想像してみてください。
地方のゴルフ場で日々、ホスピタリティに邁進している人たちは、最新のテクノロジーに触れる時間もその勉強の必要性も感じられていません。そのような研修さえもない職場環境です。そんな中で、外部からきた 人間が、いきなり「今のやり方じゃダメです。テクノロジー入れませんか?」と口を出してきたら…?
最初は、TeeTimeでもいわゆる「コンサルティング」をしていました。「これをすれば売上が伸びますよ」とシンプルにわかっていることを伝える。しかし、現場は忙しくてなかなかできない。経営支援は机上 の空論で終わります。
そこで、その施設のオペレーションの状況、組織や人材が経験されてきたこと。ひとりひとりに寄り添うようにして関係を構築していくことで、本質的な課題を見つけることができ、ようやくテクノロジーの活用が 始まるんです。
TeeTimeで事業をやれば、机上の空論にならない、本物のリーダーシップやオペレーション構築力を身に付けられる。失敗したって構わない。成功するまで挑戦を続けよう。今すぐ一緒にチャレンジをしよ う!!!