウェブ編集経験者を募集!
◎裁量大きく活躍可能
一つの分野で知識と経験を積めるのが特徴。自分のアイデアが企画として実現します。
OJTで学びながら、1年目から最前線で取材ができます!
「日本農業新聞」編集局で取材・ウェブ編集・撮影・紙面デザインを担当します。全国の食と農業にじっくり向き合い、発信するお仕事です!
具体的には
◆農政や営農記事等を担う取材記者、整理(レイアウト)記者、写真・動画記者、ニュースサイト・SNS編集者
《仕事の例》
◎現地に出向き、農家の思いを取り上げる
◎農水省・農業団体の最新動向をキャッチ
◎役立つ営農技術、農産物の値動きを紹介
◎記事や写真を紙面や電子版用にレイアウト
入社後の流れ
入社後は、社内研修で 会社のルールや業界知識などを学びます。 その後、配属先で先輩社員と一緒に記事を担当。 OJTで業務を習得します。 社内には、各分野の専門知識を持つ先輩記者が多く在籍。 データベース化された過去記事も参考にできます。 農業知識が少なくても学べる環境なので、ご安心ください。
# 異業種の方も活躍中! 取材記者や整理(レイアウト)記者に配属予定です。 多くの中途入社の社員が活躍しています。社歴はマスコミに加え、コンサル、鉄道、農機メーカーなど多彩。農業に強い思いがある方を求めています!
「自主性を重んじる」社風で、休日も充実
★在宅ワーク・直行直帰も可能!
取材記者は在宅ワーク(日数制限あり)や直行直帰を認めています。ストレスフリーな職場を目指しています。
★休日・福利厚生も充実!
1日の実働は7時間、残業も会社平均では月10時間程度。年間休日は120日です。時短勤務など育児・介護を支援する制度も好評です。
【20・30代活躍中!】◆編集・記者経験(ジャンル不問) ※新聞社・マスコミの記者経験者を特に歓迎します!
★こんな方を求めています
◎農家をリスペクトできる方
◎農業や食料問題に関心がある方
◎人に会い、話を聞くのが好きな方
◎未知のことへの探求心・好奇心が旺盛な方
◎文章を書く、まとめるのが苦でない方
★人物・意欲重視の採用です
専門知識は、日々の業務を通じて身につけられます。
出身学部や前職の分野が農業関係以外でも、
学ぶ意欲のある方は歓迎します!
★あなたの成長意欲に応えます
階層別研修や、自己啓発のための資格取得支援など、あなたの成長を支える
仕組みを整えています。
この仕事に向いている人
農家・農業へ関心を寄せられることが重要です。 取材対象者は農家、官公庁、研究者、企業、技術者など多岐にわたります。 広い分野にアンテナを張り、周囲と関係性を築ける方が向いています。
この仕事に向いていない人
記者・編集者の仕事は、記事を書く、紙面を作るだけではありません。 農業専門紙の一員として「農家の役に立つ情報を発信する」「日本の農業に貢献したい」という気持ちを持てない方は厳しいでしょう。
雇用形態:正社員
採用予定人数:若干名
勤務時間:10:30~18:30ほか(実働7時間)
休憩:60分 時間外労働:有
※勤務時間帯は職場により異なります
勤務地:【本社】
東京都台東区秋葉原2‐3
※入社時は東京(本社、その他・記者クラブなど)での勤務となります。
※人事ローテーション有(総合職採用)
※転勤有(支所・支局・駐在)。転勤した場合、数年間を転勤先で過ごし、その後は本社に戻ります。
マイナビ転職の勤務地区分では…
東京都
交通アクセス:【本社】
JR線・東京メトロ日比谷線・つくばエクスプレス線「秋葉原駅」より徒歩5分
東京メトロ銀座線「末広町駅」より徒歩5分
東京メトロ日比谷線「仲御徒町駅」より徒歩7分
給与:月給27万円~42万円
※年齢、経験に基づき支給
※別途、通勤手当・残業手当を支給
中途採用の例 ※賞与は前年度実績
【25歳、扶養家族なし】
月収=27万110円(住宅手当含む)
年収(賞与含む)=461万円
【30歳、扶養家族なし】
月収=32万7140円(住宅手当・賃貸助成含む)
年収(賞与含む)=551万円
【35歳、扶養家族2人】
月収=42万4840円(家族・住宅手当・賃貸助成含む)
年収(賞与含む)=718万円
モデル年収例
年収551万円/30歳 月収32万7,140円+賞与
昇給・賞与:昇給/年1回(4月)
賞与/年2回(6月・12月)
諸手当:◆通勤手当
◆住宅手当
◆家族手当
◆技能手当
◆超過勤務手当
◆賃貸者住宅助成
◆転勤に伴う住宅助成、手当など
休日・休暇:【年間休日120日】
◆休日:日曜日、その他68日(夏期3日・年末年始5日含む)
◆年次有給休暇:初年度12日、2年目以降は年間20日
◆慶弔休暇
◆ウェルネス休暇(生理休暇、不妊治療休暇、再検査受診休暇)
◆産前産後休暇 ※100%取得
◆育児休暇 ※女性は100%取得、男性の取得も急増中
◆看護・介護休暇
◆特別休暇(永年勤続など)
福利厚生:◆社会保険完備
◆退職金制度
◆企業型確定拠出年金(DC)制度
◆各種貸付制度
◆財形貯蓄制度
◆慶弔・見舞金制度
◆両立支援制度
(配偶者出産休暇・産前産後休暇・育児休職・
育児時間・勤務時間短縮・看護休暇・
ベビーシッター利用補助・介護休職・
勤務時間短縮・介護休暇)
◆屋内禁煙(喫煙室あり)
◆研修制度
◆団体共済、交通事故傷害保険加入
◆永年勤続表彰、リフレッシュ研修休暇制度
◆ウォーターサーバー有
年間休日120日以上
5日以上連続休暇取得可能
残業月30時間以内
第二新卒歓迎
オフィス内禁煙・分煙
社宅・家賃補助制度
交通費全額支給
携帯・タブレット支給
ジョブローテ・ジョブチェンジあり
退職金制度あり
固定給25万円以上
資格取得支援・手当あり
U・Iターン歓迎
「女性のおしごと」掲載中
マイナビ転職だけで募集
電話問い合わせOK
ブランクOK
管理職・マネジメント経験歓迎
オンライン面談可
国内出張あり
リモートワーク可
業務時間7時間以内
直行直帰可
自社商品・メディアあり
業界経験者優遇
産休・育休取得実績あり
女性管理職登用実績あり
育児中の社員在籍中
再雇用制度あり
無借金経営
編集・制作
マスコミ・広告・デザイン
マネージャ採用対象外
設立:1928年(昭和3年)3月20日
代表者:代表取締役会長/港 義弘
従業員数:258人(令和8年4月1日現在)
資本金:1億円
売上高:71.5億円(令和6年4月~令和7年3月)
事業内容:◆「日本農業新聞」の発行
「食と農の総合情報メディア」を掲げる。紙の新聞に加え、有料「電子版」、全国の農産物取引情報を速報する専用サイト「netアグリ市況」を運営。消費者向け広報誌の発行、JAの広報・DX事業のコンサルタント、海外の先進農業視察など多彩な事業を展開する。主な読者は農家や、JAなどの農業関係団体、企業など。発行部数は25万部(紙・電子版の合計)。
前身は1928年創刊の「市況通報」。
世情不安の当時、業者の買いたたきに苦しんでいた農家に、東京などの消費地で取引される農産物の正確な相場情報を迅速に伝えようと新聞発行を始めた。1937年に題号を変更し「日本農業新聞」に。
以来、日本随一の日刊農業専門紙として国内外のニュースを伝えてきた。
2002年にはJAの出資を受け株式会社を設立、経営・事業基盤を強化した。
本社所在地:東京都台東区秋葉原2‐3
関連法人:株式会社ジェイエイ情報サービス
支所・支局など:支所:札幌、仙台、東京、名古屋、大阪、広島、福岡
支局:長野、松山
駐在:新潟
企業ホームページ:https://www.agrinews.co.jp/
選考の特徴
WEB面接OK
応募方法:■マイナビ転職の「応募フォーム」よりエントリーしてください。
7月29日(水)までを早期選考期間とします。それ以降や転職フェア(8月29日)後の応募も歓迎します。応募時期で不利になることはありません。
個人情報は採用業務のみに使用し、適切な利用、管理、保護に努めます。
他の目的で第三者へ譲渡・開示することはありません。
応募受付後の連絡:書類選考を通過された方に次回選考のご連絡をいたします。
採用プロセス:
書類選考
応募フォームへのご回答後、 今後の選考について連絡を差し上げます。
筆記試験・面接
筆記試験・一次面接があります。 筆記(適性検査、レポート提出) 一次面接
最終面接
弊社役員との面接になります。 早期選考=8月中・下旬(予定) それ以降=9月上・中旬(予定)
面接回数:2回
面接地:【本社】
東京都台東区秋葉原2‐3
問い合わせ先:株式会社日本農業新聞
住所
〒110-8722
東京都台東区秋葉原2‐3
採用担当
株式会社 日本農業新聞 総務人事部 採用担当
備考
\ マイナビ転職フェアに出展します!/
▼日時
8/29(土)11:00~18:00 ※受付10:00~17:30
▼場所
東京都新宿区西新宿8-17-3 ベルサール新宿グランド
▼アクセス
東京メトロ丸ノ内線「西新宿駅」(1番出口)徒歩4分
都営地下鉄大江戸線「都庁前駅」(A5出口)徒歩8分
JR線・小田急線・京王線「新宿駅」(西口)徒歩14分
農業の未来にも影響を与えるメディアの担い手として
1928年設立。歴史ある新聞社
前身である農業専門紙の創刊以来、
私たちは、「食と農の総合情報メディア」
として農家と消費者の架け橋となり、
実績を築いています。
多様な事業を展開、デジタルで新分野に挑戦!
私たちが手がけるのは
新聞発行だけではありません。
農産物直売所を応援する情報誌発行、
農業視察団の海外派遣、農業関係団体の
ホームページ企画・制作まで事業を拡げ、
業界内で存在感を示しています。
近年では、法人向けデータベース事業や
「電子版」新聞事業も好調です。
”情報発信”の要としてご活躍ください
日本の農業は今、変革期にあります。
農業従事者の高齢化や環境問題、
食の安全保障など、
今後の日本のあり方を左右するテーマとして
農業が捉えられています。
農業専門紙というフィールドで知見を深め、
農業に貢献する情報の担い手としてご活躍ください!
日本農業新聞はおよそ1世紀にわたる歴史を持つ新聞業界の老舗。
世の中には一般紙や専門紙を含めて数多くの新聞社があるが、同社の強みはその事業環境にある。
JAグループを株主に持つバックボーンに加え、「食と農」に対する社会の関心が強まり、同社の専門情報に対する価値がますます高まっている。
安定した環境で専門性を深め、価値のある情報を発信できる同社は、新聞記者にとって最高のフィールドに違いない。