株式会社日本農業新聞
8/29(土)マイナビ転職フェア出展 in 新宿|#JAグループ#実働7h
【新着】
情報更新日:2026/06/30
掲載終了予定日:2026/08/24
JAグループの信頼を後ろ盾に、営業力を最大限に発揮!手がけたモノが25万人に届く醍醐味がモチベーションに
【まもなく創刊100年】日本最大級の農業専門紙を発行
【安定基盤で増収増益】JAが株主、業界で高い知名度
【自社スタジオ開設】オンラインセミナー事業を拡大!
【20~30代活躍中】中途入社のハンデなし/定着率も◎
【着実なスキルUP】農業の知識なしでも手厚い支援
【働きやすさ◎】実働7H/年間休日120日/有休取得率↑
★“食”と“農”の総合情報メディア
国内随一の「農業専門日刊紙」発行に加え、
電子版等のWeb関連事業、JAグループのデジタル化を後押しする研究会など、新たな取り組みを拡大中です!
今回は紙面・電子版の広告枠やウェビナーの企画・営業を担う営業メンバーを募集します。
発行部数は新聞・電子版合わせて約25万部!自分の企画や提案が“農業の未来”を切り拓くー。
大きなやりがいを実感できる仕事です!
【OJTあり!安心スタート】日本最大級の農業専門メディア「日本農業新聞・電子版」の広告枠やオンラインイベントの営業・企画提案をお任せ。
具体的には
業界内の知名度は抜群。ブランド力を生かした営業が可能です。
自社メディア広告・イベント・キャンペーンの提案
企業・団体とのタイアップ企画の提案・運営
PR活動支援(データマーケティングなど)
【クライアントは?】
JAグループ、農業に関連・関心ある企業や自治体、
学校、農業資材メーカーなど
入社後の流れ
先輩に同行し、企画提案の流れを把握。 「マンツーマンで指導」「早期にひとり立ちへ」 などと、スキルに合わせたデビューが可能です。 # ★ただの「新聞広告の営業」ではありません あなたがこれまでに培った営業職の知識を生かして、 新たな課題解決の仕組みを企画・提案できるのが面白さです。
裁量を持って働ける当社では ★農業の価値を伝える若者向けイベントの立ち上げ ★消費者向けフリーペーパーを新たに発行 ★特集WEBページの開設 などに挑戦しながらキャリアを築けます。 社員満足度を高めるため、定期的に客観性の高い意識調査を実施。 課題の「見える化」による職場改善も進んでいます。
\「JAグループ新聞社」の営業として働く魅力は?/
「農業専門紙の独自性」×「JAグループとの信頼関係」を実感できます。
独自の存在感を発揮している当社では、
農家・JAと本音で農業の未来を語り合う、
新聞広告・ウェビナーなど多様な手法でクライアントに企画提案
――そんな場面に立ち会えます。
ブランド力・商材力に自信を持って働けるのが強みです。
\「広告+α」の発想でクライアントの課題を解決!/
★ICTを活用し「スマート農業」普及に貢献
└自動車業界・IT企業のクライアントが
広告掲載することで農業界での知名度UP。
⇒農家さんがスマート農業を知るきっかけに!
★猛暑の打撃を受けたトマト農家を支援
└ オンラインでトマト専門家による対策解説
生産資材/種苗メーカーが農家に新商品をPR など
【20~30代活躍中】法人営業の経験者(業種・年数不問)◎新聞・雑誌・Web・ラジオ・テレビの広告営業に携わったことがある方は歓迎!
【応募条件】
法人営業の経験がある方(業種・年数不問)
新聞・雑誌・広告・Web・ラジオ・テレビなど、
何らかの媒体に携わったことがある方は大歓迎!
★例えば…
◎広告代理店・広告制作会社・編集プロダクション
◎出版社・ラジオ局・テレビ局・Webメディア運営会社
◎営業・企画立案・宣伝・広報・ディレクション・制作進行
★以下のような「やりがい」を求めている方はぜひ!
自分が良いと信じられる自社メディアを、もっと世に広めたい
目先の数字を追うだけでなく、顧客(農家)の人生や社会に貢献できている実感がほしい
媒体の枠売り営業ではなく、ファン(ユーザー)の課題を解決する本質的な企画がしたい
20~30代活躍中!上司からのバックアップ体制も◎
営業部門は約40人で、20~30代の男女が活躍中!
新卒/中途入社を問わず、平等な立場で働けます。
社員同士のコミュニケーションや連携もスムーズで
部下から「こういう提案をしたい」という相談には上司が具体的にアドバイス。
前向きな思いに応えられるよう、管理職向けの研修に参加して資質を高めています。
この仕事に向いている人
# ◎チャレンジ精神のある方 新しいことにトライする姿勢を評価する企業風土があり、会社としても様々な試みを展開中です。そのため柔軟な発想で企画・提案ができる方や、想像力&創造力のある方に向いています。
この仕事に向いていない人
# △農家・クライアントに寄り添えない方 広告出稿を一方的に依頼するのではなく、課題を共有して提案する営業です。自分の成果だけを追求する、農業や農家をリスペクトできない方には合わないでしょう。
雇用形態:正社員
採用予定人数:若干名
勤務時間:9:30~17:30(実働7時間)
休憩:60分 時間外労働:有
※勤務時間帯は職場により異なります。
※実働7時間勤務で残業は月10H程度と少なめ!
家庭の時間、自分の時間も大切に働けます。
勤務地:【本社】
東京都台東区秋葉原2‐3
※転勤しないコースも選べます。人事ローテーション有(総合職採用)。
※転勤の有無に関わらず、入社時は東京本社での勤務となります。転勤した場合、数年間を転勤先で働き、その後は本社に戻ります。
マイナビ転職の勤務地区分では…
東京都
交通アクセス:【本社】
JR線・東京メトロ日比谷線・つくばエクスプレス線「秋葉原駅」より徒歩5分
東京メトロ銀座線「末広町駅」より徒歩5分
東京メトロ日比谷線「仲御徒町駅」より徒歩7分
給与:月給27万円~42万円
※年齢、経験に基づき支給
※別途、通勤手当・残業手当を支給
中途採用の例 ※賞与は前年度実績
【25歳、扶養家族なし】
月収=27万110円(住宅手当含む)
年収(賞与含む)=461万円
【30歳、扶養家族なし】
月収=32万7140円(住宅手当・賃貸助成含む)
年収(賞与含む)=551万円
【35歳、扶養家族2人】
月収=42万4840円(家族・住宅手当・賃貸助成含む)
年収(賞与含む)=718万円
モデル年収例
年収551万円/30歳 月収32万7140円+賞与
昇給・賞与:昇給/年1回(4月)
賞与/年2回(6月・12月)
諸手当:◆通勤手当
◆住宅手当
◆家族手当
◆技能手当
◆超過勤務手当
◆賃貸者住宅助成
◆転勤に伴う住宅助成、手当など
休日・休暇:【年間休日120日】
◆休日:日曜日、その他68日(夏期3日・年末年始5日含む)
◆年次有給休暇:初年度12日、2年目以降は年間20日
◆慶弔休暇
◆ウェルネス休暇(生理休暇、不妊治療休暇、再検査受診休暇)
◆産前産後休暇 ※100%取得
◆育児休暇 ※女性は100%取得、男性の取得も急増中
◆看護・介護休暇
◆特別休暇(永年勤続など)
福利厚生:◆社会保険完備
◆退職金制度
◆企業型確定拠出年金(DC)制度
◆各種貸付制度
◆財形貯蓄制度
◆慶弔・見舞金制度
◆両立支援制度
(配偶者出産休暇・産前産後休暇・育児休職・
育児時間・勤務時間短縮・看護休暇・
ベビーシッター利用補助・介護休職・
勤務時間短縮・介護休暇)
◆屋内禁煙(喫煙室あり)
◆研修制度
◆団体共済、交通事故傷害保険加入
◆永年勤続表彰、リフレッシュ研修休暇制度
◆ウォーターサーバー有
急募
学歴不問
年間休日120日以上
5日以上連続休暇取得可能
残業月30時間以内
第二新卒歓迎
オフィス内禁煙・分煙
社宅・家賃補助制度
交通費全額支給
携帯・タブレット支給
ジョブローテ・ジョブチェンジあり
退職金制度あり
固定給25万円以上
資格取得支援・手当あり
U・Iターン歓迎
「女性のおしごと」掲載中
マイナビ転職だけで募集
電話問い合わせOK
ブランクOK
転職フェア出展
管理職・マネジメント経験歓迎
国内出張あり
業務時間7時間以内
直行直帰可
自社商品・メディアあり
業界経験者優遇
産休・育休取得実績あり
女性管理職登用実績あり
育児中の社員在籍中
再雇用制度あり
無借金経営
営業・代理店営業・ルートセールス・MR
マスコミ・広告・デザイン
マネージャ採用対象外
設立:1928年(昭和3年)3月20日
代表者:代表取締役会長/港 義弘
従業員数:258人(令和8年4月1日現在)
資本金:1億円
売上高:71.5億円(令和6年4月~令和7年3月)
事業内容:◆「日本農業新聞」の発行
「食と農の総合情報メディア」を掲げる。紙の新聞に加え、有料「電子版」、全国の農産物取引情報を速報する専用サイト「netアグリ市況」を運営。消費者向け広報誌の発行、JAの広報・DX事業のコンサルタント、海外の先進農業視察など多彩な事業を展開する。主な読者は農家や、JAなどの農業関係団体、企業など。発行部数は25万部(紙・電子版の合計)。
前身は1928年創刊の「市況通報」。
世情不安の当時、業者の買いたたきに苦しんでいた農家に、東京などの消費地で取引される農産物の正確な相場情報を迅速に伝えようと新聞発行を始めた。1937年に題号を変更し「日本農業新聞」に。
以来、日本随一の日刊農業専門紙として国内外のニュースを伝えてきた。
2002年にはJAの出資を受け株式会社を設立、経営・事業基盤を強化した。
本社所在地:東京都台東区秋葉原2‐3
関連法人:株式会社ジェイエイ情報サービス
支所・支局など:支所:札幌、仙台、東京、名古屋、大阪、広島、福岡
支局:長野、松山
駐在:新潟
企業ホームページ:https://www.agrinews.co.jp/
選考の特徴
WEB面接OK
応募方法:■マイナビ転職の「応募フォーム」よりエントリーしてください。
7月29日(水)までを早期選考期間とします。それ以降や転職フェア(8月29日)後の応募も歓迎します。応募時期で不利になることはありません。
個人情報は採用業務のみに使用し、適切な利用、管理、保護に努めます。
他の目的で第三者へ譲渡・開示することはありません。
応募受付後の連絡:書類選考を通過された方に次回選考のご連絡をいたします。
採用プロセス:
書類選考
応募フォームへのご回答後、 今後の選考について連絡を差し上げます。
筆記試験・面接
筆記試験・一次面接があります。 筆記(適性検査、レポート提出) 一次面接
最終面接
弊社役員との面接になります。 早期選考=8月中・下旬(予定) それ以降=9月上・中旬(予定)
面接回数:2回
面接地:【本社】
東京都台東区秋葉原2‐3
問い合わせ先:株式会社日本農業新聞
住所
〒110-8722
東京都台東区秋葉原2‐3
採用担当
株式会社 日本農業新聞 総務人事部 採用担当
備考
\ マイナビ転職フェアに出展します!/
▼日時
8/29(土)11:00~18:00 ※受付10:00~17:30
▼場所
東京都新宿区西新宿8-17-3 ベルサール新宿グランド
▼アクセス
東京メトロ丸ノ内線「西新宿駅」(1番出口)徒歩4分
都営地下鉄大江戸線「都庁前駅」(A5出口)徒歩8分
JR線・小田急線・京王線「新宿駅」(西口)徒歩14分
新聞を軸に、様々なメディアで農業を盛りあげる!
■農業・農家・JAと、クライアントの課題を解決
「ノルマを達成するためだけに、必死に売上を確保していた」
「自分が誰の役に立っているのか分からなかった」
そんな悩みを前職で抱えていたなら、日本農業新聞は180度違う世界です。
私たちの営業活動のゴールは農業を豊かにし、持続性を高めこと。
現場に役立つサービス・商材を持つクライアントと、農家・JAを結びます。
従来の新聞を使った広告展開に加え、webメディア・ウェビナーを運営。
自社メディアをニーズにより使い分ける、オンリーワンの営業が可能です。
2025年6月には本社ビル内に自社スタジオ「たねスタ」を開設。
”食と農、JAの未来を育てる情報発信基地”として、
オンラインイベントやYouTube番組の撮影・配信に活用しています。
「あなたの提案のおかげで、農家の皆さんに役立つ
自社サービスの情報を伝えられた」
「最新のスマート農業に興味を持ち始めてくれたよ」
そんな感謝の声が、ダイレクトにあなたのもとへ届きます。
読者の生活や経営にこれほど深く介在し、
日本の一次産業に直接貢献できているという確かな手応えは、
このメディアだからこそ味わえます。
長い歴史を誇る同社ですが、社風は柔軟。経営トップの方々にも「変わっていこう」という共通認識があり、先を見据えた事業展開を続けています。
働きやすい環境づくりにもこだわっており、営業社員の訪問件数は1日平均4件ほど。「内勤のみの日を設置」「有給休暇の取得を奨励」などとメリハリのある働き方を実現しています。男女ともに育休の取得実績があり、ライフステージが変わっても長く続けていける会社です。