「食品ロスの抑制」と「地産地消での地域社会活性化」を目指し、
飲食事業を手がける新会社をスタートしました。
2025年3月にJR常磐線大野駅前に誕生する商業施設において
居酒屋
「葦駄天IDATENおおくま店」をオープンいたしました。
グアムや東京・六本木でも展開してきた「葦駄天」という屋号は、
温かいものは温かいうちに、冷たいものは冷たいうちに食を届けて
いくことの大切さを「“あし”が速い」韋駄天様になぞらえて付け
た名前でもあります。
新技術の冷蔵システムなど最新機器も積極的に取り入れ、そんな食
の大切さを体現していくお店にしたいと考えています。
可能性にあふれた大熊町の新たな商業施設で、日本の食文化を届け
る新たなキャリアを始めませんか?