大学病院などの腎臓内科医は他科のサブとしての立ち位置になりがちだが、良秀会では腎センターの医師がメインとなり、生活習慣病の管理から末期腎不全の管理まで、透析管理から合併症の管理までをメインの医師としてタクトを振るうことができること
進行N:それでは、最後に、ご覧頂いた医師へ、代表してA先生から一言宜しくお願い致します。
A先生:先ほどB先生からも話がありましたが、透析について急性期から慢性期までトータルで学ぶことが出来る、腎生検、シャント造設、VAIVTと一連の流れに携わることが出来るので、若手の医師にとってはいろいろな経験を積むことが出来る病院です。
認定施設として透析専門医も取得出来ますし、成長出来る環境だと思います。
また、ライフワークバランスを取りながら働くことが出来ますし、医局や派閥のようなしがらみの無い中で充実感を持って働くことが出来ます。
ぜひいっしょに働きましょう!