【社会福祉法人聖母会 聖母の丘】
私たち聖母の丘は、高齢者福祉・介護事業を行っています。
利用者の方が自律した日常生活を過ごすことができるよう、身体的、精神的なサポートを通じて支えることが仕事です。
養護老人ホーム(一般型特定施設)の計画作成担当者を募集しています!
【具体的な仕事内容】
・要支援、要介護入居者の施設サービス計画及び処遇計画に関する業務(アセスメント、ケアプラン作成、モニタリング、評価、担当者会議)
・要介護認定申請(新規、更新、変更)及び調査対応
・入居希望者の相談対応
・他職種(介護、看護、相談、栄養など)や関係機関(行政、医療など)連携
・介護や支援のサポート など
車通勤OK
バイク通勤OK
即日勤務OK
フルタイム歓迎
長期歓迎
シフト制
ブランクOK
経験者・有資格者歓迎
業界未経験の方も歓迎しております!
<こんな方が活躍中です>
・入居者様方が抱えている様々な課題に寄り添い、共に悩み、喜べる方
・「人と人との関係」を大事にできる方
現在は20代・30代・40代・50代など幅広い年代の方が活躍中
子育て中のママさんや主婦さんをはじめ、
ライフイベントともに当社で長くご活躍いただいております。
年齢の条件と理由:あり(例外事由1号・60歳未満(定年のため)
※ただし、定年到達後は再雇用制度があり、有期契約職員として勤務可能です。
8:00~19:00の間の実働8時間勤務(休憩60分)
※シフト制/土日祝日勤務あり
※入居者の急変時等は、オンコール出勤の可能性があります。時間帯、時間数に応じた時間外手当が発生します。
※勤務時間帯、シフトについては応相談です。
【休日・休暇】
月9日の公休日(うち日曜日の数を法定休日とする)
年間休日:107日
※入所施設のため、お盆、正月も勤務の場合があります。
・入社6か月経過で有給休暇付与
・入社1年経過後から介護・育児等休暇等の制度利用可
・時間有休制度あり(年40時間を上限)
1ヶ月
実働時間:1日8時間
平均勤務日数:月21.5日
シフト制
有給休暇
慶弔休暇
※休暇についての補足:休みはシフト制になります。有給休暇の消化率100%を目標にしており、現在90%以上を続けています。
社会福祉法人聖母会 聖母の丘
〒860-0073
熊本県
熊本市中央区島崎6丁目1番27号
※アクセス情報: 駐車場あり/車通勤OK
※最寄駅: 熊本都市バス 慈恵病院前降車、徒歩5分
時給 1,040円~1,120円
【一律手当】
全員に一律で支払われる通勤・皆勤・家族手当金額:あり
1ヶ月あたり0円 〜 3万5000円
全員に一律で支払われるその他手当金額:あり
■通勤手当あり
公共交通機関の場合定期券等の領収書の提示により、上限35,000円まで支給。
もしくは自宅と職場を結ぶ合理的で最短の距離に応じた通勤手当(非課税枠)を支給。
■諸手当あり
・介護職員等処遇改善手当:5,000円/月
・資格手当:(介護支援専門員)10,000円/月
※資格手当対象の資格を複数所持している場合は、規程上最も上位の資格を対象。
・社会福祉士・精神保健福祉士・看護師:15,000円/月
【福利厚生】
・昇給制度あり
・賞与制度あり
・福祉医療機構及び熊本県退職共済制度あり
・車両(自家用車、自転車、バイク)通勤可
・無料駐車場有
・介護支援専門員更新研修費用助成
昇給あり
制服あり
社会保険あり
賞与あり
福利厚生についての補足:ロッカー、休憩室完備、駐車場利用無料
研修あり
初心者活躍中
長く働ける
転勤なし
落ち着いた職場
アットホーム
協調性がある
個性が活かせる
立ち仕事
お客様との対話は多い
20代多数
30代多数
40代多数
50代多数
女性が多い
本文中に記載
【ここまでお読みいただきありがとうございます】
まずは「応募する」よりエントリーをお願いいたします。
追って採用担当よりご連絡をさせていただきます。
〈選考の流れ〉
応募
↓
面接
↓
内定
※一次面接にて合否を決定します。場合によっては2次面接を行う場合があります。
※履歴書、職務経歴書、資格者証の提示をお願いします。履歴書は自署に限ります(印刷不可)。
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まずはお気軽に職場見学にお越しください
当社の雰囲気をご体感いただければ幸いです
(ありがたいことに、業界経験有無問わず、「雰囲気が良い」とご入社いただくことが多くございます^^)
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096-355-3017
※電話番号に関する補足:
/応募者専用ダイアル「介護専門職募集の件で」とご連絡ください
ご提供いただいた個人情報は、採用選考及び結果等の通知・連絡の為に利用いたします。
それ以外の利用目的または法令等に基づく要請の範囲を超えた利用はいたしません。
介護福祉サービス利用支援
シフト制
【社会福祉法人聖母会について】 ※下記HPより引用
明治30(1897)年頃、日本には公立ハンセン病療養所がなく、
熊本市にある本妙寺の境内には、皮膚病を癒す力があるという噂をたよりに全国から人々が集まり、悲惨な状況にありました。
この目を覆う程のありさまに心を痛めたパリ・ミッション会の宣教師ジャン・マリー・コール師の招聘により、
マリアの宣教者フランシスコ修道会(FMM)の創立者 マリ・ド・ラ・パシオンは、
会員の中から5名の修道女をローマより派遣しました。
まだキリストを知らない人々に、キリストの福音(よろこびの知らせ)を告げるために
『世界中のどこへでも誰のところにでも行く』ことを使命とするFMMの5名のシスターたちが、
明治31(1898)年10月19日に熊本に着きコール師の活動を引き継いで救ハンセン病事業に当たったことが、
「社会福祉法人聖母会」の日本における事業開始の発端となりました。
2年後の明治33(1900)年には、これらの患者さんを収容する施設(琵琶崎待労院)が熊本市島崎6丁目に建てられました。
その後、行路病死亡者の遺児や路傍に捨てられた老女を収容する施設、
貧困者のための施療院などを求められるままに次々と設立することになりました。
またこれらの問題は九州だけにとどまらず、
北海道、関東、関西などの各地からも要請があったため、相次いで施設が誕生する結果となりました。
当時は国家の援助もなく自給自足の生活で、貧困やあらゆる困難との戦いの中で、
≪キリストの愛と真理をもって人々に奉仕する≫(愛によって真理へ)という精神に基づいて事業は続けられました。
昭和4年、修道会のこれらの社会事業を包括して、内務大臣より「社団法人マリア奉仕会」として許可されることになりました。
戦時中は困難労苦にもかかわらず、多くの善意と励ましにより継続することができ、昭和19年3月には「社団法人大和奉仕会」と名称を変更。
昭和27年3月には社会福祉法の施行を受け、同年5月24日「社会福祉法人聖母会」として認可されるに至り、
その後も人々の必要に応じて事業は広がっていきました。
現在聖母会は、北は北海道から南は奄美大島まで児童養護施設、医療施設、老人福祉施設、保育園等の事業を持つカトリックの社会福祉法人として、
人々のあいだに、人々の中によろこびをもたらすために活動を続けています。
定めあり(その他有期雇用契約/面接時までに開示)
年度更新としています(3月31日が末日)。
更新回数の上限はありません。
http://seibonooka.sakura.ne.jp/wordpress/
2026年01月29日