※まずはホームページにて作業内容をご覧ください
※大型鉱山機械車両(油圧ショベル、ブルドーザー等)の
フレーム部品の鉄板を仮付・本付と分けて溶接をする作業です
溶接作業は半自動溶接のCO2でアーク形成を行い、主に鉄板
6~12mmを脚長6~12mmで行います。
作業によっては脚長20mm以上の工程もあり、半自動溶接の
スキル向上ややりがいはとてもあります。
※主な得意先は最大手の小松製作所様、日立建機様等になり、完全
受注生産ですので年間通じて安定した受注量を確保しています
※類似作業の経験ある方は内定までがスムーズに進みます。
※未経験者には先輩社員がサポートします
(変更の範囲:会社の定める業務)