衆議院議員みたに英弘の公設秘書(未経験歓迎) 特別職国家公務員/営業や事務などの経験が活きます!
正社員/職種未経験OK/業種未経験OK/学歴不問/転勤なし
政治への想いを、民間ビジネスの知見で実現しませんか。
「この国を、街をよりよい姿にしたい」「でも、政治なんて自分には縁遠い」…私たちは、そんなあなたに『衆議院議員・みたに英弘』を支える公設秘書としてお迎えしたいと考えています。政治の経験や知見は不問。求めるのは、民間の視点です。
今回、求めるのは公設秘書の中でも『第一秘書』『第二秘書』と呼ばれるポジション。第一秘書は選挙区に政策を広めたり、支持者と関係を構築するエリア戦略のプロ。第二秘書は事務所のあらゆる数字や事務を管理するバックオフィスのプロです。
だからこそ、営業や事務、マネジメントなど民間の経験が、政治の世界でも武器になる。元・弁護士の経験を活かし、法務副大臣などを務め、実利的な政策を推し進めてきた『みたに英弘』。政治の世界を、民間の力でアップデートしたいのです。
民間の経験を活かし、公設秘書として活躍している人は多いです。また、当事務所の元・公設秘書からは横浜市会議員も輩出されており、ここはあなたの政治家としての第一歩になる可能性も。まずはチームの一員として、政治に関わってみませんか。
----- 募集要項 -----
【職種名】
衆議院議員みたに英弘の公設秘書(未経験歓迎) 特別職国家公務員/営業や事務などの経験が活きます!
【仕事内容】
お任せするのは、衆議院議員みたに英弘の公設秘書。「選挙での勝利」というミッションに向けて、議員活動を支える仕事です。もちろん選挙で勝つことは手段。その先にあるのは政策実行による社会貢献です。
【みたに英弘 とは】
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「私は逃げない。」という決意を胸に、数々の課題解決に挑んできた政治家です。弁護士時代の知見を活かし、現職の法務副大臣として裁判手続きのDX化やコンテンツ産業の保護を実現。現在は「強い経済、明るい日本。」をビジョンに掲げ、経済のバージョンアップや教育機会の保障などの挑戦を続けています。
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主に外勤活動を担う、いわば営業マネージャー。議員の「分身」として選挙区に溶け込み、様々な支持者の方々と対話を重ね、エリア全体で支持の輪を広げるための戦略を描きます。時にはお祭りや草野球などに参加することも。また、経験豊富な顧問と連携し、若手スタッフの指導や、事務所全体のマネジメントも担います。
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主に内勤業務を担う、総務や経理のスペシャリストです。事務所の生命線である支持者名簿の管理・更新や、会計処理、活動報告の準備など、多岐にわたる事務業務を正確かつ迅速に遂行。議員や第一秘書の活動を盤石に支えます。
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秘書の仕事が目指すゴールは、選挙での勝利です。しかしそれは、単なる権力争いではありません。みたに議員が掲げるビジョンを実現し、この国の課題を解決し続けるための、いわば「事業継続の承認」を有権者からいただくことに他ならないのです。
【応募資格】
学歴不問/職種未経験歓迎/業種未経験歓迎/第二新卒歓迎/ブランクOK
<学歴不問|政治の業界・職種経験は一切問いません>
【必須条件は以下2点のみです】
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- 要・普通自動車運転免許(AT限定可)
- 基本的なPCスキルをお持ちの方
⇒Wordでの文書作成やExcelでの簡単な集計やタイピングができるレベルを想定。
・営業や接客などを通じて、人と信頼関係を築いてきたご経験
・リーダーとしてメンバーをまとめ、目標を達成に導いたご経験
・経理や総務など、バックオフィスで正確な実務を遂行してきたご経験
・「社会をより良くしたい」という、当事者としての強い想い
・みたに議員の政策やビジョンに共感し、その実現を支えたい方
・将来、政治家を目指しており、そのための第一歩を踏み出したい方
※公設秘書は、特別職国家公務員です。
※第一秘書・第二秘書のどちらをお任せするかは、ご経験や適性を考慮して決定します。
【募集背景】
——事務所の「再スタート」を共にたたかう、新たな仲間を募ります——
衆議院議員の解散総選挙の際には、議員だけでなく公設秘書も一度その職を離れるのが、この世界のルール。先日の選挙で勝利を収めた私たちは、この再スタートのタイミングを「組織を見つめ直し、次なる勝利に向けてより良いチームを創る絶好の機会」と捉えました。
そこで今回、政治の世界に新しい風を吹き込んでくれる、民間での経験をお持ちの方を公設秘書としてお迎えします。経験の長短は問いません。「社会をより良くしたい」という強い想いがある方であれば大歓迎です。
【雇用形態】
正社員
特別職国家公務員(常勤)
※公設秘書の任用は当該国会議員に付されるものであり、衆議院の解散・任期満了等に伴い議員が失職・退任した場合は、法令等に基づき任用が終了します。私たちは、理念に共感し、在任期間中に職務上のプロフェッショナリズムをもって職責を果たしてくださる方を歓迎します。なお、寄附その他の私的負担の勧誘・要求は行いません(法令順守)。
【勤務地】
└神奈川県横浜市青葉区青葉台1-3-9リノス8番館1階(転勤なし)
【主な活動エリア:神奈川8区(横浜市青葉区・緑区)】
教育水準や所得層が高く、政治・経済への関心も非常に強い「目の肥えた」有権者が多いエリアです。シビアな視点を持つ方々と対等に対話し、信頼を築いていくプロセスは、ビジネスの世界で培ったコミュニケーション力を存分に試せる、知的な刺激に満ちた環境と言えます。
※第一秘書は、事務所所有の車(社用車)を使用して選挙区内を回ります。
【交通】
東急田園都市線「青葉台駅」より徒歩3分
【勤務時間】目安9:00〜18:00(休憩1h)
※特別職につき、労基法の「労働時間・休憩・休日」は適用除外となり得ます。国会・地域日程により早朝・夜間が生じる場合あり。たとえば早朝の街頭演説や夜間の会合など。日程に応じ、各自でスケジュールを適切に管理いただきます。
【給与】
[第一秘書]月給434,880円以上
[第二秘書]月給346,560円以上
※上記は「国会議員の秘書の給与等に関する法律」に基づく給料表(2025/4/1適用)の金額で、一律支給の地域手当を含みます。
※初任給は公設秘書としての在職期間や年齢等に応じ、法律に基づく級・号給で決定されます。
<年収例>[第一秘書] 720万円以上(月給43.4万円×12ヶ月+賞与)
[第二秘書] 570万円以上(月給34.6万円×12ヶ月+賞与)
【休日休暇】
週休制(原則は平日に取得)
※土日・祝日は地域の行事や会合が多く、原則活動日となります。
※公設秘書は特別職国家公務員で、職務の性質上、労働基準法の「休日」規定は適用除外となり得ます。
・衆議院の解散・総選挙前など繁忙期は、休日を設けない運用となる場合があります。
・国会・地域日程に応じ、各自でスケジュールを調整・管理いただきます(取得日は採用議員と協議の上で決定)。
【福利厚生・待遇】
⇒2025年度実績:合計4.65ヶ月分
- 通勤手当(月3万円・定額)
- 住居手当(月最大2万8000円 ※家賃額に応じて支給)
- 業務調整手当(給料表・号給に応じて月額支給)
- 退職手当制度
- 国会議員秘書健康保険組合・厚生年金保険 ほか
※通勤手当は定額3万円のため、遠方通勤は差額が自己負担となります。
※各手当・賞与等の支給条件は「国会議員の秘書の給与等に関する法律」等に基づきます
【教育制度】
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入職後は、ベテランの政策秘書が、政治のイロハから地域特有のルールまで丁寧にレクチャー。まずは先輩の訪問や会合への同行、事務所内での実務サポートからスタートし、半年〜1年かけて仕事の流れを掴んでいただく計画です。
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みたに自身も弁護士出身であり、「民間の基礎があったからこそ今の活動がある」と考えています。そのため、前職での経験をどう政治の現場に活かすか、共に考えながら進めます。あなたの「新しい視点」を大切にしながら、一歩ずつプロの秘書へと育てていきます。
【青葉台事務所の仲間】
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配属先は、地元・横浜の拠点となる青葉台事務所。現在は、政治の表裏を知り尽くした70代の顧問と、30代の若手スタッフ、事務を支えるパートスタッフが在籍しています。
事務所の雰囲気は、少数精鋭ならではの風通しの良さが特徴。顧問は相談役としてメンバーの挑戦を温かく見守り、一人ひとりが自分の役割に責任を持って、自律的に活動しています。
まさに組織の「再スタート」を切ったばかり。馴れ合いではなく、誠実さとプロ意識を尊重し合うチームで、みたにと共に日本の未来を創る手応えを、存分に感じていただけるはずです。
----- 取材担当者のコメント -----
【取材から受けた会社の印象】
取材を通じて、みたに氏の言葉の端々から伝わってきたのは「真の仲間」への渇望でした。
通常、秘書は経験者の方が紹介で採用されるのが一般的です。一方で、衆議院が解散すれば、議員だけでなく公設秘書も全員が一度に職を失うという過酷な世界。プロの秘書ほど、自らの生活を守るために別の事務所へ移るという選択をとることが多いのです。
みたに氏が今求めているのは、そうした職能としてのプロではなく、苦楽を共にし、同じ未来を信じて走り続けてくれるチーム。解散というリスクを前にしても、なお「この人と共に日本の未来を創りたい」と思ってくれる人を求めているのです。
民間企業で培ったスキルを活かしつつ、一人の政治家と運命を共にする。それは単なる「転職」という言葉では片付けられないかもしれません。ですが、そんな熱い想いに応えてくれる人こそが、今の自分たちには必要なのだと語ってくださいました。
【この仕事のやりがい&厳しさ】
【やりがい】 「世の中の成績表」が、明確な数字で返ってくる
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選挙は「これまでの活動に対する、世の中の成績表」です。具体的な得票数として、自分たちの数年間の努力が社会から評価される瞬間。その達成感は、何物にも代えがたいものがあります。
また、選挙という大きな目標だけでなく、日々の活動成果も可視化されています。「街中のポスターが何枚増えたか」「新しく支持者名簿に何名加わったか」「自民党の党員数がどれだけ伸びたか」といったマイルストーンを一つずつクリアしていくプロセス。日々の業務にも達成感があるのです。
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地盤である横浜市青葉区・緑区は、教育水準が高く、政治を極めてシビアに、かつ客観的に評価する方々が多いエリアです。だからこそ、表面的な言葉ではなく、誠実さとロジックに基づいた深い対話が求められます。
地元の経営者や熱意ある市民の方々と真摯に向き合い、みたに氏の政策ビジョンを丁寧に伝え、理解を深めていく。その結果、「あなたたちが言うなら、みたにさんを応援しよう」と信頼を勝ち取れた時の充足感は格別です。
【厳しさ】 朝6時台から始まる、身体的なハードさ
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毎日ではありませんが、朝6:00や6:30といった早朝から駅に立ち、街頭演説などの活動を行なう必要があります。有権者の通勤時間帯に合わせるため、自宅の場所によっては朝5時前には起床しなければなりません。
また、地域の方々が休みとなる土日・祝日こそが、地域の会合やお祭りなどのイベントが集中する「活動のピーク」です。世間一般の休日が最も多忙な活動日となるため、友人や家族と生活リズムを合わせることが難しくなります。
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選挙が決定した瞬間から、事務所内は戦場と化します。選挙期間中およびその前後の約1ヶ月間は、文字通り「休みなし」の総力戦です。公設秘書は労働基準法の適用外となる特別職国家公務員であるため、代議士の活動状況に合わせた献身的なサポートが不可欠となります。
【この仕事の向き&不向き】
【向いてる人】 人に好かれる、誠実な対応ができる方
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多様な世代や立場の方々と接し、信頼関係を築くことに喜びを感じる方が、この仕事に向いています。なぜなら、秘書は代議士の「分身」として有権者一人ひとりと向き合い、誠実な対話を通じて「みたに」というブランドの支持を広げていく重要な役割を担うからです。
【向いてない人】 損得勘定だけで動いてしまう方
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自身の利益や効率のみを優先し、割り切った考え方をする方は、ミスマッチを感じる可能性があります。というのも、秘書は代議士と志を共にし、解散や失職といったリスクすらも分かち合う「運命共同体」としての強い信念が求められる仕事だからです。